2024-07

みなみ すっぴん美人

シャワーから出ると、彼女がベッドでスマホをいじっている。 今日はSEXしようとベッドに潜り込みお尻を撫でる。 「ちょっとォ、今日はエッチしないよ。」 冷ややかな返事に悲しくなるが、イチャイチャしながらSEXをねだる僕ちゃん。 「今日は化粧を落として、寝るの。」 すっぴんの彼女がベッドに入ってくる。 キスをしてSEXしようと、夜●いプレイとか満員電車プレイとか色々トライするが全て拒まれる。 「すっぴんで恥ずかしいからダメ!」 「じゃあ、顔見ないからぁ。」 柔らかいオッパイに吸いつき、舌で乳首を転がし、パンティーの上からおマ●コをこする。 「あっ、ああぁん。」 恥ずかしいと顔を隠す手を持ち上げ、脇の下を舌でなめまくりした後は濃厚キスでSEXを確実なものにする。 パンティーを脱がし、濡れ濡れのパイパンマ●コを舐め上げる。 クリトリスを刺激し、指マンするとあっという間にイキそうな彼女。 「あ~いぃ、イっイク。」 さっと作業を中断して寸止めすると、何で?とふくれる彼女。 すっぴんのふくれ顔もまた可愛い。 「なんだよ、したいんじゃん。」 作業再開、クンニ、指マンでイキまくる彼女を抱き寄せ濃厚キス。 寝そべってチ●ポをくわえてもらう。 根元を握り竿先をジュパジュパ、絶妙な彼女のフェラは1日だって欠かせられない。 深いストロークでじゅぼじゅぼ、竿裏から舐め上げ、カリを重点的にレロレロしてもらう。 乳首舐め手コキからの69、食べちゃいたくなる桃尻を揉みながらツルツルのオマ●コを舐めると、すっぴんのあどけない顔でイキ果てる。 顔を隠す手を引き離し、チ●ポをクリトリスにこすりつけて、焦らしながら正常位SEX。 ずっぽりマ●コに差し込んだ後は小刻みに高速ピストン、ヌルヌルで良く締まる最高の膣穴。 バックに変えて柔らかな桃尻を抱えてガンガン突き上げる。 ドレッサーの前で嫌がるすっぴんの顔を見ながら立ちバック、パンパンと突きまくりイキまくる。 鏡に見えるようにベッドの上で背面騎乗位SEX、クリを指でこすりながら突きまくった後は、鏡台に脚をかけさせ指マン、鏡に映る自分のマ●コを見ながらイってしまった。 ベッドに戻りオッパイを吸いながら騎乗位SEX、腰を振り腹筋をピクピクさせてイキまくる彼女。 イキ顔が可愛くて、僕は腰を掴んで激しくチ●ポを突き上げる。 ビチョビチョのマ●コを顔面騎乗クンニでイキまくらせ、正常位SEXで腰を掴んでガンガン突きまくった。 「可愛い顔を見てたらイっちゃいそうだ、ああ~いくよ。」 パイパンマ●コにタップリ中出しすると、彼女の身体はピクピクと痙攣している。 白く汚れた陰部をティシュで拭き取り、今夜は二人ともぐっすり眠れそうだ。 「皆瀬あかり#似」

クラスで人気の美少女たち-教科書にない授業をしちゃいました♪-〇〇〇生相手に中出ししたり!生ハメしたり!お父さん!お母さん!ありがとう♪

甘口ラブラブハメ撮りから辛口な弄びまで。。。お父さん!お母さん!ここまで育ててくれてありがとう!立派に育った美少女達をしっかりといただきました♪おじさん大好き美少女からNOと言えない美少女まで千差万別・色とりどりの美少女たちをとりそろえました。言われるがままに放尿を見せてくれる美少女・xxxを着せたら興奮して自分から責めてくる美少女・言いなりのまま顔にザーメンを出さされる美少女、全て中出し!生ハメだらけ!この年頃だと生への危機感が薄くて簡単に生でハメさせてくれますw課外授業は100点満点!最後はもちろん花丸代わりのザーメンをたっぷり子宮の奥に出してあげましたw

【FANZA独占】特選! 素人ハメ撮り福袋完全ヤリ捨て中出し30人63時間45分

素人の女の子を30人もうまいことホテルに連れ込んで、彼氏や旦那ともしたことないゴム無しSEXでイカせまくり! 後先考えずに生膣にドクドク精子を中出ししちゃう衝撃動画を格安価格で大放出! 63時間45分(2日15時間45分)の大容量です。【収録作品】上京1年目10代JDきよみちゃん 東京を知らないおしゃま女子とハメ撮り おねだり膣イキするガキマ●コに2連発!新婚浮気生チ●ポ中毒まつりさん 美巨乳人妻のオマ●コバグって本気汁流出 危険日子宮解放大しゅきホールド祝懐妊147cm軟体巨乳テニス部ひびきちゃん 地方在住小さな現役美少女と秘密で危険な放課後性教育2連発!現役モデルM●iちゃん私的ハメ撮り流出! 全てを過去にする史上最高の体で男を貪り 精液をねだり中出し絶頂する至高の2連発K●ミスコン準優現役みつえちゃん 彼女にしたいスト高スレンダー美少女と生ハメ撮り 貪欲ま●こで精子をおねだりする淫乱交尾2連発小校4年2組担任まみちゃん アナル舐め上等パイパンど変態教諭 ワンナイト妊娠必至の生膣連発中出し欲求不満の床上手人妻ひかりさん 久しぶりの浮気チ●ポで腰ふり痙攣アクメ 生ハメ不倫で子宮口押し付け無責任中出し交尾現役反抗期アイドルちあきちゃん 生意気小娘がおくすりSEXで前後不覚 ベロキス密着交尾で中出し連続絶頂2連発裏垢新社会人OLゆりえちゃん 3泊朝まで生中出し快楽堕ちSEX三昧 玉袋空になるまで潮吹きマ●コに連続種付け淫乱発情バンギャさぎりちゃん ライブ明けメンヘラ美少女媚薬交尾 ヤリマン腰振り連続アクメおねだり中出し生NG¥交美少女なつみちゃん ステルシングでゴム無SEX初体験 無防備子宮に押し付け無責任射精高学歴爆乳娘ゆきこちゃん F乳1年生女子が生ハメ中出し希望 淫乱10代マ●コと子作り孕ませSEX新体操軟体マ●コのぶえちゃん 限界開脚くぱぁでチ●ポをねだる欲しがり娘 子宮で亀頭を飲み込むボルチオ交尾で絶頂中出し真正ドスケベ制服女子ふみこちゃん 小さな体で必死に腰振り淫語連発痙攣絶頂 一晩中生ハメ個人撮影で発情子宮に中出し2連発Gcup巨乳エステ嬢めいこさん チ●ポ好き柔乳人妻と危険日不倫 潮吹き欲しがり子宮に押し付け中出し大手企業勤務P活なおこちゃん 小生意気娘の膣奥ガン突き痙攣潮吹き絶頂 アイドル級美人とベロキス生ハメ中出し交尾史上最強ち●ぽ好き高教師やちよちゃん 喜んで我慢汁を舐めるド変態教師と生ハメ懇願SEX 欲しがり狭膣に初体験生挿入して子宮最奥禁断中出し祝受験(禁欲)終了みおちゃん 純情美少女が勇気を出して初めてのP活 優等生を生挿入でハメ倒し無責任制服種付け生徒喰いイントラひより先生 割れ腹筋ボディで女性上位猛烈SEX 濡れマン奥突き上げ痙攣絶頂特濃精子中出し100cmむっつり爆乳書店員みのりちゃん 神巨乳Icupぶるんぶるん揺らして大悶絶SEX 腰砕けボルチオ突き上げ無責任子作り大量中出し美巨乳チアガールJDとうかちゃん 彼氏の下手くそSEXに欲求不満で浮気円 大人の生交尾連続指導で完全寝取り中出しグラドル級美人爆乳若妻いろはさん 旦那以外未経験の極上スタイルが初浮気ハメ撮り 膣奥抉られてヨガり狂い絶頂托卵種付け生中出し爆乳バリキャリ美人OLしのみさん24歳 彼電無視して腰振り継続完全発情浮気SEX 潮吹き連発イキまくり托卵おねだり生中出し元グラドル美巨乳人妻りんなさん27歳 史上最エロサキュバス妻と妊娠確実搾精交尾 浮気チ●ポ狂痴女騎乗位腰振り中出しSEX推薦合格美少女かんなちゃん18歳 ヤりたい盛り覚えたて10代つるぺた水泳部 健全ボディに生チン挿入連続絶頂大量中出し巨乳軟体チアガールJDせいらちゃん21歳 Y字バランスで全開おま●こにゴム無しチ●ポ挿入 爆乳弾ませ潮吹き絶頂するツルマンに種付け中出し魅惑の巨乳バレー部JDゆうかちゃん21歳 淫乱体質パパ活美少女ベロチュー潮吹きSEX 大人を惑わす安産型デカ尻に生中出し種付け激カワビッチ受験生のあちゃん18歳 極太チ●ポで若年淫乱マ●コ支援事業 裏垢生徒会長に危険日生挿入種付け中出し制服リフレ貧乳美少女なみのちゃん 発育途中のツルペタ裏オプ常習娘は生SEX大好き 本気汁マ●コに生挿入熱々孕ませ精子中出しバリキャリ淫乱OLなつはちゃん23歳 広告代理店顔採用モデル級美人と無避妊交尾 欲求不満子宮口に生亀頭押し付け密着中出し

美少女たちのコンプレックスはオジサンたちの興奮剤!絶頂!激イキ!ちびっ子つるぺたちっぱいぱんナマ中出し4時間

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わたし、ずっと女●校で、親も厳しかったから…勇気を振り絞っておじさんと初めての中出し性交パイパン●学生12人4時間

「わたしってエッチなのかな?」初々しいピュアで好奇心旺盛エッチ盛りだくさん!未開発なカラダ!初めての感覚に戸惑いながらイキ果てる!恥ずかしがる暇もなく、制服娘は男好みに味付けされてイク!穢れなき●学生を汚す背徳感と優越感!濃厚ザーメンをパイパンマ●コに注ぎ込む!12人のパイパン●学生に生中出し!

えっなに?いやぁ~わたし知らないもんこんなの「ビクっ」身体の震えが止まらない初心者美少女痙攣絶頂111連発!!!4時間

「もう許してぇ!!!おかしくなっちゃうからぁ!イックイクイクイッちゃうぅぅ~!」いつもより感じまくって絶叫!可愛い顔が絶頂で歪む!快感にのけ反り頭の中は真っ白!イキ過ぎて放心状態!まだまだエッチ初心者の清楚系美少女たちが恥ずかしいけど感じちゃってイキまくる痙攣絶頂111連発!

妹の電マオナニー目撃!?感度バグった妹のパイパンロ●マ●コがガチイキ大量お漏らし潮吹きで制服もアソコも理性もグショグショ!!!禁断の家庭内兄妹中出し近親相姦

「いやぁ!見ないでっ!お漏らし止まんないよぉ…!」まだまだウブだと思っていた性欲旺盛な妹の電マオナニーを目撃してしまい!?電マで大量失禁潮吹きし、イッたばかりの妹パイパンマ●コをじっくりと舐めまわし指マンで弄り再びイカせる!妹パイパンマ●コにたっぷり生ハメ中出し!兄妹4組収録!

幼性発見!念願のパイパンロ●ータ捕獲!ゆかちゃん136cm 美好柚伽

奇跡の136cm貧乳つるぺたミニドール!ツインテールの似合う美少女ゆかちゃん!発育途中のカラダは感度抜群!デカチン生挿入!ビックビク膣イキ! 「ん、んん、、あ、あ、ダメダメ、、おかしくなっちゃう~!」小さな穴が男根でイキ狂う!好奇心と不安が入り混じる!ゆかちゃんの真夏の初体験~!!!

みさき 密室タクシードライバー

タクシードライバーのオレにとって三度も飯よりも好きなお楽しみは、お客様に媚薬入りドリンクを飲ませ熟睡させて監禁セックスすることだ。 今日の餌食は、オレ好みの色白で清楚な女子大生だ。 「水道橋までお願いします」 白のミニスカートからのぞくフトモモ、その奥からチラチラのぞくパンティが気になって仕方がない。 「この栄養ドリンク飲んでいただいてモニターしていただくとタクシー料金から50パーセントキャッシュバックさせていただきます」 「じゃあもらいます」 無防備に信じてゴクリと飲み干して、しばらくすると熟睡。 「お客様、着きましたよ」 ゆすっても起きないので路肩に車を止め、後部座席へ移り込む。もう勃起が止まらない。まずはたっぷりとスベスベのフトモモを撫でる。 すっかり寝込んでいてもう大丈夫だろう、ピンクのブラウスをまくり上げブラジャーをずらせて露出させた乳首を舌で転がす。 続いてピンクのパンティをずらすと、女子大生の清らかなパイパンマ●コだった。 胸の高まりを感じながら指先で弄んでいるとどんどん蜜が漏れてくる。たまらずクンニすると更に甘酸っぱい香りでいっぱいになった。無意識の女にチ●コをしゃぶらせるが、いよいよのお楽しみはこれからだ。 ヤリ部屋へと運ぶとベッドの上で容赦なくブラウスとミニスカートを剥ぎ取る。もちろん、ブラジャーとパンティもだ。無意識の女のカワイイ顔に勃起したチ●コを擦りつけて咥えさせていたらもうガマンできなくなった。 両手を拘束するとそのまま生のチ●ポを濡れ濡れになっているパイパンのマ●コにブチ込む。身動き取れない女をヤルこの達成感と幸福感はたまらない。 プリプリの唇を奪いながらガシガシ腰を動かし、オレの極太のチ●ポが汚れを知らないマ●コに出入りする様子を良く観察する。ついでにプルンとしたかわいらしい唇にも舌を強●挿入してしまう。 うつぶせに寝かせてパックリ尻肉を開いてアナルが丸見えになっているのを見るのもたまらない。足首を拘束したところで目が覚めた。 「やめてください」 弱々しく抵抗するが、容赦なく激しく突きまくる。媚薬が効いているのか、うらはらにチ●コを巻き締めてくる。もうガマンできない。 「出ちゃうよ」 「いやああ」 たっぷりと中出ししてしまった、パイパンマ●コからドロッと精子が出てきた。 「こんなかわいい子だから、もう一発したくなっちゃった」 「もう帰りたいです…お願いします」 「言う事聞いて、ほら跨って」 怯える女をムリヤリ騎乗位の体勢にして、ズブリとチ●コで貫く。 「こうしてグリグリして」 「ヤダ、ヤダー」 女を腰の上で蹂躙する楽しみったらたまらない。前かがみにさせてムリヤリ舌を出させると、チューチュー吸い上げる。 「あっ、ああー」 媚薬のせいで乱れるみさきちゃん、 「いまイッちゃったんでしょう?」 弱々しく首を振る姿に欲情して、一度引き抜いて愛液まみれのチ●コをたっぷりしゃぶらせてしまう。 泣きじゃくる彼女を四つん這いにさせ、今度はバックで●す。 パンパンパン 白くてまんまるのお尻を出入りするオレの極太チ●コ。 上半身を背後から引き起こし、やらかいおっぱいを背後からモミモミ。黒髪を振り乱して何度も何度も達してしまっている。 最後は 「こんどは奥の奥に出すからね、妊娠しちゃうよ」 「やめてえ」 ドロッと滴り落ちる精子。 みさきちゃんを拘束したまま部屋に残し、また戻ってきたらたっぷりと楽しもう。またどれだけ蹂躙できるかな。 「皆瀬あかり#似」

あかり パーソナルトレーナー

#パーソナルトレーナー 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。 今日の生徒は猫顔系美少女あかり、ダンスをしているだけあってお尻がきゅっと締まったスタイルの良い子だ。 ピッタリしたレギンスパンツ、前屈させると太腿からヒップにかけてのラインが実に美味しそうだ。 「はい、次は腰を回して骨盤のゆがみを取っていきます。」 骨盤を回したり、突き出させたりとエロいポーズのメニューを中心に指導する。 腰に手をまわして身体を密着させて骨盤レッスン開始。 「せ、先生、近いです。」 「はい、骨盤を意識して!」とお構いなしにトレーニングを続ける。 腹筋マシーンでトレーニングさせながら手で下腹部をこすりポルチオを刺激する。 股を開かせ指導のドサクサに紛れておま●こを指で押す。 「えっ!ちょっと!」 スジまんが見えるぐらいパンツをズリ下げ腹筋を触りまくるとあかりの身体が反応し始める。 あともうひと押し、立たせてお尻を突き出させ、恥丘を上に動かす骨盤運動トレーニング。 「もっとお尻を下げて!ここだよ、ここ!」 おま●こを二本指で突っついてレギンスをズリ下げる。 「な!何ですかこれ!」 「はい、意識を集中して!」 エロい生お尻をギュッギュッさせてチ●ポを股に差し込み、骨盤運動をさせて立ち素股。 「先生、これ本当にトレーニングなんですか?」 「つべこべ言ってないで身体を動かすんだ。」 ぶっちゅとキスしてチ●ポがクリに当たるように腰をまわすとあかりはあえぎだす。 仰向けに寝て、ギン挿ちのチ●ポの上にM字開脚させて骨盤運動をさせる。 クイクイといやらしく腰を動かすあかりのマ●コがクチュクチュと音を立て始め。 「あぅん、オチンチン、マ●コに欲しいです。」 と強●的に言わせてみる。 パンティーを脱がし顔の上で骨盤運動をさせながら、ツルツルマ●コのクリを舐める。 お腹の上からポルチオを刺激すると腰をヒクヒクさせてイってしまう。 後ろ向きに顔面騎乗させてチ●ポを舐めさせ、柔らかい桃尻を拝みながらの69。 トレーニングマシンの上でわんわんスタイルにさせてノーハンドフェラ。 あかりはよだれを垂らしながらジュパジュパとくわえこむ。 背面騎乗位SEXでデカチ●ポをムリムjリと差し込み、骨盤運動指導。 腰をクイクイと前後運動、ズボズボと上下運動を繰り返させる。 「あ~~先生、イっちゃいます。」 イったあかりを四つん這いにしてスパンキングしながらパンパンと突きまくる。 「お、おま●こ気持ちいいです!」 モンキースタイルでバックから桃尻を突きまくり、マン汁だらけのチ●ポをくわえさせる。 「おま●この味がするだろう?」 「は、はい。」 羞恥をさせることで強烈なイメージを植え付けたあかりをトレーニンマシーンに寝かせ正常位SEX。 激しく腰を打ち付け、ポルチオを刺激すると、ぎゅぎゅとおマ●コを締め付けてくる。 イキまくるあかりの子宮に向けて激中出し、イった後も腰を動かし更に気持ち良くさせる。 このSEXトレーニングは好評で、今でもリピーターを増やし続けている。 「皆瀬あかり#似」

美帆&るい アヘ顔ちゃん

私は愛の臨床心理学者モー●ー教授 女性の心の隙間に入り込み悩みをSEXに置き換える洗脳カウンセラーだ。 この日は’美帆’が友達の’るい’を連れてきた。 初めてのカウンセリングを受ける’るい’ 小柄で巨乳のるいにグラマラスな美帆。身長差コンビだ 最近元気が無い姿を見て元気になって欲しいと連れて来たという美帆 私は早速美帆にパートナーとして’るい’を見ているのかと問いかける。 美帆はるいが男性なら…と戸惑いを見せたが私は優しく諭すように愛があれば充実できると言った。 美帆は私の説明を聞き、「やはり肉体的に抱きしめられたい」と言う 「まず手をつないでみてください」 るいと美帆の手を繋がせ、密着するように促す 2人は戸惑いながらも抱き合う…。 「お互いの体がほかほかしてきませんか?」 「なんか落ち着いてきた…」 「では次に…」 私は2人を離しるいを座らせると、美帆と抱き合った るいに見せつけるようにキスした。 それを直視できないるい。 「同じようにやってみましょう」 るいにキスを求めると戸惑いつつも受け入れた。 「安心感がすごいです」とゆっくりとキスを受け入れ応える…。 次に女同士で抱き合うように促す。 頬や頭を撫で合い、吸い寄せられるようにディープなキス… 「お互いが受け入れ合っているのがわかるでしょう。」 2人の隣に座り、美帆の顔を引きよせキス。 美帆とキスをしながら下半身へ手を誘う 「どれだけを求めているか見てみます?」とズボンを下ろすと飛び出したギン立ちのチ○コ! 「…立派です」と欲しそうな顔でチ○コを見つめる美帆。 そんな美帆の姿に戸惑うるい。 美帆は私の股間に顔を埋めて肉棒をしゃぶりだす。 「あ…私…帰ります」 突然の出来事に戸惑いるいは帰ろうとする。 私はるいの行動を諭すように美帆にチ○コをしゃぶらせたままでるいを説得した。 そして美帆にるいとキスするように促す。 「もう一度その気持ちよさを感じてみましょう」 美帆はるいと熱い口づけをする。 「女性の唇と舌は、滑らかで柔らかいですよね。それと同じ感触が男性器の先端ですよ」 美帆が優しく男性器の先端にキスをする。 「ほら、るいも」 戸惑いながらも、手を添えてチ○コの先端を丁寧に舐めるるい。 ゆっくりとフェラを始める。 「唇や舌が気持ちいいのがわかりますか」 「気持ちいいです。」 「これを握ったまま、またもう一度口づけしてみましょう。」 るいは教授の熱い肉棒を握ったまま、美帆と唇を貪るようにキスをする。 そのまま美帆とフェラを続ける。 「お互い、目を見合って…。」 2人で1本のチ○コをフェラ。 チ○コをフェラされたまま2人を裸にしていった。 いつしか3人は裸になり、るいは私と美帆から愛撫され快感に陥ってうっとりしていく… 美帆とキスしているるいをバックから手マンする ビクビクと体を震わせて全身でヨガり「気持ちいい」と連呼するるい るいは仰向けで手マンとクンニでイキそうになりながらも必死で美帆の乳房を愛撫… 私はるいのマ○コをM字開脚で美帆の目の前に露出させる 「舐めてあげて…」 美帆はるいのパイパンの股間をまさぐり、マ○コに顔を埋めていやらしく舌で舐めあげて刺激する。 「ああ、中からとろとろ溢れ出てるよ」 ビクビクと体を震わせ喘ぎながら快感に没頭するるい…。ドクドクと愛液が溢れ出するい…。 「ああっ…イっちゃう!」 美帆の激しい舌の動きと手マンでるいは果ててしまう… 美帆の足を広げマ○コを露出させるとヌルヌルになっている 「すごい…糸引いてるよ…」 美帆は激しい愛撫を受けて全身を震わせる 「ああ~…イイ~…」 「気持ちよさをしっかりと伝えて」 美帆のいやらしいマ○コを激しく愛撫…。 「イクぅ~」 果てたばかりのビクビクする美帆のマ○コにチ○コを挿入。 「先生、あぁっ、だめ、だめ、だめ、イクぅー。」 るいは羨ましそうに美帆の体をなでる… 「感じてる、美帆、すごく可愛かった」 「私も欲しいです。」おねだりをする、るい。 座る私の上に重なるように密着するるい るいの股間にチ○コを擦りつけながらフェラする美帆 「あっ、イっちゃいそう…」 焦らされて更に興奮するるい 「では入れちゃいましょう」 チ○コを掴んでいる美帆の手をるいのマ○コへ… 結合したと同時に腰をグラインドさせるるい。 「イっちゃう…」トロトロのアヘ顔を晒す 座位の後は立ちバック。 るいを下から突き上げる 「もっと先生を感じたい」とるい お尻を突き出す2人のマ○コに順番に肉棒を突き立てる 交互に2人をバックからピストンした後はるいを仰向けにして正常位で結合 「先生のおちんちんがすごい」激しく突き上げられてヨガリ狂うるい。 「ああ…イク…」私のフィニッシュ るいのマ○コから抜いたぬらぬらに粘液だらけのチ○コを美帆の口元へ… 精子を受け止めるのは私!という具合に口を大きく開ける美帆 「あぁ、美味しい」 白濁の濃厚な液を啜り美帆は焦点の合わない視線で美味しそうにしゃぶりあげる そしてるいにキス…まるで私の精子をお互いに味わうように…。 「なんか自信が持てた気がする。」とるい。 また、一人、私の信者が増えた 「皆川るい/富井美帆#似」

かえで すっぴん美人

うたた寝していると、彼女が外出から帰ってきた。 掃除アピールするが、まだ仕事していないのを攻められる。 家事のご褒美にSEXしようと迫るが、 「頭おかしくなったの?」 と、取り付く島もない。それでもめげないで必死にスカートをめくると、 「だから、仕事見つかったらエッチしよう。がんばるの」 オレの手を振りほどいて着替えだした。無防備にブラウス、スカートを脱ぎ、紫色のブラジャーとパンティも外すとムチッとおいしそうなボディが目の前に。 「あっ、もう」 たまらずプリンとしたヒップを揉んでしまった。 「だめ、コラコラ」 「乳首敏感なの?」 着替えた黒のキャミソール越しにサワサワすると、いつのまにか乳首ビンビンになってまんざらでもない感じだ。よし、もうあと一息。 「化粧落とすから、ちょっと待ってて」 すっぴんの彼女がベッドに入って寝ようとするが、「ちょっと、なにやってるのぉ」 まんぐり返し にして短パンをずらせ、露出させたマンコにむしゃぶりつく。 「すっぴんかわいくない?」 「ちょっと、電気消して。マジで」 「なんか幼くなってる」 ジュルジュルとマ●コを舐めると、だんだん抵抗も弱くなって喘ぎ声があがってくる。よし、この調子だと足指も舐めたらもうこっちのものだ。キャミソールをまくり上げて大きなオッパイにむしゃぶりつく。 「ヤダぁ、ああん。分かった、するから電気消して」 「もっとよく見せて」 恥ずかしがる彼女 がいとおしく、ベロベロとキス。ついでにプルプルのほっぺも舐めちゃう。 たっぷりとオッパイと乳首を揉んで舐めると、こんどは四つん這いにさせてしまう。アナルとマ●コを露出させてたっぷりいたぶると、 「ああーん、気持ちい」 喘ぎ声がハンパない。これでもかと後ろから攻めると、メロメロになった彼女はもうオレのペースだ。 顔の上にまたがらせて、下からオッパイを揉みしだきながらたっぷりとクンニをしちゃう。クリとナカを同時に指攻め すると、 「そこ、だめえー」 エビぞりになってイッちゃった。 「自分ばっかりずるいよ。乳首舐めて」 必死に舐めているが、恥ずかしそうに手で隠すすっぴんがとってもかわいい。 とはいえ、だんだん乗り気になってくれて、オレの乳首をおいしそうにジュルジュルしゃぶって、パンツも脱がせていきり勃ったチ●ポにむしゃぶりつく。 「舐めているところみたいなあ」 「こっち見ないで」 首を振り振り、ジュパジュパとオレのチ●ポをくわえるすっぴんの彼女。お願いしたら、大きなオッパイでチ●ポを挟んで、パイズリ までしてくれる。 「見ちゃだめ、やめちゃうよう」 なんて言いながら、 「ああーん」 と、ノリノリな感じ。それじゃあとシックスナインの体勢に持ち込んで、大きくマ●コを広げて舌先でベロベロ舐めまわす。チ●ポをほおばりながら、 「むっ、むむぅ気持ちい」 体をビクビク震わせて感じている。とろけちゃった彼女をを横たわらせて、パイパンのマ●コにナマのチ●ポをズブリと突き立てる。 部屋は明るいままだ。すっぴんを気にして、最初のうちこそ 「やだあ、見ないで」 なんて気にしていたが、だんだんと快楽の渦に飲み込まれていって、部屋中に響きわたる大きな声で喘ぎだした。バックにして、柔らかいお尻をわしづかみにしながらガンガン腰を振る。 「やばい、気持ちいい。もっと、もっとお」 プルンプルンとオッパイを震わせて声を上げている。膝を折って寝バックにして、アナルを露出させながら覆いかぶさるようにして攻めると、どうやら急所を突いたようで 「ダメダメ、いく、いくうう」 そのまま達してしまった。 側位にしても、やっぱりスイッチが入った敏感な体はもう感じまくっている。でも、 「これが好きでしょう」 と騎乗位になってくれるけなげさもあって、とってもかわいい。 「こっち見ちゃだめだよ」 と すっぴんを気にしているが、これでもかと腰を使ってオレを攻めてくれる。愛おしくてたまらず、抱きかけて対面座位になるとお互い腰を振りあってしまう。 「見ないでえ」 すっぴんを気にしているその隙にパイパンマンコにたっぷりと中出ししちゃった。 「えっ、うそだよね」 言葉とうらはらに、グッタリとベッドに横たわる彼女。 その姿にムラムラしてもう一回戦。 「えっ、もう終わったよ。聞いてる?」 お構いなしにマングリ返しにしてグラインド、立ちバックでこれでもかと恥ずかしいかっこうもさせちゃって、最後はやっぱり正常位。 「顔にかけてもいい?」 「顔だけはやめてよ」 余計に興奮して、たっぷりと顔面発射。お掃除フェラもしてもらってもう大満足。すっぴん肌にザーメンを乳液がわりにのばしちゃおう!! 「新村あかり#似」

ひびき とびっこさんぽ

#とびっこさんぽ 今日は彼女と食事デートをしに街へ出た。 オムライスかパスタか悩んでいる彼女。 そんなことより、約束通りにとびっこを着けて来ているかのほうが気になる。 とびっこのスイッチを入れてみる。 「な、何でこんなところでするの!?」 一旦止めて、人が来るタイミングでまたスイッチを入れる。 「ん~~! もう、今の人思いっきり見てたよ。」 恥ずかしそうに座り込んで耐えている彼女。 「ん~~、ムリ、無理!もう止めて。」 止めるふりをして、さらに強くする。 「むぅ~~!止まってにゃい!」 「あれ、壊れちゃったかな。」 「ねえ、ごはん後にしてエッチしない?」 近くのビルの階段に連れ込む。 「ここなら人来ないから大丈夫よ。」 おっぱいを揉み、スカートをめくると、ふっくらとした股間がぴくぴくしている。 パンティーの上からとびっこをこすりつけると、口に手をあてて悶絶。 「声出すと、人きちゃうよ。」 パンティーを脱がし、パンパンま●この割れ目にとびっこを挟み込むと、股間をピクピクさせてイってしまう。 階段に座らせてグチョグチョのおま●こを手マンする。 「おちんちん舐めたいよぉ。」 彼女はチ●ポを手でしごきながら、よだれをたっぷりつけてしゃぶってくる。 竿裏を舌でなめながら、激しく頭を動かす超気持ちいいフェラチオ。 壁に手をついて、早く挿れてと美味しそうなお尻を突き出してくる。 チ●ポをバックから挿れると、おま●この中はニュルっと温かく、腰をつかんで激しく突くとギュウギュウと締め付けてくる。 「あ~~ダメ、いくぅ~~。」 正面向きで股間を突き出させ、割れ目にチ●ポを突き刺す。 人が来るかもしれないスリルを味わいながらの屋外セックス。 「そのまま中に出して。」 普段より一段と淫乱になっている彼女の腰を、激しく突き上げ中出し射精する。 「ごはんもういい、早く帰ってもう一回しよ。」 部屋に帰るなりズボンとパンツを脱がされ、チ●ポにしゃぶりつく彼女。 竿裏から竿先まで美味しそうにチ●ポをしゃぶり、ビン勃ちの乳首を押しつけながら俺の乳首を舐めまわす。 乳首舐めの刺激と手コキの気持ちよさに、身体が女性のようにびくびくと反応してしまう。 「早く挿れたいの◆」 パンツを階段に置いてきちゃったとスカートを脱ぐ彼女。 手マンに悶えながらチ●ポを握り、玉舐めまでしてくれる。 チ●ポを唾液でニュルニュルにして騎乗位でまたがり、ニュルんと奥まで挿れてM字開脚セックス。 「気持ちいい、うん、うん!」 乳首舐めしながら腰を振る彼女のマ●コに激しく腰を突き動かす。 イっても腰の動きをやめない彼女。今日は一段と淫乱だ。 お尻を突き出してきたので、バックから思いっきりチ●ポを突き挿れる。 膣肉を絡み付けて締め上げてくるマ●コに激しく腰を打ち続ける。 そのまま彼女の腰をベッドに押しつけ、尻肉を鷲掴みにしながらマ●コの奥を突きまくった。 電マを渡すと直ぐにクリトリスに押し付ける彼女、激しく手マンするとグチュグチュと音をたてて潮を噴き出す。 そのまま脚を抱えて側位でセックス、電マの刺激とイキ痙攣するマ●コの感触が伝わってくる。 最後は正常位セックス、柔らかな股間に思いっきり腰を振り続ける。 「もう、我慢限界だよ。」 「私もイきたい、一緒にイク。」 綺麗なパイパンのマ●コに小刻みに腰を振り、マ●コの奥にたっぷり中出し射精。 「お掃除してあげるね。」 精子とマン汁だらけのチ●ポを舐め上げてくる彼女。 イったばかりの敏感チ●ポをジュポジュポ、ビン挿ちが収まらず、あえなくまた射精。 外でのとびっこプレイは、彼女を大胆な淫乱女に変えてしまった。 「末広純#似」

ゆず&ゆい アヘ顔ちゃん

私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。 今日も私の研究室に2人の女性がやってきた。 1人は最近疲れ気味のOLのゆず。もう1人は付き添いできた会社の同僚ゆい。 「最近仕事とか休みがちで、やる気が出なくて…」と、私に悩みを打ち明けるゆず。 付き添いのゆいも心配そうに、 「いろいろ悩んでいるみたいで、もしかしたら、うつ病かな…」 さらにゆずは、 「人が怖い、男の人が」 早速、私は愛のスピリチュアルカウンセリングに取りかかった。 「身体に、今は安全です、というのを伝えていくから」 ゆずの手を私の手のひらに置いて、施術を施していく。 徐々に落ち着きを取り戻していくゆず。 手をつなぐと、ゆずは催●術がかかったかのように身体の力が抜けていく。 ベッドに寝かされるゆず。グッタリとしている。傍らにはゆいが見守っている。 私は優しい言葉をかけながら、スピリチュアルカウンセリング進めていく。 されるがままのゆずは、まったく抵抗する素振りを見せず、ボディタッチを許していく。 「すごい気分がよくなってきた。楽しい」 下腹部を撫でられるだけでアエギ声を上げ始めるゆず。目がイッっている感じだ。 「これ、いま、何されている感じですか?」 目の前の状況に驚いたゆいが尋ねるも、私はかまわずゆずの体を抱きしめ、密着度を高めていった。 「抱きしめてあげて」 とゆいに促すと、戸惑いながらもゆいは従う。 ゆずもそれを望んでいるようで、ゆいを受け入れる。 私は2人に覆いかぶさり、ゆずにキス。 ゆいはそれを見て、ドン引き。 ゆずは下半身を撫でられると、さらにアエギ声を高め、何と絶頂に達してしまった。 目がイッている表情が印象的だ。 心配するゆいをよそに、スカートをめくられたまま下腹部を撫でられ、ゆずはさらに感じて二度目の絶頂。 私はゆいの手をゆずの股間に持っていかせて責めを促した。 ゆいは抵抗感を見せるが、ゆずはゆいの手を自分の股間に押し付け、ゆいは引くに引けない状況になってしまう。 私はゆずのマ○コの中に指を挿入し、かき混ぜる。 「本当に寂しいのはあなたでしょう」 と、ゆいにも洗脳に取りかかり、巻き込んでいく。あっさりと気を許すゆい。 そんなゆいを私は抱きしめ、身も心も惹き込んでいく。 ゆいともキスを交わしていると、 「もう我慢できない」 と、自らパンティを脱ぎ、パイパンのマ○コを丸出しにするゆず。 その隣にゆいも寝かされ、2人とも目をトロンとさせて、されるがままの放心状態だ。 「身体が熱いです」 下腹部を撫でられると、声を上げて感じ始めるゆい。 ゆずも同様に喘ぎまくり、痙攣&潮を吹きながら絶頂する。 ゆいもパンティを脱がされ、パイパンマ○コが露わに。 私はゆいのマ○コを舐めまくり、快感を与え続けた。 2つのパイパンマ○コが並んでいるのは、実に壮観な光景だ。 そして2人はアエギ声を上げながら、キスも敢行した。 そんな2人を横目に、私は全裸になってチ○ポを差し出す。 「これが欲しい」 ゆずはチ○ポをつかみ、フェラを開始。スケベな舌遣いで気持ちよさそうだ。 私はフェラの快感を得ながら、ゆいの衣服を脱がしていき、肉体に舌を這わせた。ゆいもチ○ポに舌を這わせ、まさに酒池肉林状態。 さらにフェラを行ない、競い合うかのように舐める2人。 私はそんな贅沢な感触を味わいながら、ゆずのマ○コを舐めまくった。 正気ではないほど感じるゆずに、私はついにチ○ポをマ○コに挿入した。 背面騎乗位で交わりながら、ゆいとはキスや顔面騎乗クンニを交わす。 ゆいもチ○ポが欲しそうだ。 しかし、ゆずは構わず腰を上下させ、チ○ポの感触を堪能。 私も応戦して、下から突き上げた。 「こんな気持ちいいの初めて!」 チ○ポを抜かれても感じるゆず。 2人重なるように四つん這いの体勢になると、今度はゆいのマ○コに挿入した。 激しく突かれるほどに乱れるゆい。同時にゆずも絶叫。 2人ともあられもないアヘ顔を晒す。目がイッていて焦点が定まっていない。 さらにおもらしをするゆい。ゆずはそれを見て、自らの指で股間を刺激し、おもらし。 ベッド上は水浸しだ。おもむろのゆいの乳首を舐めるゆず。 今度はそんなゆずのマ○コに私はチ○ポを挿入した。 バックでの激しい腰ピストン。ゆずの絶叫は止まらない。 腰ピストンが止まると、自ら腰を振るゆず。 「あ~、イク!」 ゆずはイキ果てて、身体を制御することができない。 そして騎乗位の体勢になり、ゆいと交わろうとするが、挿入直前にゆいがおもらし。 びしょ濡れになりながら騎乗位姦を開始し、激しく腰を振るゆい。 オッパイをプルプルと揺らしながらチ○ポの感触を堪能。 クリトリスを刺激されると絶頂に達した。 ゆいとのセックス、ゆずとのキスと入り乱れ、最後は正常位でのガン突き。 「すごい気持ちいい! あ~、イッちゃう~」 ゆずもゆいも、常にアヘ顔を晒したまま。 私も絶頂に達して、ゆいの肉体にザーメンを放った。 そのザーメンをゆずは舐めつくし、ハードな洗脳セックスを終えた。 「波多野結衣/皇ゆず#似」

あかり&まい アヘ顔ちゃん

私は愛の臨床心理学者モ●リー教授。 悩みをSEXに置き換える洗脳カウンセラーだ。 今日も私の得意の悩める巨乳美女2人が研究所にやってきた。 最近自分に自信が無くなり落ち込む事が多いと元気が無いあかり…。 付添でやってきたまいはそんなあかりを心配していると言う。 2人とも極上の巨乳美女 だ。 まずあかりを元気にするために、ソファーでリラックスするように促した。 「自分の魂の声を聞いてみよう」 胸に手を当て深呼吸するあかり…。 まいにも同じように胸に手を当てるようにお願いする。 お互いのお腹に手を当てて目をつぶらせて、優しく暗示の言葉を囁く…。 あかりもまいも目を閉じて私の言葉に集中する。 あかりのお腹に当てたまいの手に私は手を合わせてリラックスさせるようにあかりの足をなであげる。 「ああ…」と早速呻き声 をあげ始めるあかり…。 あかりのお腹に手を当て、私の エネルギーを注入させる。 あかりは目を虚ろにさせて 徐々にボルテージ があがり、アヘ顔 になると白目 を剥いて絶頂状態 になった。 その姿を見て動揺するまい に私は説明した。 「大丈夫…ビックバン が来たよ」 「こころが気持ちいい…」と放心状態 のあかり…。 男性エネルギー を注入されたあかりはスピリチュアルの力で果ててしまった のだ。 「今すごく気持ちいい。こころが気持ちよくなるの…」 アヘ顔でまいに報告するあかり。 まいは少し戸惑い気味になりながらも納得したようだ…。 「さあ、閉じてた扉を開きましょう…。なぞってなぞって…」 放心状態になっているあかり。 パンティの縦筋をなであげ悦に陥る…。 「ああ、ビックバンが来る…」 私はあかりの要望に応えるようにズボンを脱ぎチ○コを見せるとあかりは歓んだ。 「待ってました…」 パンティの縦筋に添ってチ○コを擦りつけるとあかりは悶えた。 「ああ…奥に来る…ああ…イっちゃう!」 またもや白目を剥いてあかりは絶頂状態に…。 まいはそんなあかりを見て戸惑う。 「ねえ…大丈夫?」 「エネルギーで挟んであげましょう」 まいを真ん中にして耳元で優しく囁き2人で愛撫を続けた。 「さあ、胸を解放して…」 まいの乳房をしゃぶると、あかりも触発されて乳房を解放して愛撫をおねだりする。 私の愛撫とエネルギーの注入で快楽に陥っていくまいにまるであかりも体感しているように歓喜の声をあげる。 いつしか2人ともアヘ顔になって放心状態。 「一緒にもっと幸せな世界に…」 あかりとまいは抱き合って、2人は股間をまさぐり『気持ちいい』を連発。 チ○コを口いっぱいに頬張るあかり…。 ここにいるだけで快楽状態に陥っている2人。 2人でしゃぶった後はあかりが股間にチ○コを擦りつけて悶え喘ぐ…。 四つん這いにさせあかりをまいに愛撫させ、まいのマ○コには私が指攻め…。 「ああ~…気持ちいいっ!」 2人とも放心状態のアヘ顔で悶える。 マ○コに入れてほしがるあかりに激しく手マンのピストン…。 「あうう…イクっ!イクっ!」 あかりは大量の愛液を迸らせお漏らしした。 床に仰向けになった私のチ○コにまいがしゃぶりつく姿を見て、あかりも…。 「ここからエネルギーをください」 チ○コの取り合いのようにしゃぶる2人。 あかりの豹変ぶりに触発されてまいもすっかり快楽に没頭している。 私はまいに背面騎乗で結合すると下から激しく突き上げた。 「ああ…気持ちいい…イっちゃう~」 大きな喘ぎ声をあげてまいが絶頂に…。 隣で自分のマ○コを懸命に擦って歓喜しているあかり…。 まいのマ○コには私のチ○コが刺さっているので、あかりのマ○コには手マンで応戦する。 背面騎乗からバックでまいにピストンしながらあかりを手マンでまたまた絶頂させる…。 2人とも白目の放心状態のアヘ顔でイキまくる。 「ここに…ここに…ください」 あかりがマ○コに挿れてと懇願するので、あかりにチ○コを突き刺すと、全身をビクビク痙攣させて喘ぎすぐに絶頂! まいは私のチ○コをあかりから抜き、そのままほおばった。 「おいしい~」 まだまだチ○コが欲しいあかりは騎乗位で腰を震わせた。 「ああ~イクイクイク~!」 あかりにチ○コを取り上げられおねだりのまいには手マン攻撃! 「ああ~気持ちいい~!」 そのままあかりを倒して正常位でピストン…またまたボルテージがあがり絶頂状態! 「ああ~イクぅ~」 何度も痙攣しながらイキまくるあかり…。 果てた瞬間にチ○コをまいのマ○コにバックから…! 「あぁ~イっちゃう!イっちゃう!」 ハメられているまいの上に重なるように四つん這いになって、重なるあかり…。 まいにヌキサシしながらあかりのマ○コをクンニ…。 白目になってすぐ悦になるあかり。 2人を倒して仰向けに並べ、寝バックであかりをハメまくった。 「ああ…もっともっと!くださいっ!イクぅ!イクぅ!」 すぐに絶頂になるあかり…。 順番にまいのマ○コに正常位でピストンをお見舞い…。 「ああ~イっちゃう…イクっ!イクっ!」 ハメされているまいの上に同じ体勢であかりが重なる…。 まるで同じハメと快感を味わっているようだ。 「ああ~、イクっ!イクっ!」 「イっちゃう~!」 そして2人の絶頂に合わせて…そろそろ私も果てる時が…。 「イキます…」 抜いたチ○コを2人の胸のところに持っていくとチ○コから迸る白濁液をありがたそうにペロペロ舐めた…。 快楽のSEXスピリチュアルカウンセリングが完了した…。 「新村あかり/星川まい#似」

みっちゃん すっぴん美人

ラブラブなオレの彼女、今日も休む間も惜しみセックスに励んでいる。彼女が夜遅くに仕事から帰宅してそのままベッドに引きずり込み、キャミソールずらしたままでだ。抱き心地の良いムッチリボディをしっかり抱きしめ、たっぷりとキスして攻めると、 「気持ちいいよ、いいっ」 彼女もとっても感じていてくれる。それじゃあと脚を持ち上げて大きくエビぞりにさせて、チ●ポで奥をを突く。 「ああっ、そこ気持ちいい」 ツボを突いたみたいで、はあはあと大きく息をあげながら 「もっと早いのがいい」 なんて、なまめかしい目つきで催促されちゃう。ますますハッスルしちゃって、 「あっ、ヤバい。イッちゃう」 「イッちゃうの、いいよ」 「イクイク」 たまらずパイパンマ●コに たっぷりと中出しした。ドロリと滴り落ちるザーメン、 「いっつもより多く出てない?」 後始末終えても、 「大好きだよ」 「たけし、今日も気持ちよかったよ」 とイチャイチャ。キスして抱きしめると、いましたばっかりなのに またムラムラしてくる。 「メイク落としてくるね」 彼女が鏡台の前に座って念入りにメイクを落とす様子をベッドから眺めている。 「メイク落とし終わったよ、一緒に寝よう」 「キスしよう」 「あっ、すっぴんだった。見られるのムリかな、恥ずかしくて」 寝ようとしてセックスを拒む彼女、それでも手を伸ばして迫っちゃう。 「大好きなの」 「すっぴんの時はイヤなの。 何回言ったら分かるの?」 横向いて拒む彼女、でもガマンできない。 「ねえ、やめて」 キャミソールをずらして、乳首を舌で転がす。 「こっち見ないで、目をつぶって」 「見てないから」 しめしめ、息が荒くなってきている。 「 恥ずかしいってば、ヤダ」 入念にオッパイを舐めてゆくと、まずます感じてきている。下もずらせて、たっぷりとクンニしていると、 「ヤバイ、イきそう」 反応してきちゃう。スルリとパンティもろとも脱がせちゃう、もうオレのペースだ。 「かわいい」 抱きしめて、たっぷりとキス。そうしながら乳首舐めと手マンを同時に繰り出すと、さすがにもう抵抗をあきらめたようだ。 それじゃあと、念入りに指先でマ●コを解きほぐしてゆく。クリをレロレロ舐めながら規則正しく指先を動かすと、 「あっ、ああーー」 大きな声が上がってメロメロになった。彼女を四つん這いにさせ て、後ろから更に指先で攻め立てる。軽くイッちゃたようだ。 そうなると、ビンビンになったチ●ポがおさまり付かない。 「ちょっとだけだよ」 そう言いながら、従順に乳首から舐めてくれる。なんていい彼女なんだ。 「めっちゃピクピクしてるし、気持ちいの?」 ジュルジュル音を立てて攻めたてると、つづいてたっぷりとフェラ してくれる。すっぴんの素顔でジュポジュポ吸い付いてくれる。そればかりか、お願いするとタマまでペロペロ吸い付いてくれた。 ますます愛おしくなって、改めて向かい合ってラブラブのキス。最後に残ったキャミソールも脱がせて全裸にさせると、 そのままナマで上にまたがってズブリと挿入。 「ああ、気持ちいい」 騎乗位でうっとりとした表情を浮かべる彼女、大きなオッパイがブルンブルン揺れている。手ですくい取ってモミモミ、彼女も腰を振って自ら持ちいいところに当てている。 「 またイッちゃった」 顔面騎乗させて、たっぷりとマンコをベロベロ。 「おいしい?」 彼女もノリノリなので、たっぷりと攻めがいがある。 続いてはバックで挑んでみる。自分でも腰を動かして楽しんでくれている。 鏡の前で立ちバック 、声をあげながら感じている彼女の顔を鏡越しで眺められてとっても興奮しちゃう。恥ずかしいはずなのに、いつもの3倍濡れている! 最後はやっぱり正常位、パイパンマ●コに出入りしているオレのチ●ポ、 「もうダメ、イくう」 大きくあえぐすっぴんの彼女、 「ああ、イッちゃう」 「 いいよ、いっぱいちょうだい」 たっぷりと中出し。ドロッと垂れるザーメンをティッシュで拭きながら、 「2回目なのにめっちゃ出てる」 すっぴん見られたら、もう何でもアリだ。 超興奮するね、すっぴん性交! 「唯奈みつき#似」

小林さん パーソナルトレーナー

#パーソナルトレーナー 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 総合トレーニングをモットーに、スペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。 今日は当トレーニングジム初体験のお客様、小林さん。 おしとやかな、ギャル?である。 「外人さんみたいに、お尻をキュッと高くしたいです。」 ヒップアップ希望ということで、早速スクワットから始めてみることにした。 腕を上にあげさせて開脚スクワット、ピッチリパンツのマン筋が浮き出て、みるみるチ●ポが刺激される。 手本を見せるためにスクワットすると、もっこりしたビン挿ちのチ●ポに気づく小林さん。 「先生、これ何ですか?」 「運動すると血の巡りが良くなって、こうなるんですよ。」 続けて腹筋、やはりマン筋に目がいってしまう。 もっこりチ●ポを小林さんの顔に近づけながら腕立て指導。大きなオッパイをつかみながらフォローする。 「次は、身体に負荷をかけながらスクワットします。」 突き出したお尻にチ●ポを押し当て、負荷をかけてオッパイを揉みながらスクワットする。 「先生の大きなもっこりは本物ですか?偽物ですよね?」 積極的にチ●ポを握ってくる小林さんを、腹筋マシーンに座らせてトレーニング開始。 胸を押さえつけて負荷をかけ、弱ってきたところでオッパイを揉み、乳首を指で挟む。 「では筋肉をほぐすストレッチをしていきます。」 デコルテから生オッパイを揉みこむと、戸惑いながらあえぎ始める小林さん。 「さあ女性ホルモンが出るように、トレーニングしていきますよ!」 開脚させて、さっきから気になっていたマン筋をこすり上げていく。 「パーソナル空間ですから、声出していいですよ。」 「あ~~もうヤバイ、いく、イっちゃう!」 股間を痙攣させてイってしまった小林さんのマ●コをさらにクンニする。 「あ~~ヤバイ、先生!」 指マンで激しく膣中をかき回すと、太ももを痙攣させてイってしまう。 濃厚キスをしながら、もっこりを握らせる。 「大きい!これもトレーニングしてるんですか?」 「そこもマッスルです!さあお口のトレーニングです。」 大きく口を開けデカチンをくわえこみ、竿裏を舐め上げて深くくわえこみフェラしてくる。 頭を押さえて腰をふり、喉奥に負荷をかけてやると、カポカポと喉が鳴り、喉汁を垂れ流す。 膝立ちさせて、大きなオッパイにヌルヌルのチ●ポをこすりつける。 「さあ、次は下半身のトレーニングです。」 トレーニングマシンに手をつかせ、お尻を突き出させる。 濡れ濡れのマ●コにチ●ポを突っ込みピストン運動、乳首をビン勃ちにしてあえぎまくる小林さん。 「あーイっちゃう、イクイクイク!」 ピクピクと痙攣する腹筋、腕を引き寄せ立ちバックからのセックスで腰を激しくピストンする。 マットに寝て騎乗位セックス。 小林さんは大きくM字開脚して、デカチンをクリトリスにこすりつけている。 「五年ぐらいしてなかったから気持ちいい。」 ニュルっと奥深くまでくわえこみ、前後に腰を振ってイキまくっている。 そのまま後を向かせ背面騎乗位セックス、引き締まったお尻の筋肉、下から突き上げオマ●コに負荷をかける。 四つん這いにしてバックから激しくガン突き、全身の筋肉を痙攣させてイキ果てる小林さん。 フィニッシュは、正常位セックスで一番気持ちいいところをつきまくり、ドクドクと中出し射精。 「特性プロテインが中で吸収されてますよ。」 「また、明日来てもいいですか?」 「もちろんです。」 今日は太そうなリピーターをゲットした。 「皇ゆず#似」

さくら とびっこさんぽ

#とびっこさんぽ うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。 「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ◆」 「カラオケね…。」 とびっこのスイッチを入れる。 「えっ!なにこれ?」 笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。 「ちょっと待って、止めて!」 座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。 人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。 案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。 「大丈夫ですか?」 彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。 「おま●こビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」 さすが太めのリモートバイブ、おま●この中で暴れまくっているみたいだ。 「おま●こヤバイ、イっちゃいそう。」 寸止めで、スイッチを止める。 「何で、止めるの?」 「???…。」 「エッチしたい。」 人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。 とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。 「あっ、あっ、あっ!!」 「シーっ!声が聞こえちゃうから。」 声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。 初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。 前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。 ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。 「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」 「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」 おま●こを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。 パイパンま●こをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。 バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。 野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。 彼女の手がチ●ポに伸びてくる。 辺りを見回し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチ●ポを取り出す。v亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。 舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。 くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチ●ポに伝わる。 股を広げチ●ポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。 立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。 「外で挿れちゃうの?」 「ほ、ほしい…。」 お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチ●ポを突き刺す。 ゆっくり腰を動かしニュルニュルま●この感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。 「あっあっ、あっあっ、イクっー!」 外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。 「乳首ビンビンじゃん。」 乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。 壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチ●ポを突き刺す。 「ああぁ、挿ってる~。」 「スケベだね。」 凌●して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。 体位を変えてバックから突きまくり中出しした。 「興奮しちゃった、もっとしたい。」 食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。 部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。 シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。 出したばっかりなのに、俺のチ●ポはビンビン。 服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。 やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ●玉までほぐしてくれる。 いやらしい顔でチ●ポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。 「ああ、イくっ。」 またチ●ポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。 パイパンま●こを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。 「挿れていい?」 グチュグチュのヌルっとしたマ●コが、騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむ。 次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。 彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。 バックからチ●ポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。 グチョグチョと音をたてておま●こに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。 正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチ●ポを突き動かす。 「あ~~!イグぅ~~!」 ヒクヒクと痙攣するマ●コにドクドクと中出しした。 「ねえねえ、またこういうデートしよう◆」 彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。 「如月ゆの#似」

きょうこ とびっこさんぽ

#とびっこさんぽ 1週間ぶりに彼女と会って、三ツ星レストランを探しに街に出た。 「今日、あれつけてきた?」 「着けてるけど…。 急にしないでね。」 次のデートでパンツの中にしてきてねと渡したリモートバイブ’とびっこ’。 今日のデートは羞恥プレイを楽しもうと思う。 歩きながらスイッチを入れる。 「ヴぇ~~!ちょっと止めて!」 股間を押さえて、脚をバタバタしている彼女。 「あそこのオジサン、超見てたよ。」 「ほんとにお願い、止めて!」 彼女を放置して、とびっこをヴィ~ンヴィ~ン動かす。 おま●こを押さえながら必死に歩いてくる彼女、いい眺めだ。 「ちょっと離れて!知り合いに見られるのヤダからさぁ。」 「待って!置いてかないでぇ!」 股間を押さえながら羞恥ポーズをしまくる彼女、ついに座り込み動かなくなる。 「おま●こビチョビチョで無理!」 「ビチョビチョなの?」 「エッチしたいもう。」 近くのマンションの階段に連れ込んで濃厚キス。 「ほら、自分でおっぱい出して。人来ちゃうよ。」 スカートもまくらせて羞恥プレイ、スイッチを強くすると下半身をクネクネさせて悶えている。 パンティーの中からビチョ濡れのとびっこを取り出して、乳首とおま●こにあてる。 「声出すと、人来ちゃうよ。」 パンティーを脱がし、濡れた部分を触ると糸を引くマン汁。 立ったままマ●コを舐めて指マン、おま●こはグチョグチョと音を立てて濡れまくる。 舌をからませる濃厚なキス。だんだんズボンがきつくなってくる。 「興奮しちゃったよ、舐めて。」 チュパチュパとよだれ糸を引きながらしてくれる、気持ちよいフェラチオ。 「挿れちゃう?」 ビン勃ちしたチ●ポを、彼女の脚を抱えて、濡れ濡れマ●コに差し込む。 人目を気にしながら腰を振り、イってしまった彼女を壁に押し付け野外立ちバック。 スリル満点の屋外SEX、濡れたマ●コの中は温かくてすごく気持ちいい。 「ああっ、いくぅ。」 痙攣するマ●コの奥に、どぴゅどぴゅと中出し、彼女の太腿に精子がしたたる。 「まだ、しようよぉ。」 「じゃあホテルいく?」 ホテルに着き、布団に座りこむ。 「一回出したから、疲れちゃったよ。」 「えっ、興奮させたの、そっちじゃん。」 「もう無理だよ。勃たないよ。」 彼女に押し倒されて乳首を責められ、舌をレロレロと絡ませ濃厚キス。 両方の乳首をぺろぺろチュウチュウと、今日の彼女は積極的だ。 半勃ちのチ●ポを生でじゅばじゅばフェラ、彼女のアヒル口は中毒になっちゃうぐらい気持ちいい。 「私も興奮してきた。」 服を脱いでオナニーしながら、チュパチュパとチ●ポをしゃぶる。 綺麗なオッパイとパイパンオナニーを見ながら、快感に身をまかせる。 「ねえ、さわって。」 ビチョビチョのパイパンマ●コに指を入れると、中出しした精子が大量に出てくる。 精子をかきだし、シックスナインで柔らかいお尻を揉みながらマ●コを舐めまわし、彼女は唾液をカリにからませながらしゃぶり続ける。 勃起したチ●ポにまたがり、ずっぽりと騎乗位SEX。 前後、上下、滑るように動く腰、乳首を舐めながらマ●コを打ち付けてくる彼女はイキまくる。 くびれた腰をつかみ、バックから挿れる。 ヤバイ!今日のマ●コはいつもより濡れ濡れで気持ちいい。 後ろから腕を引っ張って深いところまで突きまくり、そのままプレスして押し込むようにチ●ポを差し込んでGスポットをピストン責め。 弾力のあるお尻をヒクヒクと痙攣させてイってしまう彼女。 可愛いオッパイをモミモミしながら横バック、彼女はまた痙攣してイってしまう。 そのままキスしながら正常位SEXでイキまくる彼女。揺れ動く綺麗な身体とバックり開いた脚。超エロいおま●こ姿に激しく腰を突き入れ大量中出しでイキ果てる僕。 「いっぱい出しちゃったね。でも一回じゃないよね。今日はいっぱいできるよね。」 彼女の言葉責めにゾッとする僕 楽しいはずの羞恥プレイが…。 とびっこを使う時はくれぐれもご注意を…。 「尾崎えりか#似」

ゆい&あおい アヘ顔ちゃん

私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。 今日やってきたのはおかわりで訪れたゆいとあおい。個別にやってきていたが、 今回は2人一緒にカウンセリングといこう! 会った時にウキウキしながら「幸せです」と可愛くはしゃぐゆい。 あおいもまた私のカウンセリングに期待している顔だ。 2人とも既に私の信者だ。 「では2人で見つめあってください」 ゆいとあおいは少しづつ入り込む…。 「では抱き合ってください」 私の指示に素直に抱き合い目をつぶりうっとりしていく…。 「もう1人ぼっちじゃないですよ」 私は抱き合っている2人を抱きしめる。 「エネルギーが入っていくよ…」 「はい…熱いです。ぽかぽかして来ました」 甘い吐息を漏らして喘ぎ始める2人。 抱き合ったままあおいにキスを求めるとすぐに舌を伸ばしてアヘ顔になって受け入れた。 私は反対側に回りゆいにキスを求めると、待っていたような顔をして唇をじゅるじゅると吸う。 「先生…あぁ…んんっ」 甘い吐息が充満する。 「では2人でキスしてください。唇を食べ合うように…」 吸いつくように唇を貪り合う2人。 そしてお互いの身体を弄り合い、乳房を露出させ愛撫し合う2人。 私は2人を丁寧にソファーに座らせてお互いの手をお互いの股間にあてがい、そこに私のエネルギーを注入! 「あぁ~…あぁ~…」 パンティ越しにマ○コを弄りアヘ顔になる2人。 すっかりこの世界に没入している。 あおいのパンティをおろして露出したマ○コを優しく手マン。ふとももをヒクヒクさせながら喘ぐあおい。 その姿を見ながら同じ歓喜を味わい喘ぐゆい…。 「入ってる…いっぱい入ってるよ…」 イヤラシイ言葉と手マンの動きにあおいは絶頂に…。 お次はゆいのパイパンマ○コを愛撫。 指を震わせピストンさせるとすぐに絶頂に向かうゆい…。 私の手マンでヒクヒクしているゆいのクリ○リスをあおいが舌を伸ばして舐める…。 ゆいは白目をむいて大きな喘ぎ声をあげて果てた。 「さあ、お尻をこっちに向けて…」 私はゆいのマ○コをじゅるじゅると吸いあおいのマ○コに指を入れて愛撫…。 「ああっ…イっちゃう!」 またもやゆいは絶頂に…。 左手でゆいのマ○コ。右手であおいのマ○コを手マンして振動とピストンを与える。 「ああ~気持ちいい!ああ~!!ああ~!!」 絶叫しながらとろけたアヘ顔の2人。 あおいはバックからお尻に受ける手マンに全身をヨガらせて喘ぐ。 「あうぅ~!!」 ひとしきりイキまくらせた私にゆいがキスを求め、それに応えると、あおいが振り向いてまるで私の唇の奪い合いのようにキスしてくる。 勃起したチ○コを2人の目の前に突き出すと、吸い寄せられるように2人してチ○コを舐め始めしゃぶる。 うっとりしたアヘ顔でチ○コを嬉しそうに舐め合う2人…。 順番にフェラさせた後は2人で抱き合うように指示すると、あおいとキスしながらお尻を突き出すゆいのマ○コにバックからチ○コをゆっくりと挿入させた。 「奥まで入ってるよ…」 挿入しただけで動いて無いのにゆいは下半身をヒクヒクさせて喘ぐ。 そのままソファーに座ると、背面騎乗位でゆいは腰を上下させてトロけたアヘ顔で激しくヨガった。 「ああ~!イクっ!イクっ!」 ゆいを四つん這いにさせてバックから激しくピストンする。 「ああっ…イクっ…」 絶頂が止まらないゆい…。 「ああ、いい…」 ヨガっているゆいを前にあおいはトロけた顔で同じ快感を味わっている。 「私にもくださ…い。おチンポ様が欲しい…」 羨ましがるあおい…。私が仰向けになるとその上に覆いかぶさるように騎乗位であおいが重なる。 自分で腰を上下させて激しく喘いだ。 「あ…あうっ…気持ちいいっ!あっ…あっ…はっ…はっ…あうっ!」 快感も最高潮だ。 うっとりしている洗脳状態の2人をベッドに誘うとまたすぐにチ○コに吸い寄せられるようにフェラ…。 喉奥までくわえこみイラマチオを味わう2人。 ゆいの腰を掴んで騎乗位でチ○コを挿入。あおいのマ○コは手マンで愛撫する。 ゆいは快感に没頭するように激しく腰を上下させて喘ぐ。 「あっ…あうっ…イクっ…ああっ…!」 果てて脱力しているゆいはチ○コを抜くと自分でマ○コを弄っている。 あおいをうつぶせにしてバックから今にも爆発しそうに興奮している私のチ○コをお見舞いする。 バックからピストンするあおいにゆいが抱きつき舌を伸ばしていやらしくキスする2人。 「あうっ!あうっ…!」 あおいもまた何度も訪れる絶頂に身体を震わせヨガる。 ベッドに2人を寝かせて脚をひろげさせると、まずはゆいのマ○コに正常位からピストンする。 アヘ顔で大きな喘ぎ声をあげる2人。あおいもまたトロけた顔で快感の中にいるようだ。 ゆいから抜いたチ○コを隣のあおいのマ○コに入れると激しくピストンする。 「あっ、あっ、あっ、あっ、!気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!イクっ…!イクっ…!あぁっ…!あぁっ…!」 あおいの絶頂と喘ぎが止まらない。 「さあ…一緒にイキましょう…!」 そろそろ私のフィニッシュの時が…。 あおいのマ○コに腰を打ちつけるように激しく抜き差しすると、イったばかりのあおいがまた絶頂に向かう。 激しく動くピストンの振動に身体を震わせヨガるあおい。 ゆいもまた一緒に絶頂にむかうように大きな喘ぎ声をあげている。 「あうあう~…!○×$…△*□$*…あうあう…イクぅ~!」 言葉にならない喘ぎ声をあげてヨガるあおい。 「イキますよ…」 アヘ顔で果てるあおいからチ○コ抜き、2人の胸元に白濁液を迸らせた。 今日もまた悩める女達を快感で救った…。 「枢木あおい/波多野結衣#似」

あいか 卑劣な男に眠らされた女たち

飲料のアンケート調査と称して、街中で女の子に声をかけていく。 今日のターゲットは、清楚な雰囲気の美少女。ムッチリとした体形も良い。 押しに弱いタイプなのか、俺がトークで軽く畳み込んでいくと、意外とあっさりゲットに成功した。 何の疑いも持たずに俺の事務所にやってきた娘。椅子に座り、傍らに置いてあるペットボトルに入ったドリンクの商品説明をし、試飲してアンケートに答えるよう促していく。そして俺は一旦退室。 コートを脱ぐとすごい巨乳。かわいい!なかなかの上級!これは当たりだ! このドリンクに薬が仕込まれていることなど少しも思っておらず、まったく疑いなく素直に試飲しながら彼女はアンケート用紙に記入していく。 すると彼女は、程なくして睡魔に襲われ、机に突っ伏して眠ってしまった。 「失礼します」 俺が部屋に入っていき、声をかけても完全に無反応の彼女。身体に触れられても、まったく気づく素振りはない。狙い通りに熟睡させることに成功した。 まずは髪の毛の匂いを嗅ぎ、次いで首筋などの匂いも嗅いでいく。若い娘特有のいい匂い。 首や耳元などを触っても、目を覚まさない娘。触りたい放題だ。 服の上から、ふくよかなオッパイも触っていく。柔らかいのがよくわかる触り心地…。 張りのある太ももも触っていく。オッパイ同様に抜群の触り心地だ。それを堪能する俺。 さらに服の中に手を入れ、身体を貪っていく。彼女は熟睡を続けたまま…。 ブラジャーやパンティも露わになり、されるがままの状態だ。 ソファーに連れていかれ、無防備な体勢で横たわる彼女。俺はその身体をじっと眺めた。程よい肉付きの身体で、見るからに美味しそう。 我慢できず、再び太ももを撫でまわし、オッパイも揉む俺。どんどん胸が高まっていく。 可愛らしい寝顔を見ながら、ブラジャーをずらすと、想像以上に大きなオッパイが露わになる。時折、乳首をいじりながら、夢中になって揉みしだいていくと、乳首が硬く突起。寝ていても、身体は感じているようだ。 さらに乳首舐め、キスを敢行。舌を絡ませる濃厚なキスで、ねっとり感が伝わってくる。 パンティの上から股間を触り、クリトリスも探っていじっていく。本来なら感じるはずだが、彼女は熟睡したままだ。 それをいいことに大きく股を開かせ、執拗に股間をいじるとほんのりと濡れているのが見て取れる。 マ○コのスジにパンティをこすりつけたり、お尻を撫でたりと、まさにやりたい放題。 そして俺は、ついにパンティを脱がし、股間を覗き込む。お尻やアナル、マン毛の生えていないパイパンマ○コが丸出しになり、さらに興奮度が高まっていく。 股を開いてクリトリス周辺を刺激した後、執拗なクンニでマ○コを味わう。熟睡していてもマン汁は溢れ出し、指をあてがうと、ヌルリと指を飲み込んでいて、イヤラシイ限りだ。 そのままマ○コの穴の中を指でかき混ぜられると、クチュクチュと音を立てて、これまたイヤラシイ。 俺は、慌てず急がず、乳首などを触りながらキスをしたり、若い身体を堪能。 そして彼女の手を俺のチ○ポの触れさせ、ズボンの上からしごいていく。勃起した俺は、チ○ポを露出して直接握らせると、勃起度がグングン上昇。 それだけでは飽き足らず、彼女の口元にもチ○ポをあてがう。口をこじ開けて咥えさせ、腰を振りながらしゃぶらせる。それでも彼女が起きることはない。 さすがに欲望は抑えられず、股を開いてパイパンマ○コの中にチ○ポを挿入。待望のセックスを開始した。 彼女は完全に無反応だが、ズッポリと根元まで挿入して腰を振る俺。 一定のリズムでピストンを繰り返していく。 徐々にピストンのスピードが上がっていくも、発射はまだ我慢! さらにバックの体勢に変えて、大きなお尻を眺めながらのセックスを展開。 オッパイを揉みつつ、バックでズコズコとチ○ポを突き立てていく。 発射しそうになる中、自然とピストンのスピードが速くなりながらも、正常位に体位変換。 パイパンマ○コにぶち込み、再びズコズコと交わる。 程なくして、快感に耐えきれなくなり、マ○コからチ○ポを引き抜いて、ドピュっと勢いよく彼女の白い太ももにザーメンをぶちまけた。 そして最後の一滴まで搾り出し、セックスを終えた。 彼女は太ももをザーメンで汚したまま、大きく股を開いてパイパン股間を晒したまま。 俺は手早くザーメンをティッシュで拭き取り、セックスした痕跡を消した。 そしてパンティを履かせ、ずれたブラジャーも元に戻し靴も履かせた。 ソファーから事務所の椅子に戻して、ハレンチな行為をする前の状況に戻し…。 「あ、すいません、起きてください」 と、声をかけると、ようやく目を覚ます彼女。 朦朧とした表情で、 「あれ、私、寝ちゃってた…」 「だいぶお疲れのようですね」 「あ、もう行かないと」 まだボーっとしている感じの彼女に謝礼を渡して任務完了。 昏●セックスをお見舞いされたことにまったく気付かず、 「ありがとうございました」 と、彼女は最後にお礼の言葉まで残して、事務所を後にした。 「花柳杏奈#似」

あやか すっぴん美人

「疲れたー」 彼女が帰宅して無防備に服を脱ぎだして全裸に、ノーブラでフトモモむき出しのパジャマに着替えた。そしてドレッサーの前に座ってメイクを入念に落としてゆく。素顔むき出しのすっぴん彼女となったところにオレが帰ってきた。あれっ、まじまじと正面から見つめる。 「もうお化粧落としちゃった」 「すっぴん、すごくカワイイね」 照れているがまんざらでもなさそうだ。そのままキスしちゃう。されるがままだんだん舌を絡ませてゆく。それじゃあベッドに押し倒す。おおいかぶさり、キスしながらパンティに手を差し入れると、だんだん彼女も目がトロンとしてきて良い声が上がってくる。 「こんな至近距離、恥ずかしい」 と、すっぴんは気になっちゃうんだね。濃厚に愛撫を繰り返してゆくうちに、すっかりオレのペースにはまってくれた。 「脱がしちゃうのー?」 パジャマのボタンを外してノーブラのオッパイを露出させて、乳首をサワサワしているとピンと立ってきた。オレも乗ってきて、チューチュー舐めながらマ●コも攻める。 「同時がいい」 たまらず、パジャマのズボンを脱がしちゃう。白いパンティをずらすと、マ●コを指先でこねくり回す。ちょっとイジワルして、 「ちょっと汗臭い」 「やだー、だからお風呂入るって言ったのに」 でもされるがままになっている彼女、シュルシュルと音を立てながらクンニしちゃうと、 「ああっ、気持ちいい…」 もうお構いなしにあえぎ声をあげている。 「よく見せて」 四つん這いにしちゃって後ろから攻めちゃう。 「あっ、あああっ」 パンティを下してクンニすると、かかとでオレのチクビ触ってくるじゃないか。プリッとオシリを突き出させて、中指を小刻みに動かしていると、 ピュッ、ピュピュッ 「ダメって言ったじゃん」 潮吹いちゃったよ、うれしいな。 「せっかく帰ってきて着替えたのに」 と怒ってみるが、もう彼女もその気になってくれた!お互いに脱いじゃうと、今度は彼女から攻めてくれる。オレの乳首を楽しそうに、そして濃厚に弄んでくれる。 「ほらー、パンツびしょびしょ」 ガマン汁で大変なことになっている。彼女がパンツ下げてチ●コを露出させると、嬉しそうにたっぷり舌を出して舐めまわしてくれる。 ジュルジュル、シュボシュボ すっぴんの素顔でオレを見つめながら、激しいフェラで攻め立てる。 「あっ、ダメダメ」 ガマンできずに発射しちゃった。 「ホントに出ちゃった、まだ入れてないよ」 ザーメンをベロっと舌ですくい取ってくれる。 「舐めっこしたら復活するから」 彼女もノリノリでシックスナインの体勢になると、 「まだずっと立ってるよ、すごくない?」 「だって、かわいいんだもん」 彼女がいやらしい音を立ててオレのチ●コにむしゃぶりつき、マ●コを広げて舌先で攻める。 「寝る?、あっ、待って待って」 いきり立ったチ●コに手を添えて、彼女が上になってそのままナマでズブリ。 「あー、入っちゃったよ、出たばっかだけども中でおっきくなってるよ」 彼女から激しく腰を動かしてきて、 「あー、めちゃいいところ当たってる」 と、探りながら前後に動かしている。 「なんでこんなにパンパンなの」 「だっちて、かわいいから」 そのまま更に加速させると、 「いくいく、いくっ」 イッちゃったようだ。それでも追撃の手を緩めず、今度は対面座位になると、キスしたりオレの耳を舐めながら抱き合って激しく求め合う。 「ビショビショになってる」 今度はバックにして、オレからガンガン攻め立てた。 「奥、ヤバい、イクっ」 「ダメえ」 「なんで、今イけるところじゃん」 「顔見ながらイこう」 大きく体を反らさせて、ベロベロ舌を絡めながら突きまくる。 寝バックでグリグリ腰を押し付けると、ガクガクと体を震わせて感じまくっている。 「あ、オレがイっちゃう」 チ●コを引き抜いて、尻にザーメンを振りかけた。 「ヤバい、すごい。私もイっちゃった」 でもまだ収まりがつかない。硬いままのチ●コを側位でズブリ、彼女も 「ヤバい、気持ちいい」 と連呼して、またイっちゃった。最後は 「顔見せて」 すっぴんの彼女のかわいい顔を眺めながら、大きく腰を動かしちゃう。 「また出たの?」 3発目はマンコの中にたっぷりと濃厚ザーメンを中出し。 「終わったら急に恥ずかしくなった」 いまさならながらすっぴんを気にしだした。顔を手で覆っているのもなんとも愛おしい。 「やばい、気持ちいい」 汗だくになって横たわる彼女。すっぴん見られたら…何でもアリになっちゃう…ノリノリな僕のすっぴん彼女! 「望月あやか#似」

あん すっぴん美人

「ふぁー、おいしい」 彼女とふたりでくつろいで飲むスパークリングワイン、よい具合に酔いも回ってきてついつい目の前の真っ白なフトモモを撫でまわしてしまう。でも、 「今日はヤらないよ」 となんともつれない。だけども彼女が悪いんだよ、こんなに無防備な部屋着姿なんだから。 「私、化粧落とさなくちゃ、今日はガマンして」 ドレッサーに逃げられちゃった。鏡に向かいながら、 「私もしたいけど…明日早いの。ガマンも必要なの」 おっ、コレはいけるか?ズボン脱いでベッドで待ってるが、念入りにお化粧を落としている。 ようやく終えると、一緒にベッドに横になった。たわいもない会話を交わすが、 「もう寝るよ、お休み」 目を閉じてしまった。でもそんなんであきらめるオレじゃない。そろそろとスベスベの肌をナデナデしちゃう。 「もうマー君、明日仕事なの」 「乳首触らないから、置くだけ」 「もう、そんなに触ったらムラムラしちゃうから」 イイぞ、イイぞ。あと一息。でも、撫でる先が顔に向かうと、 「やめて、すっぴんは恥ずかしいの」 手を胸元に差し込んじゃおう。 「乳首コリコリしないで」 横向いて寝ちゃった。 「したいなあ」 「触ってるだけならいいよ、私寝てるから」 大きなオッパイをむき出しにして、乳首がポロン。ベロベロ舐めちゃう。明らかに感じているのに、彼女が気にしてるのはそこじゃないんだな。 「だめだって、すっぴん恥ずかしいから見ないで」 ここぞとばかりに、乳首を舐めながらもう片方を指先でコリコリしてると、 「ああ、それ以上激しくしないで」 よしよし、パンツの中にも手を差し入れちゃおう。 「濡れてる」 「ヤダ、恥ずかしい」 「寝れないよ」 「どうだろ、マー君が乗り気にさせたらね」 「うん」 愛おしくて、すっぴんの素肌にキスしちゃう。股を広げさせ、パイパンマ●コを露出させてレロレロ。 「顔見ないで」 手で覆いながらも、だんだんと良い声で鳴いてくれる。なんてカワイイんだ。たまらずパンティを脱がせて、マングリ返しに。アソコを指でパックリと広げちゃう。 「この体勢なに、おっぱいで窒息しちゃう」 すっぴんの顔を見つめながら、舌をたっぷり伸ばして舐めちゃう。指先を侵入させながら攻撃の手を続けると、 「ダメダメ、もうムリぃ」 とハアハアしながらイッちゃった。 四つん這いにさせて、後ろからガンガン攻めてみる。アナルをヒクヒクさせながら、「気持ちよすぎて鳥肌が…」 「寝るんじゃなかったの?」 もうオレのペースだ、服を全部脱ぐと横たわって彼女に攻めさせる。 「見ないでぇ」 そう言いながら、しっかりオレの乳首舐めてくれる。なんていじらしんだ。 ジュルジュルと音を立てて、勃起したオレのチ●コにしゃぶりつく。リクエストしたら、両手を伸ばして両手で乳首クリクリしてくれる。こんなに尽くしてくれるのに、目線が会うと 「一瞬も見ちゃだめ?」 「だめ、マー君の前でかわいい私でいたいの」 でもその代わりに、 「おっぱいで挟んであげようか、マー君の好きなおっぱい」 たっぷりと柔らかいおっぱいでチ●コを挟んで、まとわりつくような柔らかいパイズリを繰り出してくれる。ああ、たまらん。 「入れたいの?、しょうがないなあイイよ」 彼女をゴロンさせて、そのままナマでズブリと。 「ずっと見てる」 最初こそ手で顔を覆いながらすっぴんを気にしていたが、ガンガン腰を動かしてゆくにつれ良い声で鳴いてくれる。マングリ返しにして奥まで貫通させちゃう。 「後ろから」 大きいおっぱいをブルンブルン揺らしながら、 「ダメ、気持ちいい。カリ大きいから…」 感じてる彼女。大きくあえいでそのまままたイッちゃった 。 「次何がしたいの?」 上になって彼女に動いてもらうとしよう。スイッチの入った彼女、予想どおり自ら腰を振って 「あっ、あっ、そんな激しくされたら。中グリグリしてるよ」 見上げると大きなオッパイが揺らせている。 「マー君チューしよう」 向こうから求めてきた。ベロベロ舌を絡めていても、思い出したように 「見ないで」 いまさらすっぴんが気になったようだ。下からもガンガン突き上げちゃう。 「私も気持ちいいよ、好きだよ」 一旦離れると、彼女がさっきまで自分のマ●コに入っていたチ●コを美味しそうにしゃぶる。 「中でイきたいの?」 最後はやっぱり正常位だ。ゆっくりとパイパンマ●コにチ●コを貫いてゆく。「あん、あん」 感じすぎちゃって一瞬無防備になった素顔、ふと気が付いて手で覆っちゃっている。「イッちゃったよぉ」 オレももう限界だ。 「いっくう」 ドクドクとたっぷり中出し。ドロリと滴り落ちる白濁液をティッシュで拭いてあげる。 ゴロンと横になって毛布掛けると、イチャイチャベタベタくっついてきて、 「おやすみ」 ノーメイクの彼女が素敵すぎて…すっぴんの彼女との究極の愛おしエッチだった。 「花柳杏奈#似」

あやか 待ち伏せハンター

いつもすれ違うエロそうな女。 狙いを定めた女をストーカー尾行、人気のない公園で襲撃、無理やり公衆トイレに連れ込んだ。 「ねえ、いやだ。やめて、人を呼びますよ」 「呼べるもんなら呼んでみろよ」 個室でいやがる女の首を絞めながら脅かし、容赦なくジャケットを脱がせてニットセーターを捲り上げ、 「おとなしくしてれば終わるよ」 真っ赤なエロいブラジャーをはだけさせ、更にスカートをたくし上げさせる。指先でパンティを弄び、言葉でもさんざん凌●する。そしてついに引きずり下ろし、指先でパイパンのマ●コを広げてしまう。後ろを向かせて、ムチッとした尻を撫で回す。犯●れそうな気配を察して、 「やめてください、それだけは」 懇願する女。勃起したオレのチ●ポをかわいいお口に無理やり咥えさせる。 「手も使えよ」 ジュボジュボと激しく出し入れさせて、喉奥まで押し込んで口内発射。ゲホゲホと苦しそうに精子を吐き出した。 パンティを直して帰ろうとするが、 「まだ終わんねえよ」 媚薬をしみこませたタオルをかがせて意識を失う女を、いつものヤリ部屋へと運んだ。 監禁されて両手両足を拘束してベッドに寝かせ、ぐったり横たわる女を小型カメラで撮影しながらやりたい放題凌●する。 パンティをずらしてツルツルで小ぶりなマ●コを露出させ、指先で口でたっぷりと味わった。 興奮して勃起したチ●ポをお口に押し込み、たっぷりとフェラさせた。 「チ●コが入っちゃうぞ、オラ」 意識がないまま割れ目に勃起したチ●ポを突き立て、メリメリと生のままのめり込ませる。 横から、後ろからと体位を変えながら欲望のままに腰を振って、そのままたっぷりと生中出し。マ●コからドロリと滴り落ちる精子。 精子まみれのチ○コを舐めさせている最中に女が目を覚ました。 「えっ、いやっ」 中出しされたマ●コに動揺しているが、追い打ちをかけて一週間かけてストーカーしたネタで脅しをかける。SNSで動画拡散と引き換えに、更に脅されてヤラれてしまう女。 「早く帰して」 「全部脱げよ、ほら」 いやいや従って衣服を脱ぐ女。グイッとM字開脚させ、 「中出しさせたマ●コを自分で開いて見せろ」 「見てください」 無理やり言わせて、滴る精子をすくってマ●コに押し戻してしまう。 早く帰りたい一心で、 「気持ち良くなってください」 「良くなったら帰れるんだぞ」 いやいやオレの身体を舐め回す。一発発射したチ●ポをねちっこいフェラで勃起させると、今度は女が上になって騎乗位で挿入。 「うっ、ああ…」 耐え忍ぶような声を上げながら、けなげに腰を動かす。乳首を舐めさせたりベロベロキスをしたりとやりたい放題だ。一旦引き抜くと後ろからもたっぷり●す。生のチ●ポが尻を割って出入りする様子を見下ろし、 「奥、気持ちいって言えよ」 「突かれて気持ちいい…」 言葉で追い打ちをかける。 仰向けにしてマ●コを指で広げさせ、ズブリ。欲望のまま、ガシガシ腰を振って 「やめて、抜いて…」 嫌がる女に、ふたたび生中出し。 「きれいにしろ、ほら」 精子でテカテカ光るチ○コをしゃぶらせる。さっき出したばかりなのに、きれいな女に舐めさせているとまた勃ってしまう。 「はあー」 手コキで発射させた。 そしてまた手首を拘束。 「えっ、帰してくれるんじゃ…」 「まだまだ楽しもうよ」 この男にはもう逆らえない…。 「尾崎えりか#似」

えりか 卑劣な男に眠らされた女たち

飲料に薬を仕込む俺。その飲料のアンケート調査という名目で、街中で女の子に声をかけていく。 横断歩道を渡ってきたムッチリ体型の彼女に声をかける。不審がっている様子だが、強引に話を進めていく。時間は取らせない、謝礼が出る、といったことを話すと、わりとあっさりと承諾する彼女。愛想も良くて、性格も良さそうだ。 事務所までついてきた彼女に新商品と称する飲料の説明を行ない、アンケートへの記入を促す。そこで俺は一旦退室する。 早速、試飲しながらアンケートを記入していく彼女。しばらくすると、あくびをし、ウトウトし始める。襲ってきた睡魔と戦っていた彼女だったが、ついにバタッと気絶するかのように眠ってしまった。 「アンケート書けましたか?」 時を見計らって声をかける俺。しかし完全に無反応だ。体をゆすっても、まったく起きる気配がない。薬の効能により、どうやら熟睡させることに成功したようだ。 首筋から腕を撫でたり、ミニスカートをめくったり、外して置いてあったマスクや髪の毛匂いも嗅いでいく。服の上からのオッパイ揉み。モチっとした肉感が伝わってくる。もちろん反応は見せず、嗅ぎたい放題、触り放題だ。 彼女を抱えて、別室へと移動する。ソファーに横たわって寝かされる彼女。ミニスカートから伸びる太ももが健康的で美味しそうだ。軽く口を開けている寝顔も可愛らしい。俺は再び、彼女の身体を撫でまわしていく。服の上からでも大きいとわかるオッパイは、やはり触り心地も抜群だ。 衣服のボタンが外され、薄い紫色のブラジャーが露わになった彼女。ふくよかなオッパイの谷間が眩いばかりだ。ブラジャーがめくられると、乳首も露わに…。いじくられると、寝ているのに硬く尖ってきて、身体の方は反応を示している様子。吐息も伝わってくる。いじるだけでは飽き足らず、チュパチュパと音を立てての乳首舐めも敢行。たっぷりと乳首を味わった後は、下半身を横に向けてスカートをめくり、今度はお尻を触っていく。お尻の肉付きも良くて、触り甲斐のある逸品だ。パンティの上からの尻穴周辺を触ったりと、本当にやりたい放題だ。 興奮が高まってくると、M字に開脚させて股間を覗き込んだり、マ○コの穴の筋を撫でたりと、行為がどんどんエスカレートしていく。そしてパンティをずらして、マ○コの穴を露出させ、陰唇を開いて直に穴の中を覗き込む。それだけでなく、クリトリスへの刺激も加えて、なかなかの執拗な責めだ。しかし昏●状態は続いている。 俺はハイヒールを脱がし、パンティも一気に脱がした。目の前に現れたのはパイパンマ○コ。大きく股を開いて、まじまじと股間を鑑賞する。無毛の恥丘、キレイなスジのマ○コの穴、ほくろも確認できる。もちろんアナルも丸見えだ。 剥き出しになった股間をいじくられる彼女。ベロベロと舌を遣ってのクンニもされている。やはり寝ていても身体の方は反応していて、マン汁が溢れて、ヌルリと指を飲み込んでいてイヤラシイ。マ○コの中への責めの後はキスしながらのクリトリス責め。 我慢できなくなった俺はチ○ポを出して、彼女の手を持っていって握らせる。シコシコと彼女の手を使ってのシゴきは、やはり格別の感触だ。柔らかい手の感触が素晴らしい。さらなる刺激を求めて、彼女の口の中にチ○ポを突っ込んでいく。舌の感触も気持ちいい。 そそり立つほど勃起したチ○ポ。彼女のマ○コも濡れており、準備万端だ。そしてズッポリとチ○ポを根元まで挿入し、ついにセックスが開始された。正常位の体勢での腰ピストン。アエギ声などはないが、生々しさを感じさせる。かなりの激しい腰の出し入れが続いていく。時折、キスも織り交ぜている。体位を松葉崩しに変え、さらにズコズコ。再び正常位に戻して腰を振り、バックにも体位変換する。大きなお尻だ。流れで寝バックの体位になり、抱きつきながらの交わりに移行。なかなか野獣的な光景だ。 俺は強い快感を得ながら、彼女のマ○コを堪能。思わず息が荒くなるが、発射を懸命に我慢して、寝バックから正常位に戻す。そして振り絞ってチ○ポを突きまくった。数分間、強い快感を得たが、さすがに我慢できずに彼女の太ももに上々の勢いでザーメンを発射した。 パイパンマ○コのすぐ横の太ももがザーメンで汚れている。そのザーメンを素早く拭き取り、パンティも装着。衣服の乱れも直されて元の格好に…。そしてアンケートを記入していた部屋に戻される彼女。 「大丈夫ですか?」 肩に触れながら、そう声をかける俺。そこでようやく目を覚ます彼女。 「あっ、すいません!」 「お疲れみたいですね。大丈夫ですよ。これ、謝礼のクオカードになります」 少し戸惑っている様子の彼女に謝礼を渡すと、丁重なお礼の言葉を残した。 「私、寝てました?」 「すっかり熟睡されてたみたいで…」 まだボーっとしている感じで、事務所を後にした。もちろんセックスを施された事実には、まったく気づいていないようだった。こうして今回の昏●セックスは終了した。 「望月あやか#似」

りょうこ すっぴん美人

疲れ果ててベッドで寝落ちしていて目を覚ますと、彼女がドレッサーに向き合って念入りにメイクを落としていた。 「お帰りのエッチしよう」 チュッチュとキスを迫るが、 「今日は疲れてるの」 とつれない。でもそんな事で食い下がるオレではない。メイクを落としてベッドに入ってきた彼女にすり寄る。 「すっぴん見せて、かわいい」 「見ないで」 モチモチ肌をベロベロ舐めちゃって、背後からおっぱいもモミモミ。 「気持ちいい?」 「…気持ちいい」 まんざらでもない、イイぞ!ポロンとおっぱいを露出させて、乳首をコリコリしちゃう。 「そんなにされちゃったら…」 彼女からも喘ぎ声が上がってくる。よし、もう一息だ。四つん這いにさせて、柔らかいまんまるのお尻をナデナデ。 「あっ、あっ、やめて」 パンティ越しにじっとりと愛撫してゆくと、もうオレのペースだ。 「顔、隠してていいよ」 仰向けにして、たっぷりと乳首を舐め回す。パンティも脱がせマングリ返しにし、清らかなパイパンマ●コにむしゃぶりついちゃう。 ジュルジュルジュル 音を立てて吸い付くと、 「見ないでぇ」 息が荒くなってビクビク体を震わせて感じちゃっている。よし、イイぞ! 「すっぴん見えちゃった」 もう恥ずかしがっている余裕もなくなっちゃってる。じっとり手マンで攻めると、 「ダメえ」 あっ、シオまで吹いちゃった。 メロメロになってきた彼女に、 「顔隠してていいから」 じっとりとオレの乳首を舐めさせちゃう。舌を伸ばしてネットリと吸い付いてくれる。すっぴんの顔が丸見えだけれども、 「見ないで、恥ずかしい」 なんてかわいいんだ! パンツをかなぐり捨て、仁王立ちに。 「ねえ、見てるでしょ」 手で顔を覆いながら、それでも勃起したチ●コを口に含んで、たっぷりとフェラしてくれる。喉奥まで咥えたり、舌を伸ばしてタマまで舐めてくれる。 「一緒に舐めてイイ?」 シックスナインの体勢に持ち込んじゃう。 一生懸命フェラしてくれる彼女、こちらも尻肉を広げてアナルまで露わにしちゃってベロベロ。 「あっ、あああー」 感じちゃっている彼女に大興奮しちゃう。 「ねえ、入れてイイ?」 「入れて欲しい…」 もう彼女も受け入れOKだ! 脚を持ち上げて、パイパンマ●コにナマでズブリ。 「ううっ、ああん」 眉をしかめて感じてくれてる。そのまま腰をガンガン動かしちゃうと、 「ヤバい、気持ちいい」 軽くイッちゃったよ。 体を起こして騎乗位になると、彼女から腰を動かしてイイ所に当てちゃっている。ブルンブルン震えるオッパイを下から見上げて、乳首をコリコリ。 「ヤバい、乳首。イっちゃうイっちゃう」 たまらず身を起こしてベロベロなめちゃう。たっぷりとキスを交わしながら一緒に腰を動かしていると、 「ヤバい、イっちゃう」 またまたイッちゃった。 今度は四つん這いにしてバックで攻める。柔らかい尻肉を握りしめ、お尻を割ってチ●コが出入りする様子にもゾクゾクする。 「ああ、奥だめえ」 ぐったり腕の力が抜けて、寝バックになる。すっぴんの彼女が振り返って、ゾクゾクする目線で見つめてくる。 「奥、来てえ」 身を乗り出してベロベロと舌を絡めちゃう。すっぴんのおでこにもチュッしちゃう。 「気持ちいい?」 「気持ちいい」 ハアハアとお互いの吐息が部屋中に響き渡っている。 「イくイく」 今日達してくれたのは何度目だろう? 横ハメしちゃっても、もう喘ぎまくりだ。 「もっとして」 かわいくおねだりされちゃうので、オレもますますがんばっちゃう。 正常位に向き合うと、すっぴんの彼女を見つめながらたっぷりキスしちゃう。深々と奥までつながっていると、もうオレも限界だ。M字開脚させて、ブルブル震えるおっぱいを見つめながら、 「出ちゃう出ちゃう、ああっ」 たっぷりとマ●コに中出し。ドロリと精子が滴り落ちる。 「気持ち良かった」 「ハアハア、気持ち良かった」 「かわいい」 「もう見ちゃだめ、早く電気消して」 満足げに寝入りにつく彼女。恥ずかしいはずなのに、いつもの3倍濡れている。究極の愛おしさ、僕のすっぴん彼女。 「末広純#似」

みい 密室タクシードライバー

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする変態癖のあるタクシードライバーだ。 「代官山まで、お願いします。」 お客は人懐っこいアパレル系の売り子さんで若い、無口な俺でも何故か話が弾む。 昨日飲んだ精力剤が効いているのか?今日は朝からギンギンなのだ。 まだ午前中だけど、媚薬入りキャンペーンドリンクの餌食になってもらうことにした。 ドリンクを飲み干し、爆睡する女性客をルームミラーで確認して車を停める。 後部座席に乗り込むと、娘はむっちりした太腿を広げてよくお休みだ。 もう携帯はいらないな。スマホを取り上げ、中身は後で拝見させてもらおう。 「コート着てたけど、イイ身体してんじゃん。」 いつものようにパンティーに顔をうずめ、マ●コの匂いを嗅ぐ。 少し汗ばんだメスの香りに、チ●ポがウズウズしてくる。 唇を指でプニプニして、チュパチュパと吸う。 可愛いオッパイを揉むと、うんうんと反応してくる。乳首もきれいでビンビンだ。 「こっちも気持ちいいのかな?」 パンティーに手を入れて、マ●コをまさぐっているとチ●ポがビンビンになってくる。 娘の手を取って、チ●ポを握らせながらオッパイを揉む。 抱き起して口をこじ開け、チ●ポを突っ込み昏●フェラ。 意外に深くくわえこんでいるので、頭を押さえつけて腰を突き動かす。 早くもイキそうになってきたので、女体をヤリ部屋に運ぶ。 手足を拘束してベッドに寝かせ、汗ばんだ脇の匂いを嗅いで、大きな尻に顔をうずめて、尻の匂いも嗅ぎまくる。 変態オス犬にとって、これが欠かせない珠玉の時間なのだ。 続けて熟睡した娘の身体を楽しむ。 オッパイを吸い、パンティーを下げて、ツルツルのマ●コをじっくり味わう。 肉厚のマン肉を指でつまみ、マン筋に指を挿れてクリトリスをいじる。 ビチャビチャと音を出してきたので、脚を持ち上げ尻肉を広げておま●こを舐める。 チ●ポを握らせて腰を振りながら、濡れたマ●コをまさぐる。 頭を起こして、目を覚まさない娘の口に、チ●ポをぶち込みクチま●こ。 二人とも性器が潤ったところで娘を横向きにして、側位セックスでチ●ポを挿入。 ネチャネチャとマン汁がからみ、自然と腰の動きが速くなる。 「ああ~気持ちいい 、そんなにきつく締めなくてもいいよ。」 娘の首筋の匂いを嗅ぎながら、俺はセミの様に腰を振り続けた。 イキそうになるのをこらえて、正常位セックスに体位を変える。 チ●ポを挿れると、ぶちゅっと音をたてるパイパンま●こ。 達磨返しにして、乳首をつまみながらマ●コの奥を突きまくる。 「ヤバイ!いっちゃう、あっ!」 肉厚のパイパンま●こに、ドクドクと中出し射精。 娘は目覚めて、寝ぼけながら意識を戻す。媚薬が効いていて大きな抵抗は無い。 意識がもうろうの娘の乳首に吸い付き、抱き起して、まだギンギンのチ●ポを無理矢理くわえさせる。 頭を押さえて腰を動かし強●クチま●こ。 服をはぎ取って、イラマチオで喉奥までデカマラを突きたてる。 媚薬で身体の自由が利かない女のパイパンマ●コに吸い付き、後ろ向きに抱きかかえて手マ●コ。 指を抜いて、中出しした精子を見せて、嫌がる娘の喉奥に指を突っ込む。 四つん這いにさせて、バックから精子と娘の唾液がついた指を、マ●コに挿れてかき混ぜる。 「やぁ~だぁ!ヤメテ!」 グチョグチョと音を立てるおま●こ、滴り落ちてくる中出しした精子。 が!それとは違う温かいものが出てきた、失禁である。 「ねえねえ、何でこれ出てきちゃったの?」 「やぁ~だぁ!」 マ●コからしたたるオシッコを吸い上げ、興奮したデカマラをバックからぶち込む。 股下から強●的に出し入れを見させながら、尻が高く突き上がるぐらい激しく腰を振りまくる。 ぐったりする女を抱きかかえて強●騎乗位セックス。 きゃしゃな身体を押さえつけ、下からチ●ポを突き動かすと、ビクビクさせてイってしまう。 「イっちゃった? 気持ちいいんだ?」 ご褒美にマ●コを舐め上げ、正常位セックスでズボズボと突きまくる。 時折温かいものが出てくるマ●コをひたすら突きまくり、嫌がる娘のマ●コに強●中出し。 休憩がしたくなった俺は、娘の手足を拘束して、昼飯を買いに行くことにした。 「イやだー!帰りたい!!」 「逃げちゃだめだよぉ。これからはズッと一緒だからね。」 「七咲みいろ#似」

なつき 密室タクシードライバー

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする変態癖のあるタクシードライバーだ。 「新宿駅の西口まで、お願いします。」 落ち着いた雰囲気の清楚な女性客、かなりの上玉だ。 道も混んできたんで、媚薬入りキャンペーンドリンク作戦開始! 「ドリンク飲んで、アンケートに答えてくれると本日のタクシー料金半額になります。」 「えっ本当ですか? 疲れてたんで、嬉しいですぅ。」 あっという間にドリンクを飲み干し、ごきげんな様子。 が、暫くすると大股を開いて熟睡、紫色のパンティーが丸見えである。 ヤリ部屋近くに車を停め、後部シートに乗り込む。 むちと開いた白い太腿、身体を引き寄せ髪の匂いを嗅ぐ、花のようないい香りだ。 「いい身体してんな、たまんねぇ。」 服の上から乳を揉むと、女の息が荒くなってくる、熟睡していても感じているようだ。 可愛い顔の柔らかな唇に吸い付き、濃厚にキスをする。 普段モテない俺には最高のご馳走だ。 閉じた口から舌を引き出し吸い付く、女が起きてたら絶対に出来ない行為だ。 続いてオッパイ、意外に大きく柔らかく、血管が浮き出るほど白い。 寝てても敏感に勃っている乳首を、指ではさみながら揉みまくる。 乳首に吸い付くと、股間がピクピクと反応してくる。 パンティーの上からマ●コの匂いを嗅ぐ、結構汗臭いが大好きな香りだ。 媚薬はかなり効いているようで、マ●コに指を挿れると、マン汁が泡立つぐらい濡れている。 綺麗な純正パイパンま●こを指で開いて、舐め上げると息づかいがあえぎ声に変わってくる。 お尻を鷲づかみにしてパンティーを脱がすと、綺麗に熟した桃尻が出てくる。 尻の匂いを嗅ぎ、マ●コに指を差し挿れ、ズボズボ動かす。 クリトリスもこすり上げると、おま●こはどんどん濡れてゆき、締まってくる。 俺のチ●ポもビン勃ち、竿先が濡れている。 手を取りチ●ポを握らせてしごき、舌を引き出して竿先をこすりつける。 頭を起こし、チ●ポをくわえさせ腰を動かす。 何をしても目覚めない女、パンパンま●こにチ●ポをこすりつけ、ズブリと挿れる。 チ●ポを締め付けてくる濡れマ●コに、腰を激しく動かしながら濃厚キス。 車のきしむ音が響く中、気持ち良いパイパンま●こに中出しする。 にしても車内は暑い! セックスまでするなら、エアコンをつけておけば良かった感じだ。 意識の無い女を●す快感を楽しむ、俺の性処理はまだまだ続く。 女をヤリ部屋に運び、拘束してベッドに寝かす。 唇をむさぼり、即ハメでチ●ポを挿れて腰を動かし、ガンガン突きまくる。 激しくキスをしていると、意識を戻し驚く女。 「気持ちよくて起きちゃったあ? なつきちゃん。」 「な、何で名前知ってるんですか?!」 「免許証、写真撮っておいたよ。今度遊びに行っちゃおうかな。」 「イヤだ!帰して!」 脅迫しながら服をはぎ取り、首を絞める。 「ちゃんと元気に帰りたいよね?俺の上に乗れよ!」 女を騎乗位でまたがらせ、汚れたマ●コでチ●ポをくわえさせる。 超気持ちいい、ヌルヌルのパイパンま●こ。 柔らかいオッパイをつかみながら、下から突き上げると、あえぎ声を上げ始める。 身体を抱きしめて、激しく突き動かすと、身体をピクピクさせてイってしまう。 「なつきちゃん、激しいのが好きなんだ。もっとしてあげるからお尻向けな!」 ツルツルの桃尻にデカマラを突き刺す。 嫌がっている割には、身体をのけ反らせ、動かすたびに腰がピクピクと痙攣する。 突きごたえのあるバックSEX、女がイクまでガンガン突きまくった。 「ねえ、おま●こ開いて見せてよ。」 マ●コに指を挿れさせると、車の中で出した精子が出てくる。 驚愕する女のマ●コに指を突っ込み、精子をかき出すように手マンする。 「あっあー!イヤあーー!」 女は腰を突き上げてよがりまくり、俺の手はマン汁と精子でびっちょりになる。 そのまま正常位セックスでデカマラをぶち込み、ドクドクと中出し射精する。 放心状態の女、この後もゆっくりセックスを楽しんでやろう。 「末広純#似」

かれん 裸族

#裸族 久しぶりに彼女が僕の家にやってきた。玄関を開けて招き入れるとムチムチ巨乳にもうガマンできない。白のニットの上からでも分かる大きなおっぱい、両手でモミモミしちゃう。 「超ごぶさただよね、ずっと抜いていなんだ。あっ、引いた?」 「私も…我慢してたよ」 「いっぱいしよう」 なんて嬉しい言葉だ。そのままネットリとキス、 「はあはあ」 「あっ、ああっ」 彼女からも良い声が漏れだす。後ろから抱きしめ、スカートをまくり上げニットもたくし上げちゃう。お尻に顔をうずめてマ●コをチュッチュしちゃう。ポロンとおっぱいを露出させて手マンで攻め立てると、もう彼女も 「あっ、気持ちいいっ」 ともうメロメロに。 たっぷりと攻めてから、今度は僕がシャツを脱ぐ。ねっとりと乳首を舐めてご奉仕してくれる彼女、ズボン越しに勃起したチ●ポを触りだす。スルッとズボン脱ぐと、たちまちジュルジュルと音を立ててむしゃぶりついちゃう。サオをしごきながらペロペロと玉まで舐めてくれる。 ビンビンになったチ●ポを柔らかいおっぱいに挟んでパイズリ、もう我慢できない! テーブルに手をつかせると、 「入れちゃうよ」 バックからナマのチ●ポを、パイパンマ●コにズブリと突き立てる。 「ああっ、はあっ、イくうっ」 おっぱいをブルンブルン揺らせて感じてくれる彼女。 「気持ちいいよ」 「奥、気持ちいいっ。またイっちゃいそう」 椅子に座って彼女を上にまたがらせ、下からグイグイと突き上げる。向かい合わせになると彼女も腰をクネクネうごかしちゃう。 「中に出ちゃいそう」 「だめだよ」 身を離して、フェラしてくれる。 「あっ、出る」 ドクドクとたっぷり口内発射しちゃった。お口から出た精子をドロリと手のひらで受けとめる。 汗かいたからお風呂入ろう。でも、彼女の服を脱がせてムッチリ裸体を見たらやっぱりがまんできない。チュルチュルおっぱいを吸い、ユサユサと揉み回す。股間もまたトロトロになっている。 「イくっ」 立ったままイッちゃった。 便座に座ると、すかさず勃起したチ●ポをバキュームフェラで攻めたててくれるんだ。たちまちギンギンにされちゃう。 「入れたくなっちゃった」 「えっ?」 洗濯機に手を突かせて、またバックでズブリ。 パンパンパン 小気味よく脱衣所に響くエッチな音。続いて向かい合わせになって、片足を上げて立位で攻める。 「もっと突いて」 彼女もとっても感じてくれている。バックに戻って、ひたすら腰を振っちゃう。 「出ちゃうそう、出していい?」 「出ちゃう、出してえ」 「はあっ」 タップリと精子を中出ししちゃった。マ●コからドロッと滴り落ちる白濁液。 やっとシャワーへ入れた。 愛情たっぷりの手料理もごちそうになって、ベッドでまったりと過ごす。 「もう一回しよう」 大きなおっぱいをモミモミしてチュッチュと吸っていると、 「あん、はあっ」 と、たちまち彼女もエロエロな気分になってくれる。 「おっぱい、大好き」 ジュルジュルとマ●コにむしゃぶりついちゃう。 「あっ、そんな。もうイってるって…」 それでも攻撃の手を緩めず、今度は指を差し入れてクチュクチュかき回す。 「はあ、はあ」 彼女の息が荒くなって、体を震わせている。 「もう勃っちゃった、入れていい?」 返事も待たず、ズブリと今日3度目のセックス。M字開脚させて、いきり立ったチ●ポをグイグイと押し込んじゃう。バックでも パンパンパン 尻肉をつかむようにして腰を動かすと、 「いくいくっ」 と、彼女もたちまち果ててしまった。 こんどは彼女に上になってもらうと、恍惚とした表情を浮かべて動いてくれる。大きなおっぱいが目の前でユサユサと揺れている。 「ああ、それ気持ちいい」 今度は僕が攻められる番だ。彼女を引き寄せて、ベロベロとキスしながらこちらからも腰を動かしちゃう。 「気持ちいいっ、もっと突いて」 やっぱりジっとしてられない。入っているところを見えるように下から持ち上げるように突いちゃう。 正常位になっても僕の勢いはとまらない。足を持ち上げて側位で突いていると、たちまち込み上げてきた。 「また出そうだよ」 「出していいよ」 「あっ、イくっ」 タラーッと出てくる僕の精子。 「今日はもう寝よっか」 お互い心地良い疲れで、そのまますぐ深い眠りについた。 目が覚めると、彼女が全裸で朝食の支度をしてくれている。 「入れて」 「入れていいの?」 キッチンに手を添えさせて、背後からいきなりズブリ。バンパンパンと、最初からパワーマックスで腰をうごかしちゃう。 「イく、イくっ」 「いっちゃいそう」 「出して、オマ●コの中に出して」 またまた中出し。 「まだ足りないから、もう一回ベッド行こう」 全裸になったら、彼女がこんなに積極的になってくれるなんて。久しぶりに会ったふたり。服を着る暇もなく一日中素っ裸でハメまくり!生中出し気持ちいいね! 「夏川あゆみ#似」

【福袋】どすけべコスプレ2090分20人まるごとノーカット収録

ドスケベな働く女性大集合!!秘書、女教師、家庭教師、若妻ゴルファーetc エロに貪欲なド淫乱オンナ17名ハメまくり特盛大感謝祭!!! 16タイトルノーカット収録。デカパイxエロムチx女子大生xプリケツx生SEXxセクハラx爆乳x個人授業x全身肉感xナマ覚醒xタイトミニx超ハミ乳xお下劣爆乳xエロ舌xパイパン xおもてなしxドM中出しxミニスカxTバックx超美尻x教室x肉棒レッスン 【※この作品は下記の作品を収録しています】 巨乳ドMコレクション 奈央 と あすか 麗しの家庭教師 AGAIN すみれとかほ 秘書グラマラス 美奈子 調教グラマラス 華山美玲 麗しの家庭教師 AGAIN2 JULIAとあかり 秘書グラマラス ルカ 家政婦グラマラス さき 秘書グラマラス 美希 愛しの巨乳若妻 立川理恵 愛しの巨乳秘書 小早川怜子 ビキニグラマラス 中出しリゾート 八ッ橋さい子 女教師グラマラス 唯川みさき 女教師グラマラス 和泉小春 秘書グラマラス 唯川みさき 若奥様巨乳ゴルフレッスン 玲 と ゆき 秘書グラマラス ワイルドワイルドボディ 滝川穂乃果

【AIリマスター版】旧センター街を直進350mして曲がったとこ 橘アイリ

BALTAN<バルタン>往年の名作が最新のAI技術によりHDリマスター化! パイパンS級黒ギャルがパねぇ~本気イキFuck!!極上の腰振り騎乗位で黒光りするギャル裸体!!卓越したフェラテクで連続ザーメン飲み!黒尻を振り乱し顔騎&尻コキ射精!バニーGALの意地悪寸止め手コキに黒ギャル黒ストッキング脚コキ!!ヤッてヤラれての乱痴気中出しSEX!!

検証!!巷で話題の裏メニュー!!TE●GA EGGで女性をイカせることが出来るのか?

巷で話題の裏メニュー!!男性用のアダルトグッズが【女性にも使用できる!】とSNSで大バズリ!男性用のアダルトグッズとして有名な「TE●GA EGG」を裏返しにしてみたらプルンとしたヒダヒダが未知なる刺激を与えてくれる画期的な使用方法!乳首の先端に優しく擦り付けるも良し!満遍なく触るのも良し!クリ中心に攻めるのも良し!指にはめて膣の中に出し入れすることも可能なんです!素人の女の子に3分間耐えたら10万円??マン汁を垂らして敏感オマ〇コは大量失禁!!絶妙な感触で膣やクリトリスを刺激する!革命的な裏技!「3分間なんで絶対ムリ!」SNSで拡散されてる革命的な裏メニュー!ひだひだ部分が触手に攻められているような気持ち良さ!悶絶する!耐え忍ぶ?女の子たちの反応をお楽しみください!!

そら 裸族

#裸族 僕の部屋に元カノが来ている。4年ぶりで何を話していいのかちょっとぎこちないけれども…。でも彼氏と別れてもうしばらくいいかなと思ってるなんて話してくるけど、前に僕を振ったのはあなたなんだけど。 寂しかったよ、とハグして目と目が合うと、 「どうしたの、チューしたいの?」 彼女も受け入れてくれた。ちょっとだけかな?のつもりが、だんだんと舌が絡みあってイイ感じに。やば、ムクムクしてきちゃった。 せっかくだからカメラをセットしちゃおう。 「なんだか懐かしいね」 僕のパーカーのファスナーを下げて乳首をクリクリしてきちゃって、なんだかノリノリ。 「触りたい?いいよ、脱いであげる」 久しぶりに拝むムチムチボディ、僕もあっという間に全裸になっちゃった。 4年のブランクなんて全く感じさせず、ベッドになだれ込む。 「また撮りたいんだ」 ブラジャーずらして乳首を触っていると、カメラに向かってとろんとした目つきになってきちゃう。おまけにもう、パンティから愛液が染み出しちゃってる。 「したかった」 「いいよ」 たっぷりとキスしておっぱいを舐めちゃうと、 「ああん、がまんできない」 僕のいきり立ったチ●ポにむしゃぶりつく。ジュルジュルと音を立てながら玉まで吸い取ってくれ、エロい目つきで見上げてくれる。もうガマンできない。 パンティを脱がせると、パイパンのマ●コを露出させちゃう。大きく脚を開かせて指を差し入れると、彼女も手コキしながら僕の弱点を攻めてくれる。 今度は僕の番だ。マ●コに高速指ピストンしながらシュボシュボとクリトリスを吸っちゃう。 「ああー、気持ちいいよー、いくいくっ」 腰をクネクネさせて感じてる彼女、 「入れて…」 おねだりどおりに、ナマのチ●ポをズブリ。 「好き?」 「大好き!」 絡み合う男と女。おっとこれも撮っておこうとカメラを手にしたら、彼女が上になってくれる。騎乗位で腰を振る姿、マ●コに出入りする僕のチ●ポが丸見えだ。 「ヤバい、気持ちいいっ」 僕のチ●ポの先端を自分の奥のイイ所に当てちゃっている。 バックでも、腰をクネらせて自分で動かしてる。愛おしくて僕もがんばっちゃってガンガン腰振っちゃう。最後は正常位になって、ベロベロキスしながらイチャラブセックス。 「いいよ、奥に出してみて」 そんな彼女の言葉につられて、マ●コに中出し大発射。ドロッと滴り落ちる僕の精子。あー、気持ち良かった。 そのまま裸で僕の部屋にいる彼女、お届け物だってそのまま玄関にでて配達員ビックリさせちゃってるし。 「えっ、ヤバい?まあいいじゃん」 そんな天然な彼女、キライじゃないよ。キッチンで立ったまま抱きしめてチューすると、たちまちエッチな気分になってきちゃう。 またカメラを構えても、動じることがなく目線をくれながら勃起したチ●ポを咥えだしちゃう。 「やっぱり裸が一番落ち着くね」 パンティを脱いで誘惑する彼女、バックでチ●ポをズブリ。 「あっ、ヤバい」 またまた感じちゃってる。カメラを構え直しても、 「もっと、早くぅ」 パックリとマ●コを開いて誘惑してくる。 「イくよ」 「出してぇ」 たっぷりと中出ししちゃった。タラっーと精子があふれ出てきた。 でも彼女、それだけじゃ許してくれないんだ。まだ硬いままのチ●ポをしゃぶりだしちゃうんだ。 「おいしい」 そんな誘惑に勝てる訳がない。またおっきくなってきちゃった。 「どうしたいの?」 「また入れたい」 洗面所の鏡の前に連れて行って、彼女の顔が見えるようにして後ろから貫く。興奮がマックスで、最初からもう容赦なく突きまくる。 「すごい、膨らんできた」 そのまま一気に中出し。いやあ、あっという間だった。股間から滴り落ちる精子。 「ゆっくりしたいの?」 そのままベッドへ行って、朝までガッツリ寝てしまった。あれだけ出しちゃってるんだからね。でも、目覚めた隣に全裸の彼女がいたら、またムラムラが止まらない。 背後から手マンで攻めると、チ●ポが元気を取り戻してきた。ブスッと挿入したところをすかさずカメラで捉える。 「ああーー、気持ちいいね」 よがる彼女の表情、プルプル揺れるおっぱいもしっかりと撮影しちゃう。正常位でもナマのチ●ポがパイパンのマンコに出入りしてるのが丸見えだ。 「いく、いく、いくっ」 体をのけぞらせて感じる彼女、これでもかと中出ししちゃう。 「私の事、そんなに好きなんだ。また来ちゃおうかなあ?」 まんざらでもなさそうな彼女、 「もう一回できちゃうね」 くんずほぐれず、そのまま絡み合っちゃう。洋服を着る暇も無いくらい朝も昼も夜も…裸のままずうっとセックス。とっても気持ちいいね。 「新村あかり#似」

さゆり とびっこさんぽ

#とびっこさんぽ 今日は彼女とのデート。キュートな笑顔が可愛い自慢の彼女。 「お買い物行きたいな」 買い物に行きたいという彼女だが、その前にお願いを…。リモートバイブ‘とびっこ’の装着だ。とびっこを手にして、不思議そうな表情を浮かべる彼女。クリトリスに当たるように装着するよう促す。 「え、これで買い物に行くの? 恥ずかしいよ。絶対、外では電源を押さないでよ」 彼女は戸惑いながらも装着してくれた。車から出て、羞恥散歩の始まりだ。その前にいきなりとびっこのスイッチを入れてみる。 「ちょっと! やめてよ。止めて止めて。ダメだって」 なかなかいい反応だ。車から外に出て、早速、スイッチオン。外ではスイッチを押さないで、って念押ししていた彼女だが、構わず押してみる。すぐに腰をクネクネさせて、足を止めてしまう。かなり感じているようだ。 「恥ずかしいから、ダメだよ」 それでもとびっこ攻撃はやめない。その度に腰を引いて、ガクガクしながら反応していて、何だか楽しい。車通りも激しくて、羞恥度はかなり高い。 「歩いている人もいるんだから。めっちゃ観られてるじゃん」 それでもスイッチを入れ続けると、座り込んで感じていて、何とも素晴らしい反応だ。 「買い物行く前に歩けなくなっちゃうそう…」 道端で悶絶する彼女。表情はもはやアエギ顔だ。 「買い物、行けない。もっと気持ちいいのがいいな」 買い物モードからエロモードに転換した彼女を、僕はマンションの片隅に連れ込んだ。服の上からオッパイを揉んでいく。いつ人が現れてもおかしくないスリリングな場所だが、彼女はアエギ声を漏らしてしまう。ベロベロと舌を絡ませるキスも敢行。衣服をたくし上げると、肉感的なボリュームを誇るオッパイが露わになり、一層興奮度が上がってくる。 「あんまり声を出すと、誰か来ちゃうよ」 懸命に口元を抑えるが、声が漏れていて、その表情も可愛くて仕方がない。オッパイを完全に露出させてモミモミ、スカートをまくり上げて、さらに彼女の身体をもてあそぶ。羞恥心よりも快感が優って、され放題の彼女。もちろんとびっこ攻撃などの股間責めも織り交ぜる。そしてビクビクと痙攣しながら、連続で果ててしまった。 「フェラしてくれない?」 言われるがままに差し出されたチ○ポを舐め始める。ひざまづいてのフェラで、眺めもいい。ノリノリでのフェラで、チ○ポ好きなのは明白だ。要望に応えて、パイズリも行なっている。パイパンマ○コを露わにしての指マンでは、クチュクチュと音を立ていてイヤラシイ限り。 「え、ここで」 と言いつつ、パンティを脱ぎ捨て、立ちバックでのセックスを開始。我慢しているが、アエギ声を抑えることができない。僕は夢中で腰を振った。 「イクイクイク~。ちょっともうダメ~」 それでもチ○ポで突かれまくり、ヘロヘロ状態だ。正面に向き合う体位に変わってズコズコされても感じ三昧で、何度もイッている様子。そして僕も我慢できずに、そのまま中出ししてしまった。ザーメンが垂れ落ちる様子も見て取れる。 「じゃあ、買い物に行こうか?」 「もっとしたいから、こっち行こうか」 まだまだヤリたいという強欲ぶりを見せる彼女。僕は彼女に連れられ、室内に連れ込まれてしまった。 「いっぱい中出ししたから疲れちゃった。もう出ないよ」 「え、疲れた? 自分だけそんなこと言って、ずるくない?」 「買い物行こうよ」 「行かないよ」 そう言って僕を押し倒す彼女。服のボタンを外し、彼女が上になってキスを行ない、さらに自分で衣服を脱ぎ始める。ブラジャーも外し、ブルルンと揺れるデカパイを披露。スカートも脱いで全裸になってしまった。 「私が勃たせてあげるよ」 痴女のように乳首を舐め始める。 「ほら、勃ってきたじゃん。まだできるよ」 ズボンを脱がして、剥き出しになったチ○ポをシコりながらの乳首舐め。流れるような責めで、テクニシャンぶりを存分に発揮している。チ○ポの勃起度が増したところで、今度はフェラ。竿や亀頭だけでなく、玉袋も舐めていて、まさに絶品の味わい。パイズリや乳首を亀頭にこすりつける技も最高だ。69で互いの性器を舐め合い、もう準備万端。 「挿れていい?」 彼女自らが跨って、チ○ポをズブリ!騎乗位の体勢で腰を上下させ、揺れる美爆乳も眺められるという、最高の眺めも興奮度を刺激してくる。 「すごい硬い。気持ちいい~。イッちゃいそう」 アヘ顔も可愛くてタマラナイ。僕は彼女を横向きにして夢中で腰を振った。 「またイッちゃいそう~」 すでに何度かイッていたらしい。さらにバックに体位を変換し、マ○コの奥の方をチ○ポでかき混ぜる。彼女は失神寸前になるまで感じてくれた。 激しいオッパイの揺れ、絶妙なアヘ顔を見せる彼女。仕上げに正常位の体勢で腰を振りまくり、最後はパイパンマ○コの中に生発射。マ○コからアナル周辺にザーメンが垂れ落ちた。 「シャワー浴びたら買い物行く?」 「うん、買い物行く時、さっき着けたやつ、もう1回着けて欲しい」 どうやら、とびっこにハマってしまったらしい。今日2回目のセックスを終えたばかりなのに、さらなる快感を求めるとは…。彼女の淫乱ぶりに脱帽だ。 「夏川あゆみ#似」

かおり 都市伝説!サービスエリア風俗の闇

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 大型のキャンピングカーを一人で運転して/ここまで来ているという‘かおり’さん。 ロングヘアーの清楚な感じだが/脱ぐと凄いんですって感じのプロポーションだ。 もともとはキャンピングカーで風俗営業をしていたが/最近ではサービスエリアに出稼ぎに来ているという。 いつも同じところに車を停めているので/トラックの運転手さんのリピーターが多いらしい。 「最初は怪しまれましたよ。」と言うが/今でもじゅうぶん怪しいことしています。 お客を探しにパーキングエリアを歩き/一台の乗用車に声をかける。 「この辺で一緒に過ごす人/探しているんですけど。」 「どういうこと?」 「移動型/風俗店/みたいな。」 「俺/フェラとかじゃ出ないんだよね。」 「じゃあここだけの話/本番ありで●でどうです?」 商談成立/キャンピングカーに案内する。 高さのある広い車内に驚くお客。 まずはねっとりとしたディープキス/トロンとした目で舌をからめてくるエロいキス。 筋骨隆々のお客の乳首を/蛇舌を立てるように舐めまわし/吸い上げる。 あまりのエロさに/お客のチ●ポはギンギン。 「反応してるじゃん◆」 「そりゃ勃ちますよ/エロすぎですよ。」 胸の谷間に顔をうずめ/巨乳を揉みしだきながら濃厚なキスをする。 ズボンを脱がし/巨乳をチ●ポに押しあて/乳首をせめるかおりさん。 ビン勃ちチ●ポの我慢汁を指につけ/よだれを垂らしてカリ首をしごいて舐めまわす。 「あ~気持ちいい!もっといっぱいしてください。」 手コキフェラから/金玉舐めであえぎ声を上げるお客。 かおりさんは色っぽくブラをはずし/巨乳パイずり。 デカパイでデカマラを挟みこみ/竿裏をこすり上げる。 そのまま巨乳を押しあて/お客の乳首を指で刺激する。 添い寝状態からの手コキ乳首舐めから/玉なで乳首舐め。 お客はオッパイにしゃぶりつき/かおりさんのお尻を揉みながら乳首を吸いまくる。 「ケツもいいねえ。」 お尻も弱いかおりさんに/お客のチ●ポはギンギン。 M字開脚させるとパンティーには/じっとりとパン染みが出来ている。 マン筋を指でこすると/腰を浮かせて感じまくるかおりさん。 「匂い嗅いじゃお。」 「お兄いさん/変態だね。」 「超/いやらしい匂いがする。」 パンティーを脱がし/パイパンま●こに感動するお客。 グチュグチュま●こに指を挿れると/腰を突き出して反応するかおりさん。 ぷくっと口を開けたマ●コを舐めまくる。 「あ~ダメ!クリトリス弱いの…。」 クリ舐め指マンまでされて/身体を痙攣させてイってしまうかおりさん。 どうやらお客は責め好きのような感じだ。 四つん這いでお尻を突き出させ/アナルに吸い付くお客。 よがりまくったかおりさんは/顔面騎乗位でマ●コを舐めさせる。 「もう/チ●ポ/バキバキです。」 かおりさんは騎乗位セックスで股を開き/デカチ●ポをくわえこむ。 「ちょっと/大きすぎるぅ◆」 「お姉さんのマ●コが小さいんだよ。」 ゆっくり奥までチ●ポを出し挿れするかおりさん。 「ヤバイ/すごい興奮する。」 お客は巨乳に吸いつき/濃厚なキスをしながら下からデカマラを突き動かす。 そのままマッチョな腕でお尻を持ち上げ/ゴリゴリとデカチ●ポを突き上げる。 「あ~~ダメダメ!イクイク!」 大きなお尻をブルブル振るわせてイってしまう。 イった後もグリグリと腰を回し/振り動かすかおりさん。風俗嬢の意地が見える。 チ●ポが入っているお尻が見たいというお客の要望に応えて背面騎乗位セックス。 お客は尻肉をつかみ/マ●コを拡げて腰を突き上げる。 M字開脚開脚させてお尻を浮かせ/下から深く突き上げるデカチ●ポにイキまくる。 「ちょっと/気持ちよすぎる。今度は上になる?」 クセのあるお客は/敏感になってるおま●こにしゃぶりつき/Gスポットを指マン。 「あ~~出ちゃう/出ちゃう!」 大量にオシッコを噴出するかおりさん。 お客は側位セックスでデカマラをブチ込み/クリトリスをまさぐる。 敏感になったマ●コはビクビクとイってしまい/チ●ポでイキ痙攣を味わうお客。 「あ~すごい締まってる。俺/風俗行っても責めるの好きなんだよね。」 うつ伏せバックでガンガン突きまくるお客。 かおりさんがイっても/ひたすら突きまくる。 「あ~もっと/せめてぇー!イグぅ~~」 対面座位セックスで巨乳を揉み吸いながら/お客は腰を突き上げまくる。 跳ね上げるかおりさんのエロい身体。 正常位セックスに切り替えて/ヌルヌルのマ●コを激しく突き続けるお客。 「イクなら/思いっきり奥まで突いてー!」 ブルブルイキまくるマ●コからチ●ポを引き出し/巨乳に大量射精をぶっかける。 お客は最後の一滴まで/チ●ポから精子を絞り出した。 「いっぱい出たね。 気持ちよくて仕事忘れちゃった◆」 イキ痙攣マ●コの締めつけを存分に味わったお客は/超ラッキーと言って帰って行った。 「優里なお#似」

かりな 生意気女子パパ活媚薬調教

#生意気女子パパ活媚薬調教 マッチングサイトで来たパパ活の娘、写真はスレンダーで可愛かったんだけど最悪!! 目を合わせもしない、会話もそっけない、金は取る、超小生意気な塩娘。 会話も面白くないから金だけ渡してベッドに行く。 「予定があるから、やるなら早くして。」 キスをしようとしたらベロはやめてと顔をそむける。 優しく服を脱がそうとしたら自分でそっけなく脱ぎ捨てる。 (完全にナメくさってやがる!!) 小ぶりの胸をもみなから、どっちが感じるのと聞くと、 「全然きもちくない。触られたくない。」 おじさんも我慢の限界だが、このまま帰しては腹の虫がおさまらない。 キッチンに戻りお茶に激効きの媚薬を混ぜながら二ヤリ、この媚薬は全身を性感帯に変えてしまうぐらい強いのだ。 お茶を差し出すと何の疑いもなくガブガブ飲みだす塩娘。 後ろからオッパイを触ると、ツンとした顔で感じまいと意識をそらしている。 しばらくすると媚薬が効いてきたのか不思議そうな顔をしている。 「何かあつい…。」 しめしめ、媚薬とおじさんのお触りテクニックでだんだん感じてきているようだ。 オッパイにしゃぶりつくと何の抵抗も無くあえぎ始める。 身体を引き寄せ、乳首をつまみ濃厚にベロキス。 オッパイをじっくりしゃぶりながらポルチオあたりを撫で続ける。 スカートに手を突っ込み、パンティーの上からおま●こをこすり上げる。 「あああ、気持ちいい…。」 スカートを脱がしカメラを出して紐パン姿を激写。 こういう小生意気な娘には、おじさんの方が一枚上手だと分からせなくてはいけない。 マン筋とクリを刺激し続けると、素足でチ●ポをまさぐってくる。 紐パンを外しただけでビクビクと感じる敏感パイパンマ●コ、クンニしてやると腹筋をヒクつかせ、腰を突き上げてイキまくる。 ジュブジュブの濡れマ●コに指を差し込み指マン。 「ああ気持ちいい、もっとしてぇ。」とイキまくる。 後ろを向かせプリプリのお尻を激写、肛門丸出しの毛無しマ●コに指二本ぶち込んで激しく動かす。 ああああああ!と喘ぎ声もビブラートが混じり、尻を突き出してイク。 柔らかい尻を舐め、おマ●コに舌を差し込むと、お尻をぐいぐいと持ち上げてくる。 「あああ、イグイグイグぅ~!」 いき果てた塩娘にキスをすると可愛い少女の顔に変わってきている。 「おちんちん欲しい…。」 おじさんの汗臭いデカチ●ポを握り、鈴口からペロペロと舐め始める。 竿先をくわえ込みカリ首をぺろぺろ、ショートカットのあどけない顔にカメラを向ける。 「おチ●ポ、欲しかったです。」と言わせて辱め。 「全部お口に挿れてごらん。」と命令していいなりフェラ。 太いチ●ポを頬ばりながら、自オナニーさせ、乳首を責めさせる。 正常位で股を開き、「おじさんのチンチン挿れてください。」とおま●こをヒクつかさせてねだってくる。 チ●ポでクリを刺激して焦らし、一気にデカチ●ポをぶち込むと三こすり半でイってしまう敏感なマ●コ。 間髪入れずに容赦なく突き続け、イキまくる塩娘。 キャシャな身体を抱きかかえ騎乗位SEX、がむしゃらに動く娘に膝をつかせて、深いところで腰を振らせる。 四つん這いにして、くびれのエロいお尻をフルフリさせてねだらせる。 チ●ポを突き立てるとお尻をくねらせてマ●コにくわえ込む。 何度イっても止めないおじさんの鬼突き、マングリ返して正常位SEXで突きまくり膣奥にドップリ中出しした。 全く親はどういう育て方してたんだと言いたくなるパパ活だった。 「瑞希かりん#似」

ゆま 生意気女子パパ活媚薬調教

#生意気女子パパ活媚薬調教 夏のボーナスも出て、懐に余裕ができたので久々にパパ活してみた。 マッチングアプリで来たのは、23歳のショートヘアの女子。 プロポーションが良く、ミニスカから伸びる綺麗な脚が何ともまぶしい。 待ち合わせして会ったが会話もなく、私もヤリたいだけだったのでホテルに直行。 それにしても不愛想極まりない娘、太腿、胸を揉んでも無表情、キスをしても口を開かない。 一体この娘は何をしに来たんだっていう感じだ。 「もう、舌入れないでよ!うがいしてくる。」 しょうもない娘だ。最近この手の塩対応の女子が増えていると聞いていたが酷すぎる。 が、こんなこともあろうかと持ってきた強力な媚薬を、娘のお茶に混入させてみた。 戻ってきてお茶をぐびぐび飲む失敬な娘。 しばらく嫌がる乳を揉んでると、脚をモジモジさせてくる。 生乳を揉んで乳首を刺激すると、身体がゾクゾクしているようだ。 激しく乳を揉んで、キスをすると自分から舌を出してくる。 凄い効き目の媚薬、さあ、お仕置きタイムのスタートだ! 払った金のぶんだけはキッチリ身体で返してもらおう。 持ってきたカメラを回して、トロンとした目をして出してくる舌を指でいじくり、濃厚なベロキス。 女の手が私の股間に伸びて、ズボンの上からチ●ポをまさぐってくる。 ブラをずらし、固くなった乳首に吸い付き、舌で転がす。 「あああん、気持ちいい。」 ヘラヘラした顔の前に指を出すと、長い舌でペロペロと舐めてくる。 こんな舌でフェラチオされたら、すぐにイってしまいそうだ。 四つん這いにさせて尻を突き出させて、尻肉を指先で刺激する。 黒のエロいパンティーのマ●コはピクピクと反応している。 尻を叩いて、濡れたパンティーを自分でいじらせてオナニーさせると、尻肉をギュッと絞めてイってしまう。 反抗していた割には何とも淫乱な娘のようだ。 媚薬をチ●ポにつけてくわえさせると、竿裏に舌をからませてくるメチャ気持ちいいフェラチオ。 チ●ポも媚薬で熱くなってきたので、淫乱娘の頭を押さえつけてクチま●こ。 この娘、とにかく舌技がすごい、竿裏に長い舌を這わせて、竿先を蛇のようにペロペロ、そしてジュッポっとくわえこむ。 一家に一台は欲しいフェラチオマシーンだ。おっと、これではお仕置きにならんな。 パンティーを脱がして、股を押し広げてマ●コを吸い上げると、大声であえぎだし瞬く間にイってしまう。 が、間髪入れずに指を突っ込んで激しく手マ●コ、こともあろうか大量失禁してしまうお下劣娘。 イったマ●コに容赦なく媚薬をかけて、子宮の奥まで指ま●こでズボズボ動かすと、また大量にオシッコを漏らしてベッドは潮だまり。塩女には潮漬けがお似合いだ。 カメラを回して、乳首舐めをさせる。 「オジサンの汗臭い身体は?」 「美味しい。」 媚薬でイっちゃってる目をしながら、長い舌でペロペロしながら乳首舐め手コキ、いやらしい映像だ。 そしてフェラチオ、竿先から竿裏、玉舐め、そして激しくしゃぶってくるフルコース。 「もう我慢できない、挿れたい。」 いそいそと服を脱ぎ、騎乗位セックスでマ●コでチ●ポをくわえこむ淫乱娘。 「えへへ、気持ちいい。」 パイパンの割れ目が上下してチ●ポをこすり上げる、実にいやらしいセックス。 激しく腰を動かし、ずぼっと奥にくわえこんで痙攣しながらイってしまう。 背面騎乗位にさせてスパンキング、マ●コをこすりつけるように動かす騎乗位セックスに快感が走る。 「ああああ、いっグウぅぅ!」 壁に手をつかせてベッドの上で立ちバックSEX。 いやらしい体勢で突き出された尻、腰をつかんでガンガン突きまくる。 ベッドにうつ伏せにさせて、イキまくる淫乱娘の尻を叩きながらバックを責め続ける。 側位セックスで乳を揉みながら激しく腰を動かし、尻をピクピクとさせるイキ痙攣の締めつけが気持ちいい。 媚薬をマ●コに追加するとビクビクと反応している。 そのまま正常位セックスで突き上げ、弓反りでイキまくる淫乱マ●コに大量中出し。 このハメ撮り映像と媚薬がある限り、この淫乱娘はいつでも楽しめそうだ。 「如月ゆの#似」

あき 待ち伏せハンター

オレが一週間つけまわしているスラリと背高く黒髪が美しい獲物の女。今日はモコモコのジャケットにミニスカート・ハイソックス姿のガーリーな姿だ。 そっと後をつけチラチラとスカートの中を盗撮、白いパンティがまぶしすぎるぜ。ようやく人気がない公園に入ったので、そのままトイレへ連れ込んだ。 「やめて、ほんとに」 抵抗する女の首を絞めて脅し、抵抗が弱まったのでキスしてニットをたくし上げる。大きなおっぱいを露出させてしまう。 乳首にジュルジュル音を立てて舐め回し、舌を出させてディープキスを強要するが、嫌がる姿にますます興奮する。 スカートも捲り上げパンティを引きずり下ろす。パイパンのマ●コに容赦なく指を差し入れ弄ぶ。 「入れるのと舐めるのどっちがいいんだ」 「舐めさせてください」 しゃがませて、嫌がる女にチ●ポを咥えさせる。喉奥までねじ込んで苦しそうな表情を浮かべるが容赦せず頭を押さえつける。 ガシガシと腰を動かしてたまらず口内発射した。 「ほら飲めよ、なんで飲まないんだ」 口から精子を吐き出す女、下着を直して帰ろうとするがすかさず媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて眠らせる。 ようこそ、オレのヤリ部屋へ!カメラをセットし両手両足を拘束して自由を奪い好き放題しちゃう。 ブラジャーをずらしてパンティを脱がせると、ツルツルのマ●コをたっぷりと指で解きほぐす。意識がないのにクチュクチュと女の愛液がどんどん溢れ出てくる。 いきり立ったチ●ポを無意識のかわいいお口に咥えさせ、押し込むように腰を振った。更に勃起したチ●ポ、そのままナマでマ●コに挿入した。 割れ目に食い込む姿が痛々しいが、それでもギュッギュと締め付けてきてたまらない。おっぱいも露出させて揉んでいるとたちまち込み上げてくるが、 「出ちゃいそう、楽しまないと」 女を横向きにして、側位でも●す。 更にうつぶせにして寝バックでも挿入。 後ろから抱きかかえるように腰を振ってしまう。 正常位に戻ってもっともっと腰を使って、たっぷり中出ししちゃった。 マ●コから溢れ出る精子を弄んでいると女が目を覚ました。 「何してるんですか?」 「いっぱい出してやったんだよ」 「やめてえ」 怯える女に追い打ちをかけて、お前の実家も大学も知っていると言うと 「帰らせてください」 泣きそうになるが、昏●レ●プ動画のネット拡散中止と引き換えに今日一日好きにさせるとしぶしぶ承諾させる。 「ほら脱げ、かわいがってやる」 不服そうな顔をしながら靴下を残して全裸になる。M字開脚しマ●コを開かせると、電マをあてがう。 「んんんっ」 嫌々ながらも徐々に声が上がってくる。そしてビクッと腰が浮き上がってイッてしまったようだ。 「気持ちいいんだったら上に乗れよ」 と、騎乗位になるのを強要し、 「入れさせて下さい」 とまで言わせちゃう。嫌々腰を動かしていたがはずなのに、電マで感じちゃったトロトロマ●コは段々と良くなってきて、 「あっ、あああ」 声を出して感じてきちゃっている。ケツを突き出させバックで犯し、バシッと尻を平手打ちしながらガンガン腰を付き立てる。 「言えよ、ホラ」 「気持ちいいです」 正常位になると、カメラを構え直してすっかり感じちゃっている女の顔をアップで撮影する。ブルブル震える大きなおっぱい、 「また中に出してやるよ」 「いや、やめて」 「じゃあさ、『オチ●ポ、気持ちいいです』って言えよ」 「…オチ●ポ、気持ちいいです。オチ●ポ、気持ちいい」 何度も連呼させたのに、気持ち良くてそのまま中出ししてしまった。 「ひ、ひどい」 放心状態の女に精子まみれのチ●ポを舐めさせきれいにさせる。 「帰らせて下さい」 更にたっぷりしゃぶらせてパイズリもさせる。巨乳の谷間でたっぷりまたまた発射。 でもまだまだ帰す訳にはいかない。再び拘束してまだまだ今日一日たっぷりと楽しまなくちゃ。 「穂花あいり#似」

じゅん すっぴん美人

鏡台の前に座ってピンクのパジャマ姿で化粧を落とす彼女、ちょっと念入りすぎるかな。後ろからハグして、 「しようよ」 と迫っても、 「しないよ、今日は」 ちょっとつれない。 ようやくすっぴんになってベッドに来たので、密着してエッチしようと迫る。 「すっぴん恥ずかしいもん、早く暗くして寝よう」 「ムラムラとまんないよ」 これだけ訴えても、布団かぶって寝ようとする彼女。それじゃあともぐりこんでお肌をちゅぱちゅぱしちゃう。 「だーめ」 そういうけれど、あれっ感じてるの?おっぱい露出させて乳首ぺろぺろしちゃう。すっぴんの彼女、かわいい。 四つん這いにさせパジャマ脱がせちゃうと、紫のTバックパンティが露出。それもずらしてマ●コとアナルが丸見えに。 「顔見たいよ」 「見ちゃだめだよ」 恥ずかしがっているどさくさにまぎれて、マングリ返しにさせてマ●コをベロベロ舐めちゃう。 「あー、あああん」 すっぴんのお顔を隠すのも忘れて、おおきな喘ぎ声をあげちゃってる。 「もう我慢できなくなっちゃった」 彼女の目の前に勃起したチ●ポを突き出し、すっぴんのほっぺに亀頭を擦り付けちゃう。 そのまままたがって、ピストン運動するようにチ●ポを出し入れしちゃう。 「もっと気持ち良くして」 「見ちゃだめだよ」 そう言うけれど、素直にオレのチンポをカポカポとフェラしてくれる。手で顔を隠そうとするけれど、すっぴんの素顔は丸見え。なんて愛おしいんだ。 「もう入れさせて」 「明るいからだめ」 とはいえ、ビンビンのチ●ポが収まりつくはずない。背後から抱きしめて乳首コリコリしながら耳を舐めちゃう。 「入れたくなったら言ってね」 「ならない」 でも、オレの攻撃にまんざらでもない感じだ。おっぱいを揉みほぐして横たえると、大きく開脚させてまたマ●コをゆっくりたっぷりと舐め回す。 シックスナインや顔面騎乗で念入りにマ●コを責める。 「もう我慢できないよ」 「入れちゃうの?」 ゆっくりとナマのままのチ●ポを挿入してゆく。 「感じてる顔、かわいいよ」 「あああっ、気持ちいい」 快楽の海に飲み込まれて、彼女もうすっぴんを隠す余裕もなくなっちゃってる。 「すっごくかわいい」 対面座位で目の前にすっぴんの顔を見ながら、たっぷりとキス。もう完全にオレのペースだ。 バックにして、後ろからガンガン攻める。 「あー、あああ」 すっぴんの素顔を枕に押し付けてめちゃくちゃ感じちゃってる。 「こっち向いてよ」 「だめ」 それじゃあと、ドレッサーの前に連れて行って後ろから攻めちゃう。大きく喘ぐ彼女の顔を見ながら腰を振っていると、オレもますます興奮してくる。 一度引き抜くと、たっぷりとフェラさせちゃうけれど気持ち良くてヤバくなってきちゃった。 「また入れたい」 今度は騎乗位で、下からズブリ。すっぴんで喘ぐ彼女の顔を見上げて腰を突き上げていると、本当にドキドキする。もうオレも限界だ。 再び開脚してベロベロとクンニすると、 パンパンパンッ!! 部屋中にピストン音響かせながら、リズミカルに腰を振り続ける 「そんなに締めちゃったらダメだよ」 「ああーー、いっちゃう」 「今度は僕がイク番だよ」 ドクドクドクとたっぷりナマ中出し。マ●コからドロリと大量の精子が流れ出す。 精子まみれのチ●ポを彼女のお口できれいにしてもらうと、またムラムラしてきちゃった。 「もう一回しよう」 まだ硬いままのチ●ポを、再びズブッとナマ挿入。 「ああー、気持ちい」 「また出しちゃうよ」 「あー、いくいくいく」 あっというまに気持ち良くなって、またまた続けてナマ中出ししちゃった。 すっぴんの彼女、とってもかわいいね。ああスッキリした、おやすみ。 「ここな友紀#似」

さとみ 待ち伏せハンター

いつも気になっている女、今日もカメラで盗撮しながらこっそり後をつける。今日は胸元が大きく開いたニットに太もも丸出しのタイトスカートというエロい姿。 これは襲いたくなっても仕方がないだろう。ちょうど公園のトイレ前に差し掛かったので、周りに人気がないのを確かめて個室に連れ込んだ。 「やめてください」 いやがる女の首を絞めて脅かし、胸元に手を突っ込む。あっ、この女ノーブラだ。パンティの隙間から指を差し入れながら、ネット拡散するぞと更に脅し股を広げさせる。 おやっ、マ●コの割れ目から紐が出ている。タンポン入れてやがる。 「お前生理なんだ」 「いやだぁ」 引っこ抜いて、経血を目の前に晒して嫌がる顔を楽しむ。 「それならナマで突っ込んでも大丈夫だろ」 本番と引き換えに、フェラするのを無理やり承諾させる。チ●ポを顔面に擦り付けて凌●し、深々と喉奥まで差し入れる。ゲホゲホと苦しそうにあえぐ姿を見てますます興奮してしまう。 目を見させて、玉や竿まで舐めるのを強要する。 「帰らせて…」 うつろな目つきで、早く終わらせたいがために手コキを併用して必死にフェラをする。 そのままドバッと口内発射。お清めまでさせた。 事を終えて帰ろうとする女。媚薬をたっぷり沁み込ませたタオルを嗅がせて、ヤリ部屋へ連れ込んだ。 カメラをセットすると意識のない女の両手両足を拘束し、豊満なボディを触り放題だ。M字開脚させて手マンで攻めると、クチュクチュと女の愛液でいやらしい音が立っていた。 そそり立ったチ●ポを馬乗りになって口に押し込み、大きな胸の谷間に挟んでしまう。先端を乳首に擦り付けると、無意識なのに少しずつ声が漏れだしてきた。もうオレも我慢できない。 パンティを脱がせて、ヌレヌレのパイパンマ●コにナマでズブリ。最初からズボズボ激しく腰を動かしてしまうと、 「はあっ」 半口をあけて、徐々に喘ぎ声があがってくる。 有頂天になって、脚を上げさせたり、側位にしたりと角度を変えてナママ●コの感触の違いを楽しむ。 うつ伏せにして寝バックの体勢になると、締りが増してより一層気持ち良くなってしまった。 再び正常位で攻めている時に意識を取り戻した。 「なに、どいてえ」 訳が分からずパニックに陥っている女に追い打ちをかけて、 「中に出してやるよ」 「いや、お願い」 そのまま容赦なくナマ中出し。ドロリと滴り落ちる精子を指先で感じて、 「いや、汚い」 「妊娠しちゃうな」 「いやだ、出す」 必死にマ●コから指で掻き出している姿がいじらしい。 必死に帰りたがる女、でもオレには奪った財布から得た個人情報がある。 「中出しされた動画を世界中にばらまいちゃうよ」 「やだ」 脅しは十分に聞いたようだ。怯えた顔で、 「なんでも言う事聞きます」 と言わせ、自分で服と下着を脱がせる。 まずは股を広げてオナニーさせる。ズブズブ指を動かしていると、奥から中出しされた精子が更に出てきた。手マンで激しく攻め立てると、ビチャビチャと潮を吹いた。 今度はオレが仰向けになって、女にたっぷりとご奉仕させる。乳首を舐めさせ、たっぷりと舌を伸ばしてチ●ポをしゃぶらす。 「臭いケツの穴押し付けてやるよ」 脚で頭をホルードしてアナル舐めまで強要する。元気を取り戻したチ●ポを喉奥まで咥えさせて、 「『おいしいです』って、言え」 「ほひぃひぃいふぇふ」 勃起したチ●ポを口にしながら素直に言おうとする。 「入れろ、オラ」 女に上に乗らせるが、 「あっ、あああっ」 思いがけずおおきな喘ぎ声で、上手く腰を動かせない。 「動けよ」 何とか腰を振りだすが、 「うああっ」 もの凄い感じっぷりだ。そのまま正常位に。 「やめてください」 「もうやめてってことは、中に出して欲しいって事だろ」 「違います、お願い。外に出して」 「お前がイくのを我慢すれば外に出してやるよ」 でも、もの凄いイきっぷりで、そのままたっぷりと2発目のナマ中出し。今度も必死に指で掻き出している。 「戻ってきてまたヤろう」 絶望的な表情を浮かべる女。楽しみはまだ始まったばかりだ。 「三岳ゆうな#似」

しずか 都市伝説!サービスエリア風俗の闇

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 笑顔弾ける天真爛漫の風俗嬢‘しずか’さん。エッチが大好きで男喰い全国制覇を目指している。 いろいろなサービスエリアで週4、5日は営業しているらしい。 この仕事はお客を選べるからイイと、寝ているドライバーに声をかける。 「彼女とかいますか?」 「いません。」 「じゃあ、思いっきりできますね!ワタシ2万です◆ウフッ」 元リゾートキャバ嬢だけあって、お客を取り込むテクニックに長けている。 キャンピングカーに連れ込みベッドに座る、車の中を案内しながらジリジリとお客に迫る。 いやらしい唇でキスをして、お客の乳首をいじりながら、耳を舐め責める。 「もっと、いろんなとこ、舐めたいな…。」 甘え上手、せめ上手、しずかさんにかかったら、大抵の男は捕食されてしまうだろう。 お客を押し倒して乳首責め、乳首の周りをせめた後に乳首に吸い付く。 「ヤバイ、気持ちイイです。」 のけ反ってあえぐお客。 大きな口で笑いながらモッコリチ●ポを触り、匂いをかぐしずかさん。 お客のデカチ●ポも、根元まで一飲みでくわえてしまいそうだ。 「もう我慢できないから、見ちゃおう◆」 チ●ポを両手で優しく手に取り、竿裏からベロっと舐め始める。 ●玉から竿先へと舐め上げ、ゆっくりと深く反り勃ったチ●ポをくわえこんでいく。 「どこ舐められるのが好き?」 軽く羞恥をいれながら、お客のチ●ポをジュポジュポしゃぶり上げる。 乳首舐めしながらの滑らかな手コキをして、濃厚なベロキスをする。 「私の身体も、さわって欲しいな…◆」 「えっ、デカッ!」 超いやらしいブラから、乳輪がはみ出ている巨乳に大喜びのお客。 乳輪から乳首を指で触り、乳首に吸い付くと、ビクビク感じてしまうしずかさん。 「ああぁん、チクビでイっちゃう!もっとして!」 柔らかな大きなオッパイを揉んで吸いまくると、パンティーはびっちょり濡れている。 濡れた糸引きマ●コに指を挿れて手マ●コ。 しずかさんは喘ぎ、腰を力強く突き出してイキまくる。 「ねえ、ここも舐めて欲しい。」 パイパンま●こに吸い付き、舌でベロベロとクンニするお客。 ヒクヒクとイったマ●コを指でこすると、大量に潮を噴いてしまい、お客は開いた口がふさがらない。 「ああぁん、本当はすぐにでも、おま●こに挿れたいんだけど…◆」 お客を寝かせてブラをはずし、チ●ポを舐め上げ、巨乳パイずり。 反り勃ったチ●ポをモチモチおっぱいで挟み込み、竿先をくわえこむ。 あえぐお客のチ●ポの先を乳首に擦りつけ、唾液をつけて逆手でカリ首手コキ。 竿先責めで押し寄せる快感に、お客のチ●ポはビンビンに反りかえる。 チ●ポにまたがり、騎乗位セックスの体勢。 「えっ!何にも着けないんですか?」 「うん!!」 満面の笑みでチ●ポを生挿入するしずかさん。 膣壁にゆっくりとチ●ポをこすりつけ、指先で乳首せめしながら腰を動かす。 「こんな気持ちいいと、ヤバイです。」 あえぐお客のチ●ポに、パンパンと腰を振り下ろし、イってしまうが腰は止まらない。 「ねぇ、おっぱいも触って。」 巨乳を揉ませて、クイクイと腰を動かす。 チ●ポはコリコリと竿先をせめられ、快感地獄を味わっている。 巨乳を吸わせて、激しくマ●コを動かし、大きくイキ痙攣。 しずかさんがイクたびにチ●ポをきつく締められ、強い刺激がお客を襲う。 チ●ポを挿れたままスパイダー騎乗位で乳首舐めし、腰をパンパンと打ち付ける。 「トロけちゃう、このおチ●ポ。」 マン汁だらけのチ●ポを軽く手コキフェラして、背面騎乗位セックス。 反りかえったデカチ●ポに激しくお尻を打ちつけイキ痙攣。 「ねえ、後ろからして…。」 お客はバックからブリッと音をたててチ●ポを挿入し、腰を振りまくる。 「おま●こ、えぐって…、好きなだけ突いて!] マ●コの奥をガンガン突きまくり、潮を噴きながら何度もイってしまうしずかさん。 チ●ポを抜いてしゃぶってから、正常位セックスで挿入させるプロ対応。 グチョグチョと音をたてるマ●コに、ガンガン腰を振り動かすお客。 しずかさんも腰を浮かせて腰を振り、マ●コを突き上げて大きなイキ痙攣。 チ●ポが根元まで挿いるように大きく股を開き、お客に腰を振らせる。 「このチ●ポ、気持ちいいー!イク、イク、イクぅ!」 「僕も我慢できません。」 「いいよ、中にきてきてぇ。」 お客は激しく腰を振り動かし、マ●コの深いところに中出し射精した。 射精した後はお掃除フェラ、お客のチ●ポはビンビンが収まらない。 「ありがとう◆、また誘っていい?」 「はい。」 甘え上手で男をアゲるしずかさんの天真乱マンSEX、シオ対応でお悩みの方は是非一度ご覧ください。 「若宮はずき#似」

ゆみ 卑劣な男に眠らされた女たち

美容に効く飲料のアンケートと称して街中で女性に声をかけていく。実はその飲料には媚薬が仕込まれている。 飲むと昏●してしまう薬だ。 「簡単なアンケートなんですけど、もし答えてくれたら、ク○カード2000円分、差し上げます」 声をかけたのは、妖艶な出で立ちの30代半ばの熟女。すぐに承諾してくれた彼女を、俺の事務所に案内する。 「こちら新製品のドリンクになります。美容によくて、ホルモンも活性化して…」 などと説明をする俺。試飲しながら、アンケートに答えてもらうよう促した。 「わかりました」 そして一旦退室した。 早速試飲を始める彼女。薬が仕込んであるとはまったく思っていないのだろう…。そしてアンケートの記入を始める。 …すると数分で机の上にバッタリと突っ伏して眠ってしまった。薬の効果だ。 「ご記入は終わりましたか?」 様子を伺いながら部屋に入っていく俺。声をかけても、身体に触れても、彼女は熟睡したまま…。 完全に昏●状態に陥った様子。まずはその場で彼女の首筋を舐めてみる…。眠ったままだ。服の上からオッパイを揉んでも、無反応で眠ったまま…。 スカートをめくり、パンティを拝見…。もう大丈夫!やりたい放題になった。 彼女を担いで部屋を移動し、ソファーに横たわせる。仰向けの体勢で眠っている状態。この無防備な姿はたまらない! まずはオッパイを揉む。少し呻き声を上げる…。起きるか?と、思ったが眠ったままの呻き声。起きる気配はない。 眠っていても呻いてしまうとは敏感な身体だ。スカートめくって太ももを撫でてみる…。スベスベの感触だ。 横に向かせ、スケスケのパンティ越しにお尻を眺めもみもみ…。肉感的な美味しそうなお尻の感触。 パンティをずらし、アナルもじっくりと観察してみる。恥辱な風景だ。 耳を舐めながら服のボタンをゆっくりと外す…。服をめくってブラジャー越しのオッパイが目の前に…! かなりのボリュームだ。乳首が露出させられると、薄い色合いの乳輪が現れ、ツンととがった乳首…。 執拗なオッパイ揉みや乳首舐めに、またまた少し吐息を漏らす彼女。 もしかしたら夢の中でエッチな事をして感じているのかもしれない。 股を開いてパンティの上からマ○コのスジをいじくる…。調子に乗ってどんどん行為がエスカレートしていく。 そしてとうとうパンティを脱がす俺。毛のないパイパンマ○コが現れる…! いじくって愛撫…。脱力のまま大きく股を開いているので派手に音を立てて荒々しいクンニに彼女のマ○コはとろとろに濡れている…。 指を入れると、クチュクチュと音を立て、濡れ具合も最高! 勃起状態の俺は、チ○ポを丸出しにして、彼女の手を使ってシコシコ。そしてそのまま口の中にチ○ポをねじ込んで、口の中…舌の感触も味わう。 「もっと気持ちよくなりたいですか?」 眠っている彼女に声をかけながら、正常位の体勢からセックスを開始! パイパンマ○コにズボズボとチ○ポを出し入れしてのセックス。無反応だが、気持ちがいいので自然と腰の動きが激しくなってしまう俺。 ヌレヌレのマ○コの感触が気持ちいい!片足を広げて松葉崩しの体位に移行してチ○ポを根本奥まで突っ込む! あまりの気持ちいいセックスで、思わずお尻をスパンキングしてしまった。 無抵抗の彼女にキスをしたり、オッパイを揉んだりしながらぬるぬるマ○コにチ○ポをヌキサシ…!思うがままにやりたい放題できるのが楽しい! 「あ~、気持ちいい」 この一言に尽きる。ひたすらピストンを繰り出す、本能のままの俺のセックスが続く…。 「奥まで入っていますよ。どうですか? しっかり奥まで挿れちゃいますからね」 眠っているけど、そう彼女に訴える俺。反応はない…。激しくチ○ポの出し入れをして快感を満喫する。 パイパンマ○コの中に俺のチ○ポがぬるぬると出たり入ったりするのがはっきり見える。 興奮する…!しばらくして俺は強い快感に我慢できなくなってしまった。 「あ、出ちゃいそうですよ。あ、出ちゃう」 俺は素早く彼女のマ○コからチ○ポを抜き出し、太ももの付け根にザーメンを放った…! タップリと出たザーメン。彼女はM字開脚の体勢のまま、パイパンマ○コが丸出し…。 この格好…しばらく眺めていたいところだが、そうもいかない。目を覚ましてしまったらヤバイからだ。 丁寧にザーメンをティッシュで拭き取り、びしょ濡れのマ○コも吹いてきれいにした。何事も無かったようにパンティを履かせ、ブラジャーを戻して、服のボタンを締めて、元の状態に…。 これでセックスした痕跡は完全に消えた。 身支度を終えると俺は彼女の身体を抱き起こし、最初に通した部屋に移動した。アンケートを記入していた椅子に座らせ、カバンをかけて最初の状態に…。 そして何事もなかったかのように彼女に声をかけた。 「起きてください。大丈夫ですか?」 身体をゆすると、目を覚ます彼女。意識が朦朧としていて、事態が飲み込めない様子だ。昏●していたのだから無理もない。 「私、寝ちゃってました?」 「なんかお疲れのようで。寝不足とかですか?」 「そうですね。すいません寝ちゃって」 よかった…セックスした事実にはまったく気づいてない。無邪気な笑顔を見せながら、そう答えてくれた。 「こちらですね。駅への戻り方わかりますか?」 謝礼のク○カードを渡して、事務所を後にする彼女を見送った。こうして今回の昏●セックスも成功を収めた。「広瀬ゆい#似」

さき 待ち伏せハンター

いつものように美少女サーチしていると、ピンとアンテナに反応するターゲットが現れた。透き通るような美白肌、後姿を追い回しているだけで勃起しそうな色香だ。 ずいぶんと長く路地を歩いていたが、公衆トイレに近づいたのを見計らって個室に押し込んだ。 嫌がる女の首を絞めて脅かし、その様子をカメラに収める。言葉でいたぶりながらブラジャーを剥いて乳首を露出させる。恐怖のあまり声が出ないが、 「やめて…」 かろうじてそう絞り出した。おっぱいを弄ぶと、脚を開かせてパンティ越しにマ●コを蹂躙する。だが、恐怖のあまりジョーっと小便を漏らしてしまった。 「きったねえな」 「いや、いやっ」 濡れたパンティを剥ぎ取って指を突っ込む。本番と引き換えに無理やりチ●ポを咥えさせ、嫌がる女の口にねじ込む快楽。 「ん、ムオッ」 むせ込んでいるが容赦なく喉奥に突き立てる。かたくなに本番は拒み、 「許してください、口でします」 泣きじゃくり服従の姿勢を見せる。手を使って、自ら積極的に口も動かし始めた。その激しい動きにたまらず、大量の精子を口内に発射した。 服を着て帰ろうとする女、これで終わりな訳がない。媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせた。 オレのヤリ部屋へ連れ込みカメラをセットすると、両手を拘束してやりたい放題だ。 血管が透けるほど白い肌を舐め尽くし、脚を広げてパックリ広げたパイパンのマンコを指で攻める。 どんどん愛液が湧き出し洪水状態だ。中指を差し入れて動かすと、意識がないのに少しずつ喘ぎ声を上げだしてきた。 馬乗りになってチ●ポを咥えさせて腰を振る。フル勃起して準備万端だ。 マ●コにズブリと生挿入。すでにヌルヌルなので、抵抗なく受け入れる。とろけるような感触に腰をガンガン振って、かわいらしい唇もたっぷりと舌をねじ込み●す。 側位や横ハメを楽しむと再び正常位に。 「起きないとこのままマ●コに出しちゃうよ」 とつい独り言。たちまち込み上げてきて、ドビュッとたっぷり生中出し。ピンクの割れ目からドロリと精子が滴り落ちる。 そこで女が意識を取り戻した。 「えっ?」 股間から溢れるオレの精子に気が付き、動揺を隠しきれない。追い打ちをかけて動画をネット拡散すると脅迫する。それを避けたいがために、いやいや自分で服を脱ぎだし真っ白な裸身が露になった。 手で隠そうとするが、 「脚広げろ、自分で中出しされたマ●コ広げろ」 と命令する。手マンするとピュッピュッと潮を吹いて、残った精子が滴り落ちた。でもなかなか言うことを聞かない。 「まあいいや、散々動いてやったんだから乗れ。早く入れろ」 眉をしかめて、恐る恐るオレの上に跨ってくる。 「チンチン、入れさせて下さい」 と服従の言葉を言わせながら、マ●コに勃起したチ●ポを突き立てる。 「なに抜こうとしてるんだよ、お前が動くんだよ」 「動きますから」 それでもキスは拒むので、首を絞めて脅かして舌を出させる。 「むうっ、うっ、うっ」 舌を絡め取りながら、ガンガン突き上げて攻める。 「やめて」 か細い声で抵抗するが、それでもガクガクと体を震わせてイッちゃったようだ。 それじゃあと四つん這いにさせて、背後から●す。 「なんだ、ビショビショじゃないか」 スルッとチ●ポを受け入るので、容赦なくガシガシ腰を振ってしまう。 「あっあっ、やめて…」 声とは裏腹に、呼吸が荒く感じている。 もう一度正常位に戻ると、マ●コにむごくチ●ポが食い込む様子を目の当たりにしながら腰を振る。相変わらず怯えた表情は、最高のごちそうだ。 「出して欲しいってこと?うれしいな」 「やめて」 構わず、二発目の生中出し。 「休んでいる暇ないよ」 精子まみれのチンポを口できれいにさせる。泣きそうな顔で言われたとおりにする女。出したばかりだというのに勃起したままのオレのチ●ポ。そのままシュバシュバとフェラさせて、 「口に下さい」 と言わせると、また勢いを増してきた。必死に手も使ってむしゃぶりつく女。 「いくいく」 ドビュッと腹の上に大発射した。 「シャワー浴びてくるからそのあともう一回やろうな」 絶望的な表情を浮かべる女。まだまだ帰れると思うなよ、本当のお楽しみはこれからだ。 「上坂めい#似」

りの ピタパン女子

セックスさせてくれると噂の家政婦さん。気になったので早速頼んでみた。 やってきたのは、りのさんというスタイルがよくて、笑顔をよく見せてくれる若い女性だ。 「僕、いま4年生でゼミの卒業論文で、いろんな職業のことを調べてるんですよ。論文と一緒に動画も提出しなきゃいけなくて、カメラを回させてもらっていいですか?」 僕は適当な理由をつけて、動画撮影のお願いをしてみた。するとそれを快く承諾してくれたりのさん。 「思ったよりも若い方でドキドキしますよ」 「いろんな年代の方がいますよ」 「この仕事をする前って、何かしてたんですか?」 「結婚してまして…」 なんと、人妻だというのが判明。確かに若い見た目だが、落ち着いている印象もある。早速、掃除の仕事をしてもらう。 すると、屈んだ瞬間にズボンと上着の間からパンチラしていて、いきなり色気のある展開。 「旦那さん以外に彼氏とかいるんじゃないですか? こんなに素敵な方なんですから」 「そんなことないですよ、全然。なかなかそういう機会もなかったりで」 パンチラを見ながらの会話で、僕は興奮状態。どんどん距離を詰めていく…。 机の上の掃除の時には、オッパイの谷間も見せながら励むし、何ともエロイ気分に…。パンチラもそのままだからたまらない…。 「初めて彼氏の家に来たって気持ちになりますね」 寝室の掃除をしながら、そんな会話…、フレンドリーな雰囲気にムラムラしてしまう。 掃除しているりのさんのパンチラと形の良いお尻を見ていると、どんどん興奮が高まってしまう僕。 自然に股間に手を伸ばしていて、チ○ポをいじくり始めてしまった…。そんな僕の行為に気づかず、パンチラと谷間見せのまま掃除を続けるりのさん。 「いきなり旦那さんに襲われるとか、ないんですか?」 「いやあ、長らくそんなことしてませんよ」 「そういうことは嫌いじゃないですか?」 「え、まあそうですねえ。できる機会があれば…ふふっ」 ちょっと際どい会話をしてみたが、それでもちゃんと答えてくれる。これはチャンスありか!? すっかり理性を失った僕…。 目の前のエロいりのさんを前にして我慢できなくなってしまった! 抱きついて、力任せにズボンを脱がして、無防備な、りのさんのマ○コに手コキで既に勃起状態のギンギンのチ○ポをいきなり挿入した! 「えっ、あうっ…ちょっと、えっ、なんで」 いきなり襲われて突然の展開でパニックになるりのさん。しかしもう根本までぎっちりハマっている僕のチ○ポ。野獣のように激しいピストンでチ○ポをズボズボと出し入れする…。 快感にあらがえない実はスキモノのりのさんは、嫌がっている素振りを見せながらもすぐに喘ぎ始めた…。チ○ポのヌキサシに全身をヒクヒクさせてヨガった…。 セックスの快楽に身を任せるりのさんの気持ちいいマ○コを味わうためにバックから寝バックや背面側位の体勢でズボズボ…。 僕とりのさんは本能のままに腰を振る…。 「チン○ン、入っちゃってる~」 脱がされて露わになったりのさんのオッパイは思った以上におっきくて…。ピストンの振動でブルンブルン揺れる…。 ドスケベりのさん卑猥な言葉を発しながら喘ぐ…。僕がピストンのスピードを上げると、身体を痙攣させて絶頂に達してしまった。 ビクビクしているりのさんのマ○コからチ○ポを引き抜き、愛液塗れのヌルヌルのマ○コを、M字開脚で凌●する…。 丸見えのパイパンマ○コから愛液塗れの指が淫音を立てる…。 チ○ポを欲しがる顔をするりのさんを押し倒して正常位からのセックス…。 僕はりのさんの淫乱な姿とエロイ身体をじっくり見ながら、ギン立ちチ○ポでマ○コの中をエグりまくった。 「そんなに激しくしたら、すぐにイッちゃいます…よ…あぁっ…」 りのさんがそんな事を言うから、僕はさらに腰を激しく動かした。 快感のピストンにとうとう我慢できなくなった僕は、そのままりのさんのマ○コの中に暴発してしまった…。 たっぷり出した後、マ○コからチ○ポを引き抜くと、濃いザーメンが垂れ落ちた。 「こんなに興奮してくれたんですね、私に。いいから、横になって。きれいにしてあげる」 セックスが終わった直後のザーメンと愛液塗れの僕のチ○ポを美味しそうにしゃぶるりのさん。 柔らかい舌の感触がたまらないお掃除フェラを堪能した。 セックスでは受身だったが、フェラ姿はチ○ポ好きの痴女そのものだ。 「やっぱり若いオチン○ンは、本当に気持ちいい。まだまだできそうですよ」 りのさんはチ○ポをしゃぶりながらおねだり…。 「もうできないですよ」 じゅぶじゅぶと淫音を立てていやらしいフェラ…。 気持ちいいりのさんのフェラで僕のチ○ポが再び勃起し始める…。 「さっきは好き勝手やってくれちゃったからなあ」 りのさんがリードするとばかりにチ○ポをしゃぶりまくる。唾液も垂らすエロいフェラ。そのまま舌を乳首まで…。乳首舐めも気持ちいい。 僕のチ○ポが完全にフル勃起状態になった! りのさんはギン立ちチ○ポをさらに凌●するように濃厚なフェラや玉袋舐めを…。チ○ポを握る指には結婚指輪が光る…。妙に生々しい。 「ねえ、まだできるでしょ」 そう言うと自ら脱いで全裸になりパイズリ…。得意技のようだ。 「オチン○ンがもうちょっとしたいって言ってる。ねえ、もう1回しようよ」 ドスケベりのさんの快感行為にギンギンのチ○ポ…。りのさんは僕にまがたりマ○コにチ○ポを突き立てて腰を沈める…。 騎乗位からのセックス主導権を握るりのさんは、ハメながら僕の乳首を舐めたり、痴女っぽい…。 りのさんは器用に腰を動かして僕を責める…。後ろ向きになって美尻とアナルと結合部が丸見えの騎乗位で腰をグラインド。最高の眺めと快感…。 「あ~、イクイク!」 バックでチ○ポを味わうりのさんの腰の動きに合わせてチ○ポを突きまくる反撃をおみまいすると絶頂に…。 「気持ちいい~。そこ好きなの~!」 りのさんも大喜び。そのまま松葉崩しからの正常位でもズコズコ…。りのさんは何度も何度も絶頂に…。 そして最後は中出し。大きく開いて丸見えのマ○コの穴からザーメンが垂れた。 「きれいにしてあげる」 りのさんは発射したばかりのチ○ポにお掃除フェラというより、また勃起させようとしているようなハードフェラ…。 手コキしながら吸いつかれてたまらず勃起してしまった僕のチ○ポ…。そして発射したばかりなのに、また発射してしまった。 やっつけるはずがいつのまにか淫乱家政婦に骨抜きにされてしまった僕…。 「まだ呼んでくださいね」 今度はもっと長い時間、楽しもうかと思う。「結城りの#似」

高橋&樹里 アヘ顔ちゃん

私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。 本日は2人の女性が私の研究室にやってきた。 1人はすでに私の信者の樹里で、もう1人は樹里の会社の後輩だという高橋だ。 高橋は見るからに緊張している様子で、私は早速優しく手を差し出し、握ってみた。すると… 「ちょっと緊張がほどけました」 つぶらな目を向けながら、そうつぶやく高橋。 「すごく最近、ついてないことが多くて…。父の体調不良が続いているんですけど、私の肩が重くなってきたり、首が寝違えた感覚にずっとなってて…。飼ってるペットも元気がなくて…。それを先輩に相談したら、ここを紹介してくれました」 高橋は悩みを吐露…。どうやら素直そうな性格の娘だ。 「少し気の流れを見てみましょうか」 私は愛のスピリチュアルカウンセリングに取りかかった。その様子を見守りつつ、この状況に呑み込まれて興奮気味の樹里。 太ももや腹部に手を置いて、エネルギーを送っていく…。 なぜか触られていない、隣りにいる樹里の方が反応し始め、淫らな声を上げ始めた。 「気を集めているので、ここで熟成させましょう」 私は高橋の下腹部に手を当てて、施術を進めていく…。 「こちらの気は充分に熟成されているので、開放していきますね」 樹里にも施術を行ない触るとすぐさま声を上げて股を開く…。パンティも露にして太ももをヒクヒクさせた。 「先生、気づいてくれました? エネルギーがもっと倍増する紫色の下着にしてきました」 股を開きながら紫色の下着を披露する樹里…。いやらしい穴あき下着…。マ○コの割れ目も見える。 この樹里の行動に、さすがに高橋は、一瞬真顔になり引いてしまった。 「ここから気が来るから…」 そう言うと、高橋を樹里の股間の近くに導き、手のひらを置くよう促す…。 素直な高橋は言われるがままに樹里の股間に手を添える…。するとすぐに樹里が気を全身に感じて失禁した!その光景に高橋は驚いた。 私はそんな高橋の目の前で樹里と濃厚なキスを交わし、痴態を見せつけた。 樹里はノリノリで衣服を自分で脱いだ。私もそれに応える感じで、チ○ポを露出した。 「あ、ください先生の…」 私のチ○ポを咥えると、舌を絡ませ上下に顔を振ってジュポジュポと音を立てていやらしいフェラをする樹里。 高橋はその光景を受け入れられない様子で、目を背けているが、樹里はお構い無しに私のチ○ポを貪った。 「先生の御神木様から漂うこのオーラ!ここに気を送ると身体の中のチャクラが巡るの」 大興奮している樹里は高橋にどんなにいいものなのかを訴えるように説明しながら、チ○ポをしゃぶる…。 私は樹里からチ○ポを外すと、そのまま、まだおどおどしている高橋の目の前にチ○ポを持って行き、半ば強引に咥えさせた。 樹里はそれをサポートしながら、やっぱり私のチ○ポをしゃぶる…。樹里は喉奥まで咥えて、咳き込む程のイラマチオをする。 私は高橋を解放するようにキスを交わし、再びチ○ポを咥えさせた。高橋が咥えているチ○ポの下側に回り、樹里は玉袋に舌を這わせた。 2人でフェラをしているうちに、徐々に積極的にしゃぶり始める高橋…。そろそろ効果が出てきたようだ。 「先生、早くハピネスを注入してください」 「高橋さん、服を着ているのあなただけよ」 高橋に服を脱ぐよう促しながら、私は樹里のアナルを舐め、突き出したお尻を押さえ、バックからチ○コを挿入した。 ズボズボとチ○ポを出し入れする激しいセックス…。 樹里は目がイっている状態で、淫らなアヘ顔になってしまう。 高橋はその光景を見ながら、まるでその空気にのまれるようになり、樹里とキス…。 服を着たままだった高橋は器用に樹里に脱がされてオッパイが丸出しに…。 恥ずかしがっているが、徐々にこの雰囲気に馴染んでいく高橋…。 私は樹里に挿入しているチ○ポを引き抜き、そのままそれを高橋の口元に持って行くと高橋は咥えた。 それを繰り返しながら、高橋にエネルギーを注入していく。 「先生、来てます。エネルギーが強すぎて壊れちゃう~!」 イキまくりながら樹里はうわ言のように喘ぎ、また絶頂に昇る…。 私は高橋のパンティを脱がして、マ○コに顔を埋める…。濡れた恥部に指マンとクンニをするとすぐに感じ始めた…。 高橋は恥ずかしいと言いながらも喘ぐ…。 可愛らしい喘ぎ声を上げていて、マ○コから愛液が溢れてビショビショに…。 樹里は恥ずかしがって身をくねらせる高橋のマ○コの穴を広げてじっくりと見る…。指でいじくる…。 赤面しながら身を捩る高橋に、私のエネルギーを注入! ついに正常位の体勢でチ○ポを受け入れ合体した。 ピストンが激しくなると、背中をのけ反らせて高橋はすぐに絶頂に達してしまう。ウブな顔して、かなりの敏感体質のようだ。 身体を起こして騎乗位で更にチ○コを挿入すると上になって解放されたのか、自分で腰を上下させて、チ○ポの感触を楽しむ淫乱な姿を見せる。 服を脱いで露になった大きなオッパイがピストンで上下にぶるぶる揺れてイヤラシイ。 「すごい熱くなってきました。すごい大きい! 気持ちいい! ああん…またイッちゃいます」 夢中で腰を上下させて何度も絶頂に達してしまう高橋…。 失神寸前のようなアヘ顔で白目をむいて、歓喜の状態で何度もイキまくってしまった。 ぐったりしてしまった高橋からチ○ポを抜いた私は、エネルギー注入を待ち焦がれている樹里に突き挿した…。 背面騎乗位で脚を広げて尻穴と結合部を見せつけながらの淫らなセックス…。 樹里と結合している挿入中のチ○ポに高橋は舌を這わせたり、乳首を舐めるなど、解放されたノリノリ状態。 樹里は白目をむいている正気ではないようなアヘ顔を見せ、全身を痙攣させて感じまくる…。 「ああっ…イくぅ~…!」 背面騎乗位で突きまくる度に樹里は何度も絶頂に達する。 私は樹里をイカせまくった後、チ○ポを待っている高橋に後ろを向かせてバックで挿入して高速ピストンをお見舞いした。 形の良いお尻とアナルを眺めながらのセックス…。 「もっとしてください!」 高橋もすっかり快楽に陥ったようなアヘ顔で、目が虚ろになりながら喘ぎの絶叫を繰り返す…。 「先生、壊してください!」 高橋はそう叫ぶ…。私はそれに応えるように尻スパンキングをすると、打たれる度に全身をビクビクさせながら大絶叫で喘いだ。 「これがハピネス…。すごいエネルギーが…」 高橋はセックスされながら樹里のマ○コを舐める…。淫乱な本性丸出し状態。 そろそろ私もイク…。 ひとしきり激しいピストンを繰り出すと、ギンギンのチ○ポを抜いて並んで口を開ける2人の前に…。 「ください…」 ドピュッ…!2人の舌先にザーメンを大量発射! 私の白濁液をたっぷり受けた2人はまるで私のザーメンを交換するように白濁の液体だらけの唇を合わせてキスした。 私は発射したばかりだが、まだ勃起状態がつづいていたので、そのまま樹里のマ○コにチ○ポをあてて再び挿入した。 樹里は大きな声で喘ぎ、私のピストンを受け悦に入っていた。穴あき下着からもチラ見えするパイパンマ○コその真ん中からチ○ポがヌキサシされている光景はいやらしい…。 興奮した私は大きな声でヌキサシに喘ぐ樹里のマ○コにピストンをお見舞いした。 再びイキそうになる私に、2人はザーメンが欲しいと懇願する。 高速ピストンの後、また並んで口を開けて待っている2人の舌先に白濁液を発射した。 2人を何度もイキまくらせ、大量発射して、この日の洗脳セックスが完了した。「望月あやか/一条みお#似」

愛花&有村 アヘ顔ちゃん

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを施すカウンセラーだ。 本日も私の研究室に2人の女性がやってきた。 1人はすでに洗脳済みの愛花。艶やかな女性である。もう1人は愛花の後輩で有村で、こちらは初めてやってきた女性。 私と対面するなり、ウットリし始める愛花。洗脳度合いはかなり高い様子。 有村はロングヘアでスレンダー体型の女性で、表情が少し暗い…。 「最近家から出ると寒くて…。会社の中に入れば大丈夫なんですけど…」 浮かない表情の有村。悩みは深そうだ。 「テレビを観すぎると目がチカチカしたりとか、最近疲れが取れないというか…」 私はまず有村の手に触れて、愛のスピリチュアルカウンセリングを開始した。 「体温というのはエネルギーの量なんです。それを修正していきます」 3人で手をつなぐと、愛花は早くも目をトロンとさせ、放心状態になった。 私は愛花と抱き合い、エネルギーを充満させた。 その光景を見て有村は怪訝そうな表情を浮かべて、戸惑ったが…。愛花はお構いなしでうっとりしている…。 「大丈夫ですか?」 と、有村が疑問をなげかける。まだどこか壁を作っている様子。 「大丈夫って。先生のおかげで幸せなのよ」 本当の心臓があるという下腹部をさすると、愛花はさらに目を宙に向けてうっとりしている。アヘ顔になりつつある反応を見せている。 有村も一緒に下腹部をさするが、まだ表情は硬い…。 「先輩、ヘンですよ。…私もう帰ります」 その場を去ろうとする有村の手を取り、愛花にエネルギーを注入した。そしてキスを交わし、股間をいじくりながら、有村に見せつけた。 「ここで帰ったら、人生ボロボロになっていきますよ」 有村に言い放ち、愛花へ施術を続けた…。 愛花は自然に股を開き、下着姿になる…。 「羨ましいって目になってる。正直に。言葉にしなさい」 愛花の解放された姿を見て、有村も解放されたいと思ったようだ…。 「羨ましいです…」 有村の言葉に愛花はたたみかける…。 「羨ましいでしょ。混ぜてよ、って言えばいいじゃん」 ドギマギしている有村を尻目に見せつけるように私は愛花の乳首を舐め、股間をさする姿を見せつけて挑発…。 愛花は私の施術に白目を剥き、口を大きく開くアヘ顔を見せながら絶頂に達してしまった。 履いていた穴あきパンティをずらし、パイパンマ○コを見せびらかすような体勢になる。 愛花とともに有村の下腹部を押さえエネルギーを注入すると、身体をもじもじさせて効果が見え始める…。 「…なんか熱くなってきました」 ついに有村の身体に変化が起きてきたようだ。一度開眼してしまったら素直にキスにも応じ、どんどん身も心も開いていく…。 そして熱を帯びた身体を持て余し、アエギ声を上げて感じ始める有村。だらしなく口を開くアヘ顔を晒し、完全に洗脳されたようだ。 愛花は服を脱ぎ裸に…。有村も股を開き、下着姿に…。恥ずかしがっている様子はもう無くなっていた。 私は愛花と濃厚なディープキスを交わし、チ○ポを差し出し、有村に見せつけるように愛花のフェラ姿を晒す…。 有村はうつろな目でその光景をぼんやりと眺めている。 愛花の濃密なフェラで淫音が響く中、有村は刺激されてしまい、私のチ○ポにかぶりついた。 有村が私のチ○ポにむしゃぶりついているところに愛花が手伝うように玉袋を舐める…。 すっかり解放されて、下着姿になった有村はスレンダーな身体をクネクネさせながら乳首を刺激されアヘアヘ感じる…。 「私も幸せです」 悩ましいアヘ顔を浮かべて快感を噛みしめる有村…。 有村を全裸にして大きく股を開き、丸出しになったマ○コをベロベロと舐められ身悶えする。 大きな喘ぎ声をあげて昇り始めた有村は、ビクビクと身体を大きく痙攣させると絶頂に達してしまった。 愛撫されているだけなのに、ヨガリまくる有村…。全身で快感に没頭している… 「これはセックスではないですよ。エネルギーですよ」 淫乱にヨガっている有村のマ○コに正常位の体勢からチ○ポをズッポリと挿入した…。 まぎれもなくセックスではあるが、私にとっては1つの施術…。 チ○ポをヌキサシして快感のエネルギーを注入する! 激しいピストンに応えて大きな声を張り上げる有村。全身でヨガっている。 ひとしきり奥まで突き刺すと、チ○ポを引き抜き有村から愛花への指マンに移行しても、まだそのまま自らが刺激されているかのように身悶えする有村。 目の前にチ○ポを向けると首を上下させてしっかりと舐めつくす献身的なフェラをする。 立ちバックで愛花のマ○コに挿入する。下から突き上げセックスしている姿を、有村が傍らで見て悶えている…。まるで三位一体のようだ。 「先生、そこ、そこ! ア~、イクイク~」 愛花は白目を剥いたアヘ顔で何度も絶頂を繰り返す。 私のピストンは終わらない。イキまくる愛花のマ○コにヌキサシを繰り返し、その度に絶頂に達する淫乱な身体…。 チ○ポを引き抜くと、待ち焦がれていたように2人でチ○ポに吸い寄せられて淫らに舐めまくる…。 私は有村を上に跨らせて騎乗位で結合する…。快感チ○ポに突き上げられて腰をグラインドして喘ぐ身体がいやらしい…。 激しい喘ぎ声の中、バックに体位を変えてもヨガリまくる有村…。ピストンでチ○ポを数回ヌキサシされるだけですぐに絶頂に達してしまう敏感な身体。 そんな私の前にチ○ポが欲しいと愛花がお尻を突き出す。愛花の露出したアナルに舌が這うとすぐに悶絶状態に…。 そのまま愛花が立ちバックの体勢でチ○ポを突き刺す!まるで3人が折り重なるような体勢でのセックス。 愛花のマ○コにチ○ポを突き刺し、それを抜くとそのすぐ下にいる有村のマ○コにチ○ポを挿入し、ハメ比べのようなセックス。 2人はピストンの快楽にすぐに目が虚ろなアヘ顔になり、マ○コの中をチ○ポに擦られる快感摩擦に身をよじってイキまくる…。 私もそろそろイってしまう…。 「あぁ~イクっ…イクぅ~」 「あああぁぁ~いい~」 愛花のマ○コにバックから激しいピストンの後、引きぬいたチ○ポを愛花のお尻にあてザーメンを発射した。 大量に白濁液を放出したが、私のチ○ポはまだ勃起状態…。抜いたチ○ポを愛花のマ○コに再び突き挿しズコズコピストンした。 私は発射したが、まだ勃起状態が続いていたので、愛花とのセックスを続行した。 背面騎乗位や正常位でピストンを繰り出す…。 愛花のマ○コからチ○ポが引き抜かれる度に有村がしゃぶりつく…。献身的な淫乱女だ…。 正常位の体勢で3人で折り重なってハメまくる。並んだマ○コに何度も順番に突き挿した…。 チ○コが動く度にすぐに絶頂に陥りイキまくる2人…。私はまたイキそうになってきたので、そのまま愛花のオッパイに発射した。 発射されたザーメンを長い舌を伸ばして舐めつくす有村…。 最初はオドオドしていたが、解放されると淫乱な本性を見せた有村も中々献身的でおいしい肉体だった。 こうして愛のスピリチュアルカウンセリングが完了した。「新村あかり/小松杏#似」

まゆみ 媚薬おもらしマッサージ

#媚薬おもらしマッサージ 都内某所にある人気の女性エステサロン。 感度の上がる自家製オイル、局部ギリギリのマッサージが売りだ。 オイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間とともに淫乱な雌犬になってしまう。 今日のお客様はネットを観てやって来たスタイルの良い女性。 マッサージ用の紙下着に着替えているところを、別室で覗き見る。 白くてモチモチの肌、形の良い大きなオッパイ、お尻も桃尻、あそこはパイパンだ。 媚薬入りのハーブティーをサービスして、施術開始。 本日は身体の内側からも媚薬を堪能してもらうことにした。 足先から腿へとマッサージしていく、張りがありスベスベのきめの細かい肌だ。 「では、下半身からオイル塗り込んでいきます。」 太腿を重点的に媚薬入りオイルをタップリ塗り込む。 公然と女性の身体を揉むことが出来るのはこの商売だけだ。 紙パンツに手を入れて臀部もしっかり揉み込んでいく、柔らかい大きなお尻を時間をかけて揉みまくる。 「何か、熱くなってきました。」 「オイルが効いてきましたね。では仰向けになってください。」 腰から脚にかけてオイルを塗り込むと、時折ピクッと反応してくる、媚薬が効き始めたようだ。 股を開いて腿の付け根の際どい部分を、重点的にオイルを塗り込んでいく。 疼いて腰をくねらせてきたので、わざと放置して胸へと移動、マ●コの中は相当潤っているに違いない。 デコルテから脇、お腹とオイルを塗ると、身体をピクピクさせて息が荒くなってくる。 「あの、今日は気分が悪いんで帰ります。」 「体中が敏感になって、疼いてるんでしょ。」 紙パンツに手を突っ込み、マ●コをまさぐるとヌルヌルと濡れている。 「私、ここには何も塗ってないですよ。」 「や、やめてください。」 手マ●コをし続けると、媚薬で身体のコントロールが出来なくなったお客は、オシッコを漏らしながら絶頂する。 紙ブラをずらし、乳首を指で弾くとビンビンに反応してきたので、媚薬をたっぷり乳房にすりこむ。 よだれを垂れ流してあえぐお客、マ●コをまさぐると指の間から大量の淫尿が湧き出てくる。 「上も下も、だらしなくなっちゃいましたね。」 寝かせて股を開き、しょっぱいマ●コに舌を突き立ててジュパジュパとクンニすると、腰を突き上げてイってしまう。 四つん這いにさせて、大きなお尻に媚薬をタップリ塗り込む。 ヒクヒクと敏感なお尻、マ●コに指を挿れてかき動かす。 「あああぁ、も…もっとしてください。」 淫乱な雌犬と化していくお客、手マ●コをしながら大きな乳房を揉みしだくと、全身を痙攣させてイキまくる。 「先生、ビクビクしちゃって、身体がおかしいです。」 「これ、欲しいんでしょ。」 ビン勃ちのチ●ポを差し出すと、よだれを垂らしながらチ●ポをくわえこみ、ジュパジュパと口を動かしてくる。 自分で喉奥までチ●ポを吸い込み、股間をピクピク痙攣させている、雌犬以上の淫乱ぶりだ。 「もっと、しゃぶりたいです。」 意外なリクエストに、私もベッドに寝て好きなだけチ●ポをしゃぶらせる。 激しい勢いのディープフェラにチ●ポがとろけそうだが、喉奥の刺激でイってしまう女は珍しい。 続けてパイズリさせると、チ●ポが谷間を擦るたびに感じまくって昇天している。 「ここ、もっと感じたいです。」 と、マ●コに指を突っ込んでオナニーを始めてしまう。かなりの淫乱の様だ。 チ●ポをマ●コにあてると、腰を動かしてクリトリスを擦りつけてくる。 「あーっ、イっちゃいます!」 媚薬が効きすぎているマ●コにチ●ポを刺しただけで痙攣しまくっている。 正常位セックスでベロキスをしながら腰を振り動かす。 「もっと、おチ●ポください!」 雌犬のポーズでお尻を突き出し、マ●コを手で拡げてくる淫乱客。 ローションとマン汁でヌルヌルのマ●コにチ●ポを突き刺し、腰を振るたびにピクピクと痙攣する淫乱な尻肉。 大きなお尻を抱えてガンガン突きまくり、よだれを垂らしてイキまくる淫乱客。 「もっと、おま●こ突いてほしいです。」 騎乗位セックスで、クリトリスを擦りながらチ●ポをくわえこんでくる。 チ●ポを立てているだけで、ガンガン腰を振り下ろし、何度もイキまくる全自動淫乱ま●こ。 下から突き上げてやると、アヘ顔でイってしまう。 「おチ●ポ、もっとぶち込んでください。」 側位にして後ろから突きまくり、正常位セックスでチ●ポをぶち込み、腰をガンガン突き動かす。 「あーー、おマ●コ壊してください!」 女の腰を浮かせてマ●コの奥を種付けピストン。 イキまくる狂ったマ●コを激しく突きまくり、生のまま中出し射精。 したたり出る精子を指で触り、グチョグチョとオナニーを始める淫乱客。 その口にチ●ポをくわえさせ、お掃除フェラをさせると、寄り目アヘ顔でイってしまう。 清楚な顔をしてド級の淫乱女、住所も分かったし、今度は家に伺おうと思う。 「弥生みづき#似」

みさき 待ち伏せハンター

獲物を求めて街中を徘徊するオレの前を、なんともエロそうな女が通りかかった。 黒髪ショートカットの清楚そうなルックスと裏腹に、ニット越しにも分かるおっぱいとお尻の張り出しがエロくて仕方がない。 後をつけていると人気がない公園に差しかかったので、有無を言わせずに公衆トイレに連れ込んだ。 「なにするの、やめてっ」 抵抗する女の首を絞めて脅かし、ニットをたくし上げる。想像以上のボリュームのおっぱいの柔らかさを確かめようと遠慮なくたっぷりと揉みほぐした。 呆然としている女に舌を出すように命令して、ベロベロと絡みとってしまう。更にパンティを引きずり下ろすと、ツルツルのパイパンだった。 「スケベなマ●コしてるな」 指先で押し広げ、後ろ向きにさせてスパンキングで責めたてる。 「ケツ突き出せよ」 本番を匂わせると激しく抵抗し、しゃがませてチ●ポを咥えさせる。容赦なく喉の奥まで差し入れると、 「ゲホゲホ、ウエッ」 と苦しそうに肩で息をしている。追い打ちをかけて腰を振ってピストン運動してしまう。ようやく諦めたのか、 「口でイッて下さい」 自ら手を添えて必死に口を動かし始めた。 「1分以内にイけなかったらマ●コに入れてやるから。よーいスタート」 頑張ってくれたおかげで、精子をたっぷりと口内発射することができた。 着衣を直して立ち去ろうとするが、これで終わりのはずがない。媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせ、オレのヤリ部屋へと連行した。 手足を拘束してカメラをセットすると、つい 「楽しみだな」 独り言が漏れた。無抵抗の女のおっぱいをたっぷりと揉んで、唇も奪ってしまう。パンティを剥ぎ取り、股を開かせてマ●コを露出すると中指を突き立てて中で動かしてみる。 あっというまにクチュクチュと音を立てて女の愛液で濡れてきた。 馬乗りになってチ●ポを咥えさせ、胸の谷間に挟み柔らかい感触を楽しんだ。カチコチに勃起したオレのチ●ポ、いよいよだ。 ズブリと前戯なしで貫いた。それでもヌレヌレのマ●コはすんなりと受け入れ、ガシガシ腰を振って中の感触を楽しんだ。側位や寝バックと体位を変えるが、そろそろ限界だ。 「イッちゃうよ」 無意識の女に話しかけ、たっぷりと生中出しした。 精子まみれのチ●ポを咥えさせてきれいにさせていると、意識を取り戻した。 「えっ、なに?」 股間のヌルヌルに気付き、中出しをされた動揺を隠せない。 「なに帰ろうとしてるの?」 携帯と財布を奪っていると告げ、 「さっきの中出しされた動画、友達全員に送っちゃおうか」 「やめてください、お願いします」 「帰して欲しいなら、もっと遊ぼう」 もうオレには抗えない。いやいやながら自分で服を脱ぎだし、豊満なハダカをさらけ出す。 「自分で中出しされたマ●コを開いてよ」 ぐずりながら広げたのですかさず激しく手マンすると、精子まみれでグチョグチョと卑猥な音を立てた。 そして女にオレの体を舐めさせる。ぎこちなさげに舌を遣ってチロチロ乳首を舐め回し、元気を取り戻したチ●ポにも必死でむしゃぶりついた。 上に跨らせズブリと貫く。騎乗位でどうしてよいか分からなそうなので、女を催促して腰を振らせる。あまり積極的でなさそう、そういう時には奪った携帯が最高の脅しになり、 「チンチン、気持ちいいです」 と服従の言葉を口にした。 正常位になって、ズボズボとチ●ポが出入りする様子を目の当たりししていると、またまた込み上げてきた。 「お前もイッてるんだろ、最後中出ししてやるよ」 「いやっ、やだ」 容赦なくドビュッと中に精子を出した。放心状態の女、でもお楽しみはまだまだこれからだ。たっぷり楽しもうな。 「如月ゆの#似」

絵里子 媚薬おもらしマッサージ

#媚薬おもらしマッサージ 某所にある女性専門のエステサロン。 自家製のオイルを使ったマッサージが売りのリピーターが多い店だ。 実は自家製のオイルには高純度の媚薬が混ぜてある。 お客は時間が経過するとともに全身でその成分を吸ってしまい身体が敏感に反応してしまう代物だ。 本日のお客は初めての利用。 色白で張りのあるボディの若い女性だ。 顔立ちも美人で、上玉と言える。 早速、紙の下着に生着替えしてもらう。 その様子は隠しカメラで捉え鑑賞できるのだ。 着替え終わって、施術ベッドにうつ伏せになったところで準備完了。 施術に取りかかっていく。 「こちらのオイルには代謝がよくなる成分が入っていますので」 「お仕事は何をされているんですか?」 「この辺り、少し凝ってますね。でもケアもしっかりされているみたいで」 簡単に説明や雑談をしながら、オイルを塗り込んでいく。 肩から背中、太ももから足先まで入念にオイルマッサージを敢行。 「なんか熱くないですか?」 「オイルの方が効いてきているということなんでしょうかね。代謝がよくなる成分が入っているので、身体の方が熱くなってくるのかな…と思いますが」 オイルの効果が出てきた…。 太ももの付け根など、際どい部分にマッサージを…。 仰向けになってもらい、再びオイルを塗り込む。 足先から腕にマッサージを行ない、オッパイの上方部の鎖骨付近も刺激する…。 「んんっ…」 媚薬入りオイルの効果が出て、思わず声を上げてしまうお客。 ビクッと身体を震わせながらも、快感に耐えるのに必死な様子だ…。 「ちょっとなんか体調が悪い気がするんですけど。帰ってもいいですか?」 「体調が悪いんじゃなくて、身体が敏感になっているんじゃないですか」 お客は起き上がろうとするが、ここまで来て帰らせるわけにはいかない。 強引にマッサージを続けて、露骨にオッパイを揉んでみる。 お客は多少抵抗するが、身体の方は快感を求め鋭い反応を見せてしまう…。 股間付近にも刺激あたえると、ぐっしょり濡れている…。 余りにも気持ち良くておもらししたようだ。 おもらしの量もハンパなく多く、周囲はびしょ濡れ。 もうこうなったらこっちのもんだ。 悶え喘ぐ身体中に刺激を加え、オッパイを丸出しにした。 形良く、ピンクの乳首の色合いも美しい。 こうなったらマッサージ以外に、調子に乗って乳首舐め…。 「あぁんっ…ヤダ~…」 力づくで押さえつけ、脚を開いてパイパンマ○コをクンニする。 媚薬の効果でぺろっと舐めただけでビクビクっと反応する超敏感ボディ。 「んああん~…」 もうこうなったら完全に支配したも同然! 「ア~、ダメダメ!イっちゃうぅ~!」 背中をのけ反らせて絶頂に達したお客。 パイパンマ○コの穴の中にも媚薬入りオイルを注入…。 感じすぎて大量のお漏らし放出! そしてお漏らしからの大量潮吹き!。 全裸にして四つん這いの体勢にさせる。 パイパンマ○コとアナルが丸見えだ。 お客の目の前にチ○ポを差し出すと、自然に触ってくるお客。 もう理性は残っていない様子。 「舐めてよ」 おねだりすると、素直に従い口をあけて舌を伸ばす…。 亀頭を口に含んでベロベロ舐めるいやらしいフェラ。 途中からは頭を振るくらいに派手にチ○ポをしゃぶる。 口ではイヤイヤだのダメダメだの言っていたが、本当のところはチ○ポ大好きなドスケベ娘のようだ。 フェラに応えて、クンニしてやる。 そのままシックスナインの体勢になって互いの性器を舐め合う…。 ドスケベ娘は淫猥な喘ぎ声を発しながらチ○ポに吸いつき全身をヒクつかせる。 四つん這いでマ○コを丸見え状態にしてバックの体勢からチ○ポを挿入! 「アア~ッ、気持ちいい~!」 腰を振り口からは唾液を垂らし、時折ビクッと全身を震わせてヨガる…。 「アア~…イっちゃう!」 寝バックでもまた絶頂を繰り返す。 パイパンマ○コが丸見えになるM字開脚からの正常位セックス。 ズコズコ挿さるチ○ポのヌキサシが丸見えでいやらしい…。 「もっと…あぁん…もっとお~! あう~ん、気持ちいい!」 全身の性感帯が常に刺激される媚薬効果と膣奥をチ○ポで突かれるダブルの快楽にどっぷり浸かっている。 騎乗位で下からチ○ポを突き上げると、目がうつろになり過呼吸寸前だ。 そのまま仰向けに倒れ込ませて、脚を開いて再び正常位に…。 最後に高速ピストンをお見舞いして、そのままイキまくってるマ○コに生中出し フィニッシュ!ザーメンにまみれたマ○コが生々しい…。 「お客様、これにて施術は終わりですので、少し休んでから、お帰り下さい。またのお越し、お持ちしておりますので」 放心状態のお客は何も言葉を返せず、パイパンマ○コからだらしなくザーメンと愛液をたらしながらグッタリしたまま…。 まるで激しいセックスの余韻を楽しんでいるようにも見えた。 こうして本日の施術は完了した。こんなド淫乱娘ならぜひリピーターになってもらいたい…。「ここな友紀#似」

レミ ピタパン女子

セックスができるという噂の家政婦さんを呼んでみた。 やってきたのはレミさんというスレンダー体型の女性。エキゾチックな顔立ちのかなりの美女と言えそうだ。そして、意外にもラフな感じで話好きだ。 「早速お願いしたいことがありまして、大学のゼミのレポートで、色んな職業のことを調べていまして、家事代行サービスって、絶対に何十年後もあるサービスだと思うんですよ。それをまとめたくてカメラで撮らせてもらえないかと」 カメラ撮影を承諾してくれたレミさん。まずは洗い物から作業を開始。 「家事とかは好きなんですか?」 「結婚してるので」 若く見えるが、結婚して6年目だという。 「出会いは何だったんですか?」 「友達の紹介ですね」 談笑しながら、デニムパンツに包まれたお尻を眺める。実に形がよい。そして少しではあるが、白いスケスケのTバックがはみ出してて見ることができる。 洗い物が完了し、次は床掃除。すると、パンチラ具合が増幅して、一気にエロい雰囲気になっている。 「結婚してから、素敵な男性に出会ったとか、ないですか?」 「こういう仕事とかではありますけど、結婚してますし…」 さらに作業を進めていくレミさん。そして淫乱な反応を見せるかチェックする為に仕込みしたエロ本を見つけてしまう。 反応がどうなのかをチェックしたくてじっと見ていると、意外にも顔色を変えず…そして 「これどうしましょうか?」 と言いつつ、中身をパラパラと見るレミさん。実は興味津々で、エロに対しても好奇心が旺盛そうだ。 次は寝室に移動しての作業。相変わらず、パンチラをしながらの作業だ。四つん這いでの作業なので、それだけで興奮をソソられる。 「さっきエッチな本見て、大きなお尻が好きなんですね、って言ってたじゃないですか。僕、好きなんですよね。レミさんのお尻も大きいじゃないですか」 「ちっちゃくはないですね」 「こんなお尻、ずっと眺めていられるもんなあ。旦那さんとはしてないんですか?」 「最近はないですね」 「レミさんは、大きいのが好きとかあるんですか?」 「えっ、まあ、小さいのよりはまあ、デカい方がいいかなあ」 エロ直球のセクハラ的な発言だが、気さくに答えるレミさん。こんなにスケベな話も受け入れてくれるなら…と、そんなレミさんに近づき、ズボンとTバックをずり下ろし、既にぷりぷりのお尻にくぎ付けで興奮状態の剥き出しのチ○ポをマ○コの穴に突っ込んで、強引にセックスを開始してしまう。 「えっ、あっ、ダメ」 前戯無しの強引なセックスで無防備なマ○コにチ○ポをズコズコ…激しくピストンする! 「ダメですよ~」 口では嫌がっている様子だが、そう言いつつ、気持ち良さそうだ。お尻には艶めかしい日焼け跡があって、萌る気持ちも高まる。レミさんを気持ち良くさせようと、マ○コの中を肉棒で掻きまわすようにピストン 「気持ちよくないですか?」 「気持ちいい…」 小さくヒクヒクしているレミさんは、どうやらもう複数回、絶頂にも達している様子。横向きでヌキサシ、チ○ポが出入りする度に派手なアエギ顔をあげるので、、一層興奮度が高まる。 ブラジャーをはずして直でオッパイも揉み揉みしなながらのセックス。寝バックの体勢でもハメまくり続ける。 「出ちゃいそう」 「いっぱい出して~」 なんと!中出しを拒んでない様子で、OKの言葉を受け止めてそのまま中出しそれをレミさんのマ○コがを受け止めてくれた。 「すごいいっぱい」 ザーメンをすくい取り、口に運んでいてめちゃくちゃイヤラシイ。 「まだすごいビンビン!」 そう言いながら大好物の勃起チ○ポにお掃除フェラ。 「まだ出ますよ」 そう言うと大好物のチ○コを執拗なフェラで…。 完全にヤル気モードになっており、自分からエプロンや衣服、パンティを脱ぎ、全裸になるレミさん。 スレンダー体型からは想像できないほどの大きなオッパイと、パイパンマ○コも見て取れる。 オッパイにはくっきりと日焼け跡が残っており、こちらも見入ってしまう。 「オチン○ンも大きくなっているし、まだできるじゃないですか」 積極的に乳首を舐めていて、まるで痴女のようだ。指も使って、両方の乳首を舐めるあたりも、かなりのテクニックの持ち主であるのがわかる。 すっかりと勃起したチ○ポにも再び舌を這わせ、まるで盛りのついた猫のように…。 「すごいパンパンじゃないですか。タマタマが…」 玉袋舐めまでしてくれるチ○ポが大好きなレミさん、夢心地&感動すら覚えてしまう。 「ねえ、お尻も見て」 レミさん自ら69の体勢になり、アナルとマ○コを穴を見せつける。いずれも美しい逸品だ。 そして性器の舐め合い、いじくり合いで気持ち良くてたまらないレミさんがすぐに絶頂に達した。 「ねえ、触って…」 そういうなり、大きく股を開いてパイパンマ○コを見せつけるレミさん。指マンを施され、気持ちよさそうに喘ぎ、激しいヌキサシで潮も吹く……。 中出しされたザーメンと潮でマ○コの中や入口はドロドロだ。 「…下になって」 騎乗位の体勢でチ○ポをズッポリと挿入し、腰を上下させるレミさん。オッパイを揺らし、髪の毛を振り乱しながら、チ○ポの感触を満喫している淫乱な姿…。 そして激しいピストンでまたしても絶頂に昇り詰める… 「イク~!」 絶頂に達しているのに、まだまだ腰を動かし続け、積極的にチ○ポを欲しがる…。セックスが大好きなのだろう。体勢を変えて後ろ向きになっても同様に腰を上下させてまたすぐに絶頂に達してしまう。 「アッ、イク~!!」 何度となくイッているが、イキながらも腰を遣っていて、ド淫乱そのものだ。さらにバックで激しく抜き差し…濃密なセックス。 「すごい入ってる~」 松葉崩しでチ○ポをぬぷぬぷ…大興奮は止まらない。 「入っているところ見えますか? 何が入っていますか?」 「オチン○ン!」 いやらしい言葉責めで興奮も最高潮!最後はレミさんの絶頂と同時に中出し発射。 「いっぱい出た~? 気持ちよかった~」 「なんで気持ちいいんですか。旦那さんがいるじゃないですか」 「久々のセックスだったから、萌えちゃった。今度はゆっくり呼んで欲しいな。またエッチなことしましょ。家事ももちろんしますよ」 本当に家政婦さんとセックスができた。またすぐに呼んでしまうかもしれない。 「REMI#似」
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